コタツ記事のまやかしで鈴木紗理奈が生贄状態
コンテンツパートナーとやらによって情報が歪曲化されてしまうヤフーニュースの実態。今回はドローンが基で反日マスゴミに鈴木紗理奈がスケープゴートに晒されているのです

ヤフーニュースが左翼情報網と化してしまったという残念な話は、私のブログでも散々書き記してきたことなのです。
その原因はヤフーが旧来のオールドマスゴミとコンテンツパートナー契約を結んだことでソーシャルメディアとしての斬新感が一気に薄れてしまったことにあるのです。
そうしたことで、もはやヤフーニュースは、オールドマスゴミの従来の印象操作と偏向報道、そして決め付けた内容とコタツ記事だらけとなってしまったというわけです。
そうした中で、昨日取り上げた楽天によるドローン事業への参入の話題で、鈴木紗理奈さんが発した「反対するなら山で暮らすべき」という言葉がヤフーニュースなどでコタツ攻めにあって、極左どもからの切り取りで大炎上となっているのでした。
ということで今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、タレント個人が、お笑いバラエティーで発した発言がスケープゴートに晒されてしまうヤフーニュースの退廃ぶりを糾弾してまいります。
まやかしのコンテンツパートナーの参入
「鈴木紗理奈の『反対するなら山で暮らすべき』の発言に批判と懸念が殺到」というセンセーショナルなコタツ記事の見出し。
これだと鈴木紗理奈の発言に対して視聴者の多くが怒りを発していると捉えかねない。
しかし実際は、それに怒っているのは1割レベルの極左の連中だけということなのです。
こうして極左マスゴミは、コタツ記事を利用して、見出しから偏向と印象操作を駆使して情報をデッチ上げていくというわけです。
コタツ記事とは、独自ネタではない、テレビ番組の情報などを集めて情報を流すという便乗報道をいうのです。
今のヤフーニュースは、じり貧状態と化したスポーツ新聞や女性誌、左翼雑誌によるこうした低劣化したコタツ記事が花盛りとなってしまったのです。
ヤフーニュースは一昔前までは、ネット情報の要として重宝され、私たち国民の情報源の中心的存在であったのに今やこうして本当につまらない状態となってきてしまったのです。
それはご承知の通り、ヤフーは新聞媒体のオールドマスゴミに乗っ取られてしまい、情報事態の中身が見え透いた面白味のない軽薄なものとなってしまったからです。
日本国民の多くは、新聞やテレビのニュースは印象操作の歪曲だらけとなっていたことで、唯一の救いの情報としてヤフーニュースに飛びついたのです。
しかしヤフーニュースは、オールドマスゴミの参入によって、瞬く間に汚染されてしまったのでした。
それはヤフーニュースというインターネットの世界に、コンテンツパートナーと称してオールドマスゴミという悪魔の存在が入り込んでしまったからです。
「山で暮らせば」が左翼マスゴミの餌食
それにしても、この猛暑に至っても、今のヤフーニュースは軽薄な限りのコタツ記事の真っ盛りというわけです。
今回のコタツ記事での騒動は、TBSのサンデージャポンというバラエティー番組で楽天のドローン事業への参入を取り上げた際に、タレントの鈴木紗理奈さんが番組内で発言をした「反対するなら山で暮らすべき」という言葉が、問題発言とされてしまい、批判や懸念が殺到しているとやり玉に捉えられてしまったわけです。
この発言は、決めつけが激しい議論の中で、軍事がナーバスになり過ぎていることに疑問を投げかけた鈴木さんが、議論をもっと重ねるべきとする流れの中で出てきたものなので「言葉のあや」ということで、いつもながらの陰湿なキリトリというわけです。
「反対するなら山で暮らすべき」は、極論ではあるが話の展開を見極めれば至極真っ当な言い回しなので、この言葉に怒りを覚えるのは極左以外には考えられないほどなのです。
まあ、極左媒体の人間からすれば看過出来ない言い回しなのでしょうね。
この発言を受けて批判や懸念が殺到などと、少数極左の一方的な歪んだ反論を並べたて、そして極左御用足しの反日映画評論家を登場させるといういつものパターンなのです。
鈴木紗理奈さんの場合は、高市政権に対して頑張ってほしいと日頃からエールを送る発言を繰り返していたことで、ここぞとばかり「山で暮らせば」が左翼マスゴミの餌食とされてしまったというわけです。
「山で暮らすべき」は的を得たコメント
これに対し、ヤフーコメントの反応は、7割、8割が鈴木紗理奈さんに肯定的なのです。
「プロを自負するワイドショーのコメンテーターたちはもっと遥かに過激なコメントを発しても問題視されないのに、何でタレントの鈴木さんが発した言葉が切り取られて問題視されてしまうのかが到底理解出来ない」とマスゴミの過剰な取り上げ方に疑問を呈しているというわけです。
何と言っても、バラエティー番組の中でもサンデージャポンとは、あのクズアホ、勘違いバカ、マヌケトンチンカンの太田が司会を務める受け狙いしかない番組なのです。
そんなおふざけの番組では、真面目でつまらない回答などは出来るわけはないので「山で暮らすべき」はオチャラケとして実に的を得たコメントだったと思うくらいなのです。
いやーそれにしても、もうヤフーは、オールドマスゴミのコバンザメの左翼マスゴミの独壇場と化してしまったようです。
マトモとはいえない歪曲したキャッチで釣ろうとするものばかり、結局、彼らは自社媒体に誘導しようという魂胆と左がかりの主張がミエミエなので、不快な存在でしかないのです。
コタツで世論を誘導しようとするアホども
その偏向コタツ記事の中心的存在は、朝日新聞の日刊スポーツや共同、時事、女性誌などで、いくらなんでも、毎度の出だしが「賛否両論」だの「世論を二分にする」などの勝手な大ウソの印象操作で始まったらドッシラケもいいところ、ネット民はバカではない、このまやかしは、ヤフーコメントの「いいね」の数字をみれば一目瞭然なのです。
極左や野党勢力の主張に共鳴するなんてせいぜい1,2割程度のもの、でも、マスゴミのまやかし報道によって、少数が拮抗し、はたまた多数へと変貌するのです。
こうしたじり貧媒体の極左がコタツ記事で世論を誘導しようと躍起となっているのです。
今や銭の力でヤフーの主要ニュースも既存マスコミが牛耳った状態となってしまったわけで、しかもその記事たるやどれもこれも恥ずかしげもない印象操作のてんこ盛り状態、小中学生が見てもその不純な意図が読めるような軽薄さなのです。
マスゴミ・反日左翼とは戦争状態
ヤフーニュースで見出しにごまかされて検索してみたら、その殆どが朝日や毎日、共同という偏向した新聞の記事ばかりなので、拍子抜けとなるのです。
とにかく、昔と違ってヤフーやグーグルで検索しても上位に出て来るのは、オールドマスゴミの情報が多くなっていることで違和感だらけの状態となっているのです。
ヤフーニュースは、ニュースとしての価値はないと判断を下されているので、ソーシャルメディアのアルゴリズムの価値を再考しなければならない岐路に迫られているのです。
マスコミへの不信感は根強い、日本国民の一番の敵はマスゴミと反日左翼なのです。
我々国民を騙し続けて来た怨念は簡単には消えません。
我々とマスゴミ・反日左翼は戦争状態となっていると表現してもいいのです。
マスゴミ・反日左翼には「山で暮らせば」なんてアマッチョロイことはいいません。
あんたらは、大陸に渡ってウイグル族やチベット族の二の舞となるか、北の地上の楽園に行って奴隷となって下さい。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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