トランプ関連

トランプ政権とロシア政府から目の敵とされたICC赤根所長

アメリカから目の敵とされたICC。そもそもICCの場合は、国際刑事裁判所という裁判所の看板を掲げていますが、その中身は、検察の機能も備えていることで、どこまでが正義であるかの解釈が曖昧となり、一方的過ぎて矛盾を感じざるを得ない組織なのです。
政治・社会・海外情報

焦りのプーチンは北方領土の訪問で愛国心に火を着ける思惑か

プーチン大統領の北方領土訪問は、愛国の士気を呼び起こす狙いかも。ロシア人の場合は、子供の頃から愛国の精神を必要以上に叩き込まれている民族なので、戦争で奪った土地への拘りは人一倍に強いことで、領土の話となると目の色を変えて来る民族だからです。
政治・社会・海外情報

日本を貶める為に躍起となる加藤登紀子はやはり過激派の黒幕か

ロシアのプーチン大統領が北方領土の択捉島を訪問したことを巡って歌手の加藤登紀子が「現在、北方領土はロシアの領有」などと発言したことで大炎上となっているのでした。北方領土は日本固有の領土なので、ロシアの領有とは看過出来ない暴論なのです。
高市政権

靖国参拝は中国は関係ないが韓国には配慮しておこう

靖国問題に対して、毎度同じことを言わなくてはならないことがウンザリですが、靖国神社への参拝は、多くの戦没者に敬意と感謝の意を表する為のもので、日本人の精神の支柱ともいえることなのです。なので靖国神社の参拝は、堂々と行くのは当然のことです。
政治・社会・海外情報

ナチスの亡霊を口実にAfDを抹殺する行為はドイツの終焉となる

恐ろしや、ドイツで政党人気NO1となった「ドイツのための選択肢(AfD)」がナチズムを彷彿とさせるという荒唐無稽な難癖をつけ抹殺しようという理不尽極まりない動きがドイツ政府やドイツのリベラル法律家と大学教授達の間に広がりをみせているのです。
トランプ関連

レビット報道官が退任、だが次に戻る時は国連大使かも

レビット報道官が退任をするという知らせを聞いて、世界中から惜しむ声が上がっているのです。レビット報道官は既存のメディアには捉われない新進気鋭の報道官であったことで、伝統に縛られたホワイトハウスでの報道の慣習を大きく変えた人物だったのです。
事件・芸能・カルチャー

今の日本の祭りは惰性の産物かも、でもそれでいいのです

外国人の祭りの参加に違和感を持つ人がいるようですが、日本の祭りは至って単純なものなので、過度な伝統やしきたりを持つのは止めにしましょうね。日本の祭りこそはフレンドリーになれるもの、祭りは日本人も外国人も一緒になってみんなで楽しみましょう。
マスメディア

マスゴミの終戦記念日の報道は懺悔一辺倒の歪曲報道だ

日本のマスゴミは、震災報道でNO突きつけられたことに続いて、日本下げの独壇場と化して来た8月の終戦記念日での懺悔報道に対しても黄色信号が灯り出したのです。本ブログでは、懺悔報道を主導して来たマスゴミの姑息な報道にスポットを当ててまいります。
政治・社会・海外情報

世界中で右派が大躍進、日本では参政党への期待が高まっている

世界中で国民の生活が第一という自国ファーストを掲げる右派政党が大躍進を遂げているのです。もうリベラルがいう移民の優遇や多文化共生、環境エネルギーの推進などは時代遅れ、今の世の中は国民が主役なので、参政党がいう日本人ファーストが主流なのです。
マスメディア

熊本県知事が報道陣に対してブチ切れた!

報道陣による被災地での過剰な取材に対して怒りを露わにした木村知事。今回の木村知事の毅然とした対処は、災害現場という公の場でマスゴミ陣にNOを突きつけたわけで、今後のあらゆる現場での取材対応にメチャクチャインパクトを与えることとなる筈です。