マスメディア

紙の雑誌媒体はデジタルによって消滅するのか

デジタルの普及によって八方塞がりとなってしまった雑誌媒体。この雑誌媒体で、とくに影響を受けているのが、週刊誌と月刊誌で、ここ数年、休刊・廃刊が続いているのです。もはや雑誌のブランドは崩壊寸前、なりふり構わずの生き残りを行使して行くしかない。
政治・社会・海外情報

現代社会の便利に対して戦争を仕掛けてきた冷蔵庫のサイバー攻撃

セキュリティの脆弱性を突かれてサイバー攻撃の標的とされている日本ですが、今度はヨーロッパ各国で、サイバー攻撃による遠隔操作によって冷蔵庫の温度を調節するという手口で、食料品を一気に廃棄状態とするという卑劣なテロが巻き起こってしまったのです。
政治・社会・海外情報

赤い羽根に続いて今度はあしなが育英会の福祉ブランドの崩壊

日本の遺児の為の募金である、あしなが育英会の募金が、いつの間にかアフリカの支援にすり替わっていた。あしなが育英会のアフリカ支援は、何かよからぬドロドロの利権絡みなどが裏で渦巻いているという憶測を招いてしまうことで、疑心暗鬼となるのです。
政治・社会・海外情報

日本は不良外国人のパラダイス

日本人の精神的な支柱である道徳と秩序が不良外国人と日本破壊を企む共産主義者たちによって破壊されようとしているのです。日本人はもうおとなしくしていてはダメ、不良外国人を擁護する日本破壊を企むヤカラと戦い根絶して行かねばならないのです。
政治・社会・海外情報

北村議員大当たり、アフリカ移民受入れマイナス1億1000万円

マイナス1億1000万円の衝撃とは、移民の価値をお金に換算したらこうなるという衝撃的なデータですが、これは保守党の北村議員がアフリカ開発会議(TICAD9)での、アフリカ諸国のホームタウン認定に対して、警鐘を鳴らしてくれたものなのです。
事件・芸能・カルチャー

日本の火葬場を牛耳った中国人、あの世に行くのも中国人頼みなのか

未曽有の高齢化に突入した日本は早くも2022年から多死社会に突入してしまったと言われているのです。そこで、外国人による盲点を突いたビジネスとして火葬場の経営が表沙汰となったのです。火葬場は日本国民にとって最も重要な必要不可欠な施設なのです。
政治・社会・海外情報

ゼニの凄さを教えてくれた誇り高き銭ゲバ中国共産党人民

ゼニの力で世界の支配を企む中国共産党。紐付き援助のインフラ整備によって道路や鉄道、港湾など大規模プロジェクトを展開して一気に取り込むのです。中国人は何故ゼニ儲けに長けているのか、こうなったら銭ゲバ中国共産党の真髄も学んでおかねばなりません。
事件・芸能・カルチャー

「だんじり祭り」人が亡くなっても伝統だからというのは無理がある

祭りで人が死んでも当たり前などという祭りを放置してはならない。日本人は祭りとなると、伝統を持ち出して蓋を閉めようとするのです。日本の祭りの殆どは一般大衆から自然発生をしたものなので、一般大衆の祭りを神事の祭りと一緒にしてはならないのです。
政治・社会・海外情報

セルビアの選挙結果と忘れ去られていたユーゴでの多文化共生の過ち

今回は、世界中に広がった抗議活動によって、セルビアという国で政権をひっくり返す事態へと発展してしまった様相を述べると共に、セルビアの本元であるユーゴで起きた人種・宗教の違いから民族間の凄惨な殺戮と化した多文化共生の過ちを紐解いてまいります。
マスメディア

視聴者が嫌がる人物をわざと使い続けるテレビ屋の底意地の悪さ

公共の電波を使って不快を振りまく不良解説者は、嫌われの絶頂となり、もはや国民の敵と化しているのです。しかし、それを判っていながらその不良解説者を使い続けるというテレビ屋の無神経ぶりと居直りには、怒りを通り越して気持ち悪さを感じるのです。