政治・社会・海外情報

「ナワリヌイ毒殺」スパイ防止法待ったなし

ナワリヌイ氏は毒殺と断定されたとヨーロッパ諸国の15か国は共同声明を発表したのです。日本はスパイ防止法がないことで、スパイだらけのスパイ天国、ロシアのスパイも結構な数で存在するので、こうした事件はいつ起こっても不思議なことではないのです。
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今は竹島で騒いではダメ!とAI安野ご臨終!の巻

今回は、竹島の式典に高市自民党は、閣僚の派遣を見送ったことに対して、左翼メディアが過剰に騒ぎ立てている件と、そしてもう一つは、チームみらいが早くもメッキが剥がれてレームダック状態となってしまい、SNS界隈で大騒ぎとなっている問題に迫ります。
トランプ関連

グラミー賞が共産左翼に乗っ取られてしまった

残念無念、もはや脱線状態、グラミー賞が左翼の祭典となってしまった。演出すべてがド左翼状態となっていて完全にエンタメの世界から外れてしまっているのです。これでは普通の音楽の祭典として見てはいけない雰囲気となってしまったというわけです。
トランプ関連

共和党と民主党の内戦でICEはスケープゴート

アメリカのメディアや日本のマスゴミの報道によって悪者に仕立て上げられているICEの存在。アメリカの左翼活動家たちはテロを主導するほどの過激で危険な存在なので、ICEの場合は、そんな敵地で地元警察の支援もなく、命を懸けて奮闘しているのです。
トランプ関連

エプスタインは自殺ではなく消された⁈⁈

エプスタイン事件はアメリカどころか、ヨーロッパ諸国の王室、政界やはたまたITの雄まで波及をしてしまい世紀の大騒動となっているのです。エプスタインに洗いざらい暴露されたら大変なことになる、消して置かねばならない人物だったと思えてくるのです。
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高市政権の今がチャンス「男社会」をぶっ潰そう!!

「失われた30年」という日本の経済低迷期、世界が発展を遂げているにも拘らず、日本だけが失速し30年間にもわたって日本の景気浮揚を妨げてきた原因は一体何か。それは男社会が築いた利権の構造が企業活動の成長を妨げる大きな要因を及ぼしているのです。
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チームみらいは日本を変えることが出来る政党なのか

今回の選挙では、高市自民党の大勝利とともに注目を集めたのは、全くのノーマークだったチームみらいという政党が11議席を獲得したことで、大騒ぎとなっているのです。結局、これは日本に根付いてしまった悪しき政党政治からの脱却を望む声の一つなのです。
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高市流マジックの処世術で日本を変える

高市総理がこんなにリーダーシップを備えた凄い人物だとは思わなかったという人は多いのです。それは自民の組織によって政治的手腕と才覚はベールに包まれてきたからです。ところが、総理となった途端、その隠されていた才覚と真価が一気に開花したのです。
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高市総理を貶めた太田は財産没収の上、即効島流しの刑にしろ!!

一介のタレント如きが、公共の電波を使って、日本国の総理を貶めるという、ここまでの不快な非礼をやらかしていいものだろうか。バカにつける薬は無いというほど、あきれ返る新聞・テレビという日本のマスゴミども、もうマスゴミの横暴を許してはならない。
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中道改革連合も立憲民主党も完全消滅だ!!

中道改革連合大惨敗、立憲民主党も公明党も日本国民にとって悪魔の政党と化していたことで、この二つの悪魔が中道改革連合で合体したら、破裂状態になることは目に見えていたのです。もはや立憲は完全消滅、結果的に公明だけはほくそ笑むことになったのです。