フジテレビは左翼弁護士と共にヘチマの正義をひけらかす
過度なハラスメントをひけらかす左翼弁護士たちの言動ぶり、日本の弁護士は尊敬とは程遠い存在となってしまった

フジテレビ側は、佐藤二朗の行為を弁護士と対応を協議したところ、ハラスメントに当たると判断をしたことで、厳重注意という判断を下したというわけです。
説明責任が曖昧なままで、処分だけは早いというインチキぶり。
フジテレビの今回の措置は、中居問題のように自社内で過去に散々巻き起こして来た、女性に対するハレンチ行為や人権軽視の反省があることで、素早い対応を心掛けたと思われるわけなのです。
でも今回のケースは、役者間の演技に関するわだかまりの問題であって、フジテレビが過去に犯して来たハレンチ行為や人権軽視とはまるで違うものなので、それをハラスメントと表現をして一方を断罪する行為が非難の的となっているのです。
ということで今回は、フジテレビのクズさ加減とハラスメントに当たると判断を下した偏った弁護士の存在に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて超簡単に人権弁護士とやらを糾弾してまいります。
日本人の敵が下したハラスメント
結局、フジテレビの判断基準そのものが、日本の視聴者と相当なズレがあるので、テレビ局が一方的にハラスメントに当たると判断を下すという独断の暴走行為こそがとんでもないほどの狼藉に値することなのです。
それは、フジテレビは曲がりなりにも公共の電波を使用するテレビ局なので、偏りのある弁護士との協議の上で物事を判断すること自体が大問題となるからです。
そもそも、テレビに出演をしている弁護士を名乗る人間の殆どは、国民目線とは遠く乖離した偏った人物ばかり、それらのお抱え弁護士がハラスメントに当たると判断を下したということで、世間の一般論に結び付けて行くのはとても危険な行為だということです。
フジテレビに限らず日本のテレビ局は完全に視聴者を舐め切っているので、自分たちの裁量で物事を決めつけて判断をして来たのです。
そう、フジテレビや日本のテレビ局は、弁護士の存在を体よく利用して正義感をちらつかせて、正論に結び付けようとするのです。
この思考こそが、アホ丸出しのノー天気なテレビ屋らしさなのです、何と言っても、今の日本の弁護士とは、完全に日本人の敵となっている存在だからです。
弁護士は国民にとって危険な存在
弁護士を並べ立てて報道の正義を主張しようとするまやかし、もうテレビ屋はこの期に及んでみっともない真似は止めた方がいい。
日本人のことを大嫌いな弁護士先生から、ハラスメントに当たるとお墨付きを貰って、それが世の中の常識であり社会通念とされたらどうでしょうか。
弁護士は誰もが敬服する高貴な職業と言っても、医者の世界にも藪医者が多くいるように、弁護士の3分の1以上は、資格を取った肩書だけの裁量のない人物だらけ、結局こいつら暗記力がいいだけで実益が伴ってはいないのです。
マトモな判断も出来ない偏りの激しいダメ弁護士の無能ぶりは、完全に暴かれてしまったので、もう弁護士だからといってチラホラする時代ではないのです。
現実は、弁護士会自体が危険な正体を現せたと言っていいほど反日の組織と成り果てているのです。
こんな状況で反日弁護士の話をまともに聞いていたら、日本国民は奈落の底に突き落とされる以外にないでしょう。
通常、弁護士の活動は、権力批判の側であるが、常に国民の側に立つものなのです。
ところが日本の弁護士たちは、日本否定の反日路線を展開して、著しく国益を削ぎ、国民までも貶めようとするのです。
こうして、彼らの言う「権力への抵抗こそが正義」という思考は、国家を完全否定し、他国を擁護するという極端な左巻きへの傾斜に行きついたわけです。
10年前なら弁護士会がそういう発想でも許せたが、今となってはあり得ないくらいに非常に危険なことなのです。
弁護士はバランス感覚が悪く公平ではない
偏りの激しい人権弁護士やフェミ系弁護士の話を鵜呑みにしてしまうと、日本はヨーロッパ諸国と同じとなり、日常生活でもメチャクチャ窮屈になってしまい、挙句の果てには日本文化は破壊されてしまうことでしょう。
それを助長しているのが、今回のフジテレビの騒動なのです。
今回の一件では、外部の弁護士の人権としての対応の判断がどういう影響力を及ぼしたのかがまるで見えてこないのです。
フジテレビは、その経過を視聴者に知らせる必要があるので、今回の厳重注意という判断を下した弁護士の名前も公表するべきなのです。
今回の一件は、表向きにはハラスメント問題への対応のように見せてはいるが、不味いことに言論の圧力まで広がりを見せているのです。
何度も同じことを言ってきたが、知能が高いだけで知性と理性の無い人は、知能の高さを悪巧みに使う人間が多いということ、そのいい例が弁護士たちで、思慮の足りない彼らを見ても尊敬に値しないのです。
それは余りに人を蔑んでいることが顔にも態度にも現れてしまっているからです。
彼らにあるのは体感実態の無い知識と暗記力に長けた偽りの知性のみで、抜き出たものがあってもバランスが著しく欠けているのです。
地雷ちゃんの一件はフジの言論の封殺
そうした中で巻き起こってしまった、テレビが自分たちの判断でハラスメントと決めつけるという困った潮流。
これによって、世の中にはこのデタラメな風潮を鵜呑みにしてしまう組織も少なからず存在するので閉口してくるのです。
それは地雷ちゃんという地下アイドルの方が、SNSで佐藤二朗を擁護する発言をしたら、スポンサー企業から女性消費者へのイメージが懸念されてしまい、番組契約がボツとなってしまったという事案が発生しているからです。
この企業はフジテレビが下したハラスメントを全面擁護して過剰反応を示しているのです。
これが日本の企業の悪いところ、日本の企業の中には、報道を牛耳る絶対権力者である新聞やテレビに対して媚びを売って忖度するという風習が染みついているので、物事を判断する前にこうした行動に出てしまうのです。
そもそも、この問題に関しては、女性からの佐藤二朗擁護も多数を占めるので、女性消費者へのイメージを損ねるということに誰もが違和感を持つし、しかも地雷ちゃん自身も女性だし、虚偽情報を流したわけでもないのです。
地雷ちゃんは実に気の毒、普通の人間がSNSで佐藤二朗を擁護したと同じレベルで発言をしただけなのに、25万円の仕事と200万円のオファーが吹き飛んでしまったそうです。
弁護士ほど眉唾の存在はいない
フジテレビなどのテレビ局、そして企業は、自分たちは勝手に揉め事を作っておいて安全な場所に雲隠れし、声を挙げれば潰しに掛かるのです。
疑惑段階で人を切る企業の悪しきモラルハザード、これは芸能人同士の揉め事では済まされない話です。
企業の契約に際しては、公平、聡明であらねばならぬこと、そうなると、女性消費者へのイメージが懸念されるというのなら、その数の多さと、一体誰が苦情を申し立てているのかを示さねばならない筈です。
結局企業は、ハラスメントの事実の確認より一方的にフジテレビに忖度をして判断を下しているのです。
弱い立場の役者との契約を一方的に打ち切る行為は卑怯極まりない行為と言えます。
ここで脳裏に浮かんでくるのは、企業は面倒を嫌うので、女性消費者へのイメージが懸念ではなく、左翼勢力からの懸念という毎度のパターンなわけなのです。
左がかりは常に善人を気取る。
そこには公平の原則はもはや存在しない、自分らの都合のいいように突っ走るだけ、なので、彼らは、弱い立場の女性という幻の弱者を作り上げて、世の中をはぐらかすのです。
フジテレビのやっていることは視聴者も巻き込んで不幸に陥れているので、こんなものは健全なコンプライアンスではないのです。
私たち日本国民は左翼弁護士などにハラスメントと断罪される謂れはないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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