忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

コタツ記事のまやかしで鈴木紗理奈が生贄状態

事件・芸能・カルチャー

コタツ記事のまやかしで鈴木紗理奈が生贄状態

コンテンツパートナーとやらによって情報が歪曲化されてしまうヤフーニュースの実態。今回はドローンが基で反日マスゴミに鈴木紗理奈がスケープゴートに晒されているのです

ヤフーニュースが左翼情報網と化してしまったという残念な話は、私のブログでも散々書き記してきたことなのです。

その原因はヤフーが旧来のオールドマスゴミとコンテンツパートナー契約を結んだことでソーシャルメディアとしての斬新感が一気に薄れてしまったことにあるのです。

そうしたことで、もはやヤフーニュースは、オールドマスゴミの従来の印象操作と偏向報道、そして決め付けた内容とコタツ記事だらけとなってしまったというわけです。

そうした中で、昨日取り上げた楽天によるドローン事業への参入の話題で、鈴木紗理奈さんが発した「反対するなら山で暮らすべき」という言葉がヤフーニュースなどでコタツ攻めにあって、極左どもからの切り取りで大炎上となっているのでした。

ということで今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、タレント個人が、お笑いバラエティーで発した発言がスケープゴートに晒されてしまうヤフーニュースの退廃ぶりを糾弾してまいります。

まやかしのコンテンツパートナーの参入

「鈴木紗理奈の『反対するなら山で暮らすべき』の発言に批判と懸念が殺到」というセンセーショナルなコタツ記事の見出し。

これだと鈴木紗理奈の発言に対して視聴者の多くが怒りを発していると捉えかねない。

しかし実際は、それに怒っているのは1割レベルの極左の連中だけということなのです。

こうして極左マスゴミは、コタツ記事を利用して、見出しから偏向と印象操作を駆使して情報をデッチ上げていくというわけです。

コタツ記事とは、独自ネタではない、テレビ番組の情報などを集めて情報を流すという便乗報道をいうのです。

今のヤフーニュースは、じり貧状態と化したスポーツ新聞や女性誌、左翼雑誌によるこうした低劣化したコタツ記事が花盛りとなってしまったのです。

ヤフーニュースは一昔前までは、ネット情報の要として重宝され、私たち国民の情報源の中心的存在であったのに今やこうして本当につまらない状態となってきてしまったのです。

それはご承知の通り、ヤフーは新聞媒体のオールドマスゴミに乗っ取られてしまい、情報事態の中身が見え透いた面白味のない軽薄なものとなってしまったからです。

日本国民の多くは、新聞やテレビのニュースは印象操作の歪曲だらけとなっていたことで、唯一の救いの情報としてヤフーニュースに飛びついたのです。

しかしヤフーニュースは、オールドマスゴミの参入によって、瞬く間に汚染されてしまったのでした。

それはヤフーニュースというインターネットの世界に、コンテンツパートナーと称してオールドマスゴミという悪魔の存在が入り込んでしまったからです。

「山で暮らせば」が左翼マスゴミの餌食

それにしても、この猛暑に至っても、今のヤフーニュースは軽薄な限りのコタツ記事の真っ盛りというわけです。

今回のコタツ記事での騒動は、TBSのサンデージャポンというバラエティー番組で楽天のドローン事業への参入を取り上げた際に、タレントの鈴木紗理奈さんが番組内で発言をした「反対するなら山で暮らすべき」という言葉が、問題発言とされてしまい、批判や懸念が殺到しているとやり玉に捉えられてしまったわけです。

この発言は、決めつけが激しい議論の中で、軍事がナーバスになり過ぎていることに疑問を投げかけた鈴木さんが、議論をもっと重ねるべきとする流れの中で出てきたものなので「言葉のあや」ということで、いつもながらの陰湿なキリトリというわけです。

「反対するなら山で暮らすべき」は、極論ではあるが話の展開を見極めれば至極真っ当な言い回しなので、この言葉に怒りを覚えるのは極左以外には考えられないほどなのです。

まあ、極左媒体の人間からすれば看過出来ない言い回しなのでしょうね。

この発言を受けて批判や懸念が殺到などと、少数極左の一方的な歪んだ反論を並べたて、そして極左御用足しの反日映画評論家を登場させるといういつものパターンなのです。

鈴木紗理奈さんの場合は、高市政権に対して頑張ってほしいと日頃からエールを送る発言を繰り返していたことで、ここぞとばかり「山で暮らせば」が左翼マスゴミの餌食とされてしまったというわけです。

「山で暮らすべき」は的を得たコメント

これに対し、ヤフーコメントの反応は、7割、8割が鈴木紗理奈さんに肯定的なのです。

「プロを自負するワイドショーのコメンテーターたちはもっと遥かに過激なコメントを発しても問題視されないのに、何でタレントの鈴木さんが発した言葉が切り取られて問題視されてしまうのかが到底理解出来ない」とマスゴミの過剰な取り上げ方に疑問を呈しているというわけです。

何と言っても、バラエティー番組の中でもサンデージャポンとは、あのクズアホ、勘違いバカ、マヌケトンチンカンの太田が司会を務める受け狙いしかない番組なのです。

そんなおふざけの番組では、真面目でつまらない回答などは出来るわけはないので「山で暮らすべき」はオチャラケとして実に的を得たコメントだったと思うくらいなのです。

いやーそれにしても、もうヤフーは、オールドマスゴミのコバンザメの左翼マスゴミの独壇場と化してしまったようです。

マトモとはいえない歪曲したキャッチで釣ろうとするものばかり、結局、彼らは自社媒体に誘導しようという魂胆と左がかりの主張がミエミエなので、不快な存在でしかないのです。

コタツで世論を誘導しようとするアホども

その偏向コタツ記事の中心的存在は、朝日新聞の日刊スポーツや共同、時事、女性誌などで、いくらなんでも、毎度の出だしが「賛否両論」だの「世論を二分にする」などの勝手な大ウソの印象操作で始まったらドッシラケもいいところ、ネット民はバカではない、このまやかしは、ヤフーコメントの「いいね」の数字をみれば一目瞭然なのです。

極左や野党勢力の主張に共鳴するなんてせいぜい1,2割程度のもの、でも、マスゴミのまやかし報道によって、少数が拮抗し、はたまた多数へと変貌するのです。

こうしたじり貧媒体の極左がコタツ記事で世論を誘導しようと躍起となっているのです。

今や銭の力でヤフーの主要ニュースも既存マスコミが牛耳った状態となってしまったわけで、しかもその記事たるやどれもこれも恥ずかしげもない印象操作のてんこ盛り状態、小中学生が見てもその不純な意図が読めるような軽薄さなのです。

マスゴミ・反日左翼とは戦争状態

ヤフーニュースで見出しにごまかされて検索してみたら、その殆どが朝日や毎日、共同という偏向した新聞の記事ばかりなので、拍子抜けとなるのです。

とにかく、昔と違ってヤフーやグーグルで検索しても上位に出て来るのは、オールドマスゴミの情報が多くなっていることで違和感だらけの状態となっているのです。

ヤフーニュースは、ニュースとしての価値はないと判断を下されているので、ソーシャルメディアのアルゴリズムの価値を再考しなければならない岐路に迫られているのです。

マスコミへの不信感は根強い、日本国民の一番の敵はマスゴミと反日左翼なのです。

我々国民を騙し続けて来た怨念は簡単には消えません。

我々とマスゴミ・反日左翼は戦争状態となっていると表現してもいいのです。

マスゴミ・反日左翼には「山で暮らせば」なんてアマッチョロイことはいいません。

あんたらは、大陸に渡ってウイグル族やチベット族の二の舞となるか、北の地上の楽園に行って奴隷となって下さい。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

忍者ライターのこだわり:雑学と疑問の解決

忍者ライターの新刊図書の紹介

 雑学のすすめ:雑学で学ぶ難民問題
日本も避けては通れない難民問題を判りやすく解説して行きます。

 

 現代版自給自足のテクノロジー
自給自足は今と昔では大違い、その違いなどを判りやすく解説いたします。

 

 60代、70代は人生最高の適齢期
いくら寿命が延びたと言っても、健康寿命は60代、70代がピーク、その真髄を語ります。

 

 ワーキングプアをぶっ飛ばせ!!
本書は、ワーキングプアからの脱出の為の奮起を促す精神的鍛錬を支柱とした指南書です。

 

 キャンセル・カルチャーはキケン
アメリカを二つに割ってしまったキャンセル・カルチャーの危険は日本も人ごとではないのです。

 

【忍者ライターの出版予定の本】

雑学シリーズの本

◆雑学のすすめ:世界一の日本の便利を検証する
外国人も感動する日本の便利に焦点を当ててまいります
外国に住んだら日本の便利が恋しくなり、日本が大好きになって戻ってくる

◆雑学のすすめ:雑学で知るお金の真実と疑問
日本社会のお金にまつわる歴史や裏話を紐解いてまいります
お金は汚いは嘘っぱち、お金で長生きできるし時間も買える、千羽鶴はいらない

◆雑学のすすめ:雑学で知る日本の芸能社会
奴隷契約がまかり通るベールに包まれた芸能社会の闇に迫ります
使う側と使われる側は天国と地獄、映画屋とテレビ屋、芸能事務所が俳優業を奴隷化した

◆雑学のすすめ:雑学で学ぶ自己防衛と自己責任
景気と治安の悪化から根本から崩れ去った日本で生き抜くさまに迫ります
ミサイルが飛んで来たら頑丈な場所に逃げろだって⁉ミサイルもルフィも個人じゃ守れない

◆雑学のすすめ:常識の壁をぶち破る
足枷だらけの常識の壁をぶち破ってサクセスを達成する指南書
常識を破ると非常識になるので誰も踏み込まない。野茂を見よ常識の壁の向こうにはサクセスがあるのです

◆雑学のすすめ:癒し効果を雑学で考える
癒し効果でストレス社会を生き抜くための指南書
癒され方を知らない日本人、癒されたいなら自分で自分を癒すこと

◆雑学のすすめ:マイナーの世界は宝の山
メジャー思考からマイナーに転化して学ぶ貧困脱出の指南策
マイナーな世界で成功を収めれば独占状態で宝の山にありつけるのです

◆雑学のすすめ:人間の特権、変身の大切さ
人は変身することによって大化けすることが出来る唯一の存在
現代のベートーベンもショーンKも墓穴を掘らなければそのまま行けた筈

 

 

事件・芸能・カルチャー
忍者久保誠のマコトのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました