忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

古謝玄太はインチキ琉球王朝を叫ぶ玉デニを一刀両断

沖縄問題

古謝玄太はインチキ琉球王朝を叫ぶ玉デニを一刀両断

あらあら、焦りの玉城デニー陣営は、自分たちが散々犯した数々の選挙違反を棚に上げて、選挙妨害は止めろだって⁈そうですか、さすがは琉球王朝インチキ皇帝の玉デニ様ですね

今や沖縄の真の情報を伝えてくれているのは、産経新聞の生の情報力とユーチューバーなどのソーシャルメディアが主流となっているのです。

オールドマスゴミが一切伝えない辺野古の事故の実情を知らせる際も、彼らの情報の信憑性と発信力のきめ細かさは群を抜いていたのです。

そうしたことで、私たち国民は産経新聞とユーチューバーの情報によって、沖縄の実情を細かく知ることが出来ているというわけです。

その彼らの発信力は、今回の沖縄知事選でも真価を発揮しており、古謝玄太氏の存在が大きくクローズアップされたことで、とうとう玉城デニーとの差が拮抗するまでなったのです。

そう、彼らの情報の発信が功を奏しているのです。

やはり、国民がメディアリテラシーに目覚めたことは大きかったのです。

ということで今回も昨日に続き選挙の最終章となって、焦りに駆られた玉城デニー一派の恥ずかしいほどのなりふり構わずの醜態の模様などをいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単に茶化しながら記してまいります。

ユーチューバーの奮闘ぶりは凄い

しかしながら、もう今更のことですが改めて思うことは、沖縄の情報一つとってもまともに伝えようとしない日本のオールドマスゴミはクズそのもので、存在しているだけでも不快としか思えませんよね。

ご承知の通り、沖縄のこの腐った実態を真摯に追及しているのは、支局長一人で奮闘する産経新聞だけなのです。

他のオールドマスゴミは、玉城デニーとオール沖縄に忖度をしていることで、記者が記事を挙げてもデスクの判断でボツにされてしまうことで一切伝えることはないのです。

そうなると、地元の情報を握る県紙の存在こそが必然的に報道を牛耳ることになるのです。

そうした中で、ソーシャルメディアが様々な情報を発信してくれたことで、私たちは情報のオンチを露呈することなく済んでいるのでした。

こうして優秀なユーチューバーの方々の発信のお陰で、沖縄の切迫した実情や古謝玄太氏の人柄などを知ることとなったのです。

古謝玄太人気が爆上がり

古謝玄太氏は、沖縄の明るい未来の設計図を抱えて登場した純真潔白な人物なのです。

玉城デニーによって、腐りきってしまった沖縄の政治を変える為、沖縄を日本に取り戻す為に立ち上がったのが、古謝玄太氏なのです。

古謝玄太氏の場合、東大出身の官僚ということで、エリート臭が漂うことをとても気にかけているのです。

なので、古謝氏のモットーは「志は高く、腰は低く」という至って腰が低いわけです。

古謝氏は、豊富な官僚経験で培ったキャリアと政治的センスを持ち合わせていることで、パフォーマンスありきの荒唐無稽なことは言わず、現実を見極め実務に沿った冷静な政策を打ち出す人物なのです。

その古謝氏は、告知日の翌日から沖縄の全島遊説を敢行し、沖縄の島々の26市町村をジョギングで縦断するという地道な活動を展開しているのです。

この古謝氏を支えているのが、奥様の亜希子さんで、この奥様は演説も上手なので非常に古謝氏を盛り上げているのです。

その亜希子さんは、ご主人の古謝氏を有言実行の人といい「日常でも無理なことは言わない人なので、彼が出来るということは、本当に実現出来ることだと思う」というのでした。

う~ん、何とも純真潔白というしかありません。

そんなことで、ここに来て古謝玄太人気が爆上がり状態と化しているのでした。

玉城デニー人気爆下がり

対する玉城デニーとは、バカの一つ覚えの辺野古反対まっしぐらのワンパターン人間というわけで、その裏に潜む本音とやらが、インチキ琉球王朝のシナリオを模索するという救いようもないほどの勘違いの大バカ者なのです。

ただただ日本国に悪態をついて喧嘩ばかりをして、沖縄のインフラや経済を停滞させるという退廃の限りを尽くして来たヤカラなわけです。

こうして、沖縄は中国シンパの玉城デニーとオール沖縄という共産勢力によって、危険な水域に達するほどの極左の汚染が進んでしまったのです。

そうしたことで、沖縄県警は、傍若無人を繰り返す極左の反対活動家たちを取り締まろうともしないのです。

まあ、それは全国の警察も同じことですが、とくに玉城デニーの息の掛かった沖縄の場合は、やりたい放題の修羅場が続いてきたのです。

この異常な狼藉は奴らの発散の場と化していて、日増しにエスカレートしているのです。

沖縄は日本の国土、こんなことを許していい筈はありません。

今だったらまだ間に合う、今これを変えて行かないと沖縄は永久に日本には戻らないので大変なことになってしまいます。

焦って墓穴を掘るばかりの玉デニ陣営

玉城デニー陣営は、古謝氏が統一教会との関係が深いなどとデマを拡散しているのです。

当然の如く、古謝氏には統一教会との拘わりは一切なく、逆に玉城デニーの場合は、過去に統一教会と関係を持っていたことがバレてしまったのです。

はたまた、共産党の機関紙赤旗が、スクープだのと鬼の首を取ったように騒ぎ立てたのが、古謝氏が支援者との集いで開催したパーティーの一件なのです。

このパーティー参加費用が1人1000円という格安だったことに目を付けて、利益供与を疑い公選法違反に当たると大騒ぎの言い掛かりをつけてきたのです。

実際は何ら問題もない真っ当なものだったのです。

玉城デニー陣営と共産党は、焦りに駆られていることで、マトモに調べもしない脱線状態となっているということです。

もう救いようがない、玉城デニー陣営は、見境がないほど架空の話をデッチ上げるという何でもありの状態なのです。

玉デニと共産党は日本にとって最も危険な存在

玉城デニーとオール沖縄の共産党の左翼共は日本の国を舐め切っているのです。

何度も言う通り、共産思想の理念を持つ左翼の場合は、自分たちの思想こそが大義という心情を常に叩きこまれていることで、平気で黒を白と言い包める大ウソをつくことが出来てしまう連中なのです。

なので、窮地に陥った時の奴らの常套手段といえば自作自演なのです。

要するに共産思想にマインドコントロールされている奴らの頭の構造とは、深い思考を持ち合わせない単細胞生物レベルとなるので、自分たちの意に沿わないことがあると、暴力化して手の付けられない状態となるのです。

その極左左翼にとって、日本と日本人こそは最大の敵なので、その奴らの大義の一つは、如何に日本を三流国に堕とし込むかと日本人を苦しめさせるかなのです。

だから、奴らは日本人が嫌がることばかりをやらかすのです。

その典型が、日本の防衛の骨抜きの工作であり、それが自衛隊への嫌がらせに繋がっているのです。

そして、日本人に迷惑をかける不良外国人を徹底擁護したり、凶悪な犯罪者を手厚く保護したり、悪者を敢えて支援して日本人に対してプレッシャーを掛けようと画策するわけです。

奴らの理想は、文化大革命とカンボジアゼロ年なので、敵対分子の抹殺一筋なのです。

玉城デニーとは、それにズバリ共鳴した人物なので、玉城デニーの頭の中は、極左左翼と同じで、日本と日本人憎しで凝り固まっているのです。

共産党、選挙妨害で刑事告訴だとさ⁈⁈

それでは、拍子抜けの素っ頓狂な話、玉城デニー共産一派が弱者に大変身という奇異な話題です。

共産党の玉デニ応援の街頭演説中に「子どもを殺した共産党」などと虚偽の事実を大声で連呼したとして「討伐隊シロー」と名乗る人物を名誉毀損の疑いで那覇署に刑事告訴したというのです。

討伐隊シローは、那覇市の街頭での玉デニの演説中「学生殺しの共産党」「辺野古で死亡させた共産党」などと大声で50回以上連呼したというのです。

これを受けて共産党県委員会は、社会的信用と名誉を傷つけたとして刑事告訴だとさ。

う~ん、共産党さん頭大丈夫ですか、今迄あんたら何をしてきたの?

散々なことをやり尽くして、自分たちのメチャクチャナ狼藉を問われた際は、田村のバアサンは「あれは表現の自由なので何ら問題ない。心の思いを否定する事は民主主義に反する」とまで言い切っちゃっていましたよね。

討伐隊シローは、田村のバアサンが言う通りの表現の自由を行使しただけじゃない。

しかも玉デニ自身も議会の答弁で「表現の自由を最大限に尊重する」と抗議活動を擁護してきたんだよね。

そして、田村バアサンはその後「修学旅行の高校生を船に乗せたこと自体が重大な誤りだ」と党の非を認めたのだよね。

表現の自由を最大限に利用尽くして来た共産党さんですが、改めて共産党さんの恐ろしさを垣間見た気がします。

単細胞生物の思考を人間社会に持ち込むな

自分たちがチョットでも都合が悪くなると誹謗中傷、告訴だと騒ぎ立てるのです。

じゃあ、参政党や杉田水脈氏はどうなるの?????

いやー共産党とは人間の集まりではない悪魔の集団なのです。

自分たちは気狂い三昧のことをやらかして置きながら、1000分の1のことで、幼気な弱者様に変身ですか、自分たちでダンプの下に潜り込んでおいて「あっ、人がひかれている」と発狂するのが、気の狂った左翼どもの得意技なのです。

本来、玉城デニーという人物は、知事選に立候補する資格もないヤカラなのです。

それは、ダンプ事故の警備員の方の死、辺野古の転覆事故での武石知華さんの死、同志社国際高校の引率教師の死、これらの死の責任は玉城デニーにあるからです。

討伐隊シローの選挙妨害云々、玉城デニーに対しては、事実のことを訴えているので、抗議であり真っ当な批判なので、誹謗中傷には当たらない。

まあ、玉城デニー一派がいう討伐隊シローの選挙妨害とやらは、これは多聞、玉城デニーとオール沖縄が何の責任も果たさないことへの抗議のメッセージなのでしょうね。

共産勢力が選挙妨害はヤメテと言ったとあらば、あのシバキ隊とかいうゲスな連中の活動も自粛させると受け取っていいわけですよね。

 

沖縄の皆さん、悪魔どもを沖縄から追い出しましょう。

古謝玄太こそが沖縄の明るい未来を創るのです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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