忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

玉城デニーは辺野古の献花の追悼前にゴルフ場の飲食店で大はしゃぎ

沖縄問題

玉城デニーは辺野古の献花の追悼前にゴルフ場の飲食店で大はしゃぎ

日本人の敵「玉デニ追放キャンペーン」

Xで自慢げにゴルフ場の飲食店で食べた野菜ソバは最高だった、でも、ゴルフやってないから問題ないだって

玉城デニーは、11日の定例記者会見でSNSで噂されている「ゴルフのついでに献花した」などの私を中傷する投稿が相次いでいるとし、「私はゴルフは大好きですが、ゴルフはしていません。間違っている」と否定したのでした。

そうですか、そうですか、別にゴルフをやってようが、お姉さんといちゃついていようが、あんただったら何でもあり得てしまうので別に驚きもしませんよーだ。

ということで今回も、沖縄に巣くう悪のダニの総本山である玉城デニーのクズさに迫り、日本と日本人を完全に舐め腐った悪魔の玉城デニーの存在をいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、その低劣無能な正体を簡潔に語ってまいります。

献花の追悼より野菜そばに感激

このことの発端を述べると、玉城デニーは、遅まきながらの4月21日にようやく辺野古の事故現場を訪れて献花の追悼というパフォーマンスを行ったのです。

ところが、その献花の追悼前に昼食で立ち寄ったのが、ゴルフ場内の飲食店だったことで、玉城デニーは、ゴルフのついでに辺野古に献花をしたのかという疑いを持たれてしまったのでした。

まあねえ、こいつの場合、威張り散らして否定するのもおかしなものですよね。

だいたい何でゴルフ場の飲食店なんかに行くのかな⁈しかも、デニーはそこで食べた野菜そばの写真をコメントまでつけて得意げに自分のXで投稿までしているのだよね。

これってゴルフをやっているとか以前に献花の追悼前の行動とすれば不謹慎極まりない行為と捉えられても不思議ではないことです。

デニーは、SNSで火がつき始めたことで、大慌てとなって、その投稿を削除したのです。

玉城デニーは、この会見で「SNS上で不確かな情報や誹謗中傷が広がる現状は、社会全体の正しい事実認識を損ない、実態把握の妨げや、混乱を招く恐れがあり、深く懸念している」と述べただとさ。

あらあら、何を偉そうに、こいつは、完全に頭がおかしいのかも知れません。

献花の追悼前にはしゃぐバカがどこにいるの、自分で疑われるような行動を起こしておいてこの居直り口調は言語道断のものです。

犠牲となったご遺族に対して知らん顔を決め込んでお悔やみもしなかった玉城デニーでしたが、ようやく知事としての職責を果たす為の献花の追悼を行うという日に、この醜態のザマを晒してしまったというわけです。

ようやく無職の女を書類送検

知事の本来の職務は、県民の暮らしを豊かにする為に具体的な成果を上げることなのです。

ところが玉城デニーのやっていることは、基地の反対運動の旗振り役がメインなので、活動家たちに治外法権を与えるような非常識を通り越した精神異常ともとれる行動を行っているのです。

そうした中で、玉城デニーが今迄無視をし続けてきた名護市安和で発生した男性警備員が死亡したダンプカー事故もここにきてようやく新たな展開へと結びついてきたのです。

それは、沖縄県警が車道を走行するダンプカーの前に出た女に対し、悪質性が高いと重大な過失があると判断したことで、制止しようとした男性警備員をダンプカーにひかせ死亡させたとして、重過失致死容疑でこの無職の女(74)を書類送検したからです。

今迄、車道か歩道かで散々揉めていたのですが、車道であることを特定したことで、重過失致死容疑での書類送検としたのです。

これによって沖縄県警は、事故現場に信号機を8機設置することを決めたというわけです。

しかし、ここでの活動家たちの妨害の激しさから、業者からはこれでは危険と、事故前から何とか対処してほしいと県に掛け合ったのです。

ところが県は「歩行者の自由な通行を妨げる恐れがある」と拒否し続けてきたのです。

その結果、男性警備員の命が失われるという悲惨な事件が起きてしまったわけです。

そもそも、この道路は工事車両が通る道なので、一般の県民は殆ど通行しない道路なのです。

なので、ここを通るのは、反対派の活動家だけなのです。

沖縄県と玉城デニーは、反対派の活動家がこの道路で牛歩戦略を行って、工事車両を止めることを「歩行者の自由な通行を妨げる恐れがある」と擁護して来たのです。

デニーを追い詰めた島袋議員の活躍は黙殺

名護市安和での活動家たちの傍若無人に対しては、沖縄県議会で自民党の島袋大議員が再三にわたって、玉城デニーに対してガードレールを設置するよう何度もきつく要請をしてきたのです。

しかし、玉城デニーは、死亡事故が起きても「設置は法律上出来ない」と頑なに拒否をしてきたのです。

また、県政についての百条委員会での答弁でも玉城デニーは、常にあやふやで二転三転する回答を繰り返して議会への協力を拒んできたのです。

こうした沖縄議会での緊迫したやり取りなどは、沖縄の極左新聞の琉球新報と沖縄タイムスによって黙殺されてきたわけです。

この島袋大議員の白熱した玉城デニーへの追及の模様は、ユーチューブで流されるようになったので、是非ともご覧になって頂けたらと思います。

しかしながら、この島袋大議員とのやり取りを見ても玉城デニーとは、その売国奴ぶりだけではなく、知事としての資質もない人物であることが明白となったのです。

もうこれでお判りの通り、男性警備員の命が失われた悲惨な事件も全て玉城デニーが巻き起こしたと言っても過言ではないのです。

玉城デニーはもう直ぐ詰んで死ぬ

警備員の方を死に追いやった張本人であるこのバケモノ女とその姉は、なんと警備会社に対して1500万円の損害賠償を請求する訴えを起こしているのです。

この女は活動家仲間からフェニックスなどと呼ばれて英雄扱いされているそうなのです。

このクソババアこそはとっとと死んじまえばよかったのです。

それにしても、玉城デニーは、警備員の命が奪われたというのに安和の事故には一切向きあおうとはしなかったのです。

玉城デニーとは、日米から沖縄を取り戻すをスローガンとしていた人物。

こいつこそは本気で日本を貶めようと企む危険なヤカラ、完全に日本を舐め腐った悪魔なのです。

そうした中で、さすがの公明党もデニーの悪魔ぶりを知ってしまい、これはダメだと古謝玄太氏への応援に回ったのです。

今や玉城デニーの周りを取り囲んでいるのは立憲、共産、社民の極左と中国、北朝鮮、在日という布陣、もはや玉城デニーは死んだも同然なのです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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