辺野古事故を一番知る引率教員が自殺、これも玉城デニーの責任だ
辺野古の事故をひた隠しにしてきた玉城デニー陣営、その辺野古の事故を一番よく知る引率教員が良心の呵責に耐えかねて、亡くなってしまったのです

今日も昨日に続き、日本国民が固唾を呑んで見守る、大詰めを迎えた沖縄知事選挙の話題に迫ります。
中国と共に琉球王朝の設立を目指すという玉デニの悪魔の本音が暴かれてしまった。
どうやら、日本と日本人が大嫌いな玉城デニーとその仲間たちは、琉球王朝の設立を本気で目指しているそうなのです。
何をふざけたことをのたまわっているのでしょうか、このドアホどもは⁈
沖縄県民とは、歴史を見ても判る通り、日本の血を引くれっきとした民族なのです。
もう共産、立憲の極左とつるんだこんな荒唐無稽な危険な戯言は止めにさせましょう!!
この悪魔どもを退治する為に颯爽と現れたのが古謝玄太という白馬の騎士なのです。
白馬の騎士である古謝玄太の勢いはもう止まらない!!
何がなんでも、今回の選挙では古謝玄太氏が勝ってもらわないと困るのです。
ということで今回は、昨日に続き沖縄知事選挙の最終章。いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、悪魔を退治する古謝玄太氏を応援してまいります。
そして、玉城デニーの辺野古対応の優柔不断さによって、またしても犠牲が出てしまったことをご報告せねばならなくなったのです。
玉デニのせいでまた人が亡くなってしまった
それにしても、玉城デニー一派という極左どもが、この8年間にわたって沖縄で築き上げてきた悪魔の闇は非常に根深いのです。
今更ながらのことですが、それにしても玉城デニーの辺野古問題での対応とその陰湿な態度は、人の命が奪われることに対して悲壮感や憐みを一切持たない冷酷なものだったので、人間としての資質に悖る気持ち悪さを感じてきたものです。
そして何より、玉城デニー一派が主動した左翼による平和教育と称する余興一つとっても、それは、人を死に陥れる悪魔のまやかしの儀式だったということです。
そうした中で今度は、同志社国際高校の辺野古事故の引率教員が踏切事故で亡くなっていたのでした。
しかし、選挙期間の真っ最中ということで、オールドマスゴミは玉城デニーに忖度をして、この事故の報道を伏せているというわけです。
まあ、そんな感じなので、地元のインチキチョウチン新聞もこの情報を流さないのは当然のことですよね。
結局、こうした悲惨な事故を誘発してしまうのは、知事たる玉城デニーが辺野古の事件に真摯に向き合う姿勢を示さなかったことが原因であり、見て見ぬふりばかりで、問題をはぐらかしてきた結果だというわけです。
良心の呵責に耐えられず自死を選ぶ
その踏切事故とは、8月23日に京都府京田辺市の近鉄京都線の踏切で男性が列車と接触して死亡する事故が発生したのです。
その亡くなられた方は、同志社国際高校の教員であることが判明をしたというわけです。
この方は、辺野古の転覆事故の顛末を受け、良心の呵責に苛まれて、こうした最悪の結末に至ってしまったようなのです。
どうやらこの教員は、事故後に引率者としての責任を感じ「事故が起きたのは自分のせいだ、ご遺族に申し訳ない」と周囲に漏らしていたそうなのです。
そうしたことで、学校内の隠蔽の体質や責任の転嫁に悩まされていて精神的にかなり追い詰められていたようです。
この教師は生前に休職願いを出していたそうですが、西田校長から引き止められていたというのです。
結局、休職願いを受理していれば、こんな最悪なケースは防げたのです。
それにしても、同志社大学の八田とかいう人物は理事長を辞職することを発表したが、理事長を辞職しても同志社の総長の職に留まるそうなのです。
こいつはこの学校を完全に私物化しているのではないでしょうか。
玉城デニーはもとより、オール沖縄、ヘリ協、共産、立憲そして同志社の理事長や同志社国際高校の校長は、人間を装った悪魔の化身なのです。
教師は矢面に立たされていたと推測
それにしても、この教師の場合、亡くなられても、この旅行の計画立案に深く携わっていた人物なので、責任はとても重いものがあるわけです。
それは生徒たちが乗船をするボートが抗議船であることは充分に認識をしていたからです。
だが、これまで当たり前のように実施して来たことなので、特段、危険性を意識することもなく、いつものプロセスのまま実施してしまったというわけです。
それにしても、金井船長という人物がここまで無謀な操縦をするとは思いもしなかったということです。
こうなってくると、この教師が死を選択した要因は、西田校長との軋轢があったことが窺い知れるのですが、その質問に対して学校側は、教員に対する個別の質問には答えられないと逃げるのでした。
この学校は、この期に及んでも逃げの一手で、再発防止の為の検証を行う姿勢を微塵も示さないのです。
いくら何でもここまで逃げてはダメでしょう、同志社とは名門が独り歩きした悪魔の館と思われても致し方ないほどです。
この校長と学校側は、裁判経過を踏まえて守りの態勢となっていることで、この教師が武石知華さんの遺族に対する直接の謝罪も許されない状況となっていたのではと推測出来るのです。
こうなると、しゃべれないことで事実の解明もうやむやにしているのではと捉えられてしまうわけで、すべてに於いて疑心暗鬼が募る状態となるのです。
身内のメンタルも考えないデタラメぶり
この学校の冷酷な所業を見るにつけ、ひょっとしたら、この教師に責任を押し付けてきた可能性も無きにしも非ずなのです。
ボランティア活動の平和教育といって、暴走する抗議船に無理やり乗せて、事故が起きても保険も入っていないというデタラメぶり、これでは引率教員として重い負い目を背負ってしまうことは当然のことなので、この教員に対しても学校側はメンタルのケアを施して行くのは当然の責務なのです。
でも、こんな冷酷な学校がメンタルのケアなどするわけはないですよね。
この教師は、玉城デニーや西田校長、八田理事長などの野獣的な強心臓を持ち合わせた人物ではなく、純粋無垢の人だったということなのです。
強い損失感に晒され、相談する相手も存在しないことで、逃げ場が無くなってしまい、こうした行動に出てしまったのです。
悲惨な事故は全てデニーが巻き起こした
玉城デニーとは、左翼活動家の傍若無人を黙認していたどころか、活動家を支援して彼らの暴力を助長していたのです。
もう皆さんご承知の通りことですが、辺野古の信号機の取り付けに際しても、玉城デニーがのらりくらりとはぐらかしてきたことで、挙句の果てにダンプの事故を誘発してしまい、警備員の方の命が奪われてしまったのです。
警備員の方の命が奪われた一部始終はビデオに映されていたのです。
玉城デニーは、そのビデオを見ようともしなかったのです。
結局、今回の同志社国際高校の教員の死も、うやむやにしようと企てる玉城デニーの悪政と同志社国際高校の異常な隠蔽体質が招いたものなのです。
悪魔の化身、玉城デニーとは、一体何人の人を殺せば気が済むのでしょうか。
いやー、玉城デニーは不気味過ぎ、もう消えて無くなってほしい。
とにかく、正義は勝つ、古謝玄太氏に最後のエールを送りましょう!!!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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