偽物の被害の代弁者である玉城デニーはカバートアグレッションの悪魔
被害者を装って、反論を封殺し利権を貪る極悪玉城デニー

被害者の感情に弱い日本人は、偽物の被害者に掻き回され続けてきたのです。
その偽物の被害者の最たる存在は、沖縄の被害の感情をバックボーンにしてきた沖縄県知事の玉城デニーなのです。
玉城デニーの陰湿な被害者ぶりはもはや病的の類といえるほどです。
ということで今回は、3選を表明した日本の敵である玉城デニーという悪魔の売国奴に焦点を当て、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、玉城デニーの被害感情を利用した異常な精神の思考ぶりを簡単判りやすく紐解いてまいります。
被害者を装って反論を封殺する
日本に蔓延してしまった周囲の同情を誘って被害当事者を装うという偽りの被害者の風潮。
その舞台と化しているのが、沖縄であり、長崎であり、広島なのです。
基地への負担と激戦が繰り広げられた沖縄と原爆が投下された長崎と広島を被害と同情の感情でガードすることで、法改正の論議や核の論議などが封殺出来てしまうという日本のまやかしの構造。
そうしたことで、新聞・テレビのオールドマスゴミは、沖縄、長崎、広島の場合は忖度して報道を自粛することがまかり通ってしまっているのです。
こうして、被害者を標榜することで、同情を誘って、反論を封殺し責任の回避や、利益の支援を引き出すことが可能となるのです。
それをフル活用しているのが、共産党や社民党などの極左政党なのです。
共産党や社民党、そして日本基督教団などは、沖縄を徹底利用して、善人を装いながら陰に隠れて巧妙に支配構造を広げてきたというわけです。
そしてその中心を成して来た人物こそは、沖縄県知事の玉城デニーなのです。
玉城デニーはカバートアグレッション
玉城デニーは被害者の立場をフル活用した被害者の鎧兜を身に付けたカバートアグレッションといえる人物なのです。
そう、玉城デニーは、善人を装って、相手を傷つけるカバートアグレッションという手法で、世の中を欺いてきたのです。
日本国民は、玉城デニーや共産党の感情の高ぶった大袈裟な被害者ぶり、そしてそれをフォローするオールドマスゴミの大ウソ報道に触発されてしまったことで、玉城デニーの言動を常に大目に見るしかなかったのです。
玉城デニーは、このカバートアグレッションという手法で被害者を装うことで、私の言っていることは悪くないと、問題の責任を他者に押し付け責任の回避を可能としてきたのです。
カバートアグレッションとは、実に巧妙なもの、相手(国)を悪者に仕立て上げることで、自分の主張を正当化して、周囲に支持されやすいように誘導して行くのです。
玉城デニーのやることは全て意図的
こうすることで、自分が攻められることを全面的に回避することが出来るのです。
自分たちは被害者である、自分も傷ついているという立場を強調することで、自分の正当性を勿体付けて主張するわけで、この結果、認知の歪みを呼び起こして同情の空気に包まれてしまい、一切の反論が封殺出来てしまったのです。
玉城デニーやオール沖縄の場合は、非常に計算づくで、用意周到に周りを操作して被害者を装ってきたので、全ては意図的なものなのです。
結局、私たち日本人の場合は、性善説に汚染されていることで、冷静な判断が軽薄となり相手の策略にいとも簡単に引っかかってしまうのです。
こうして、被害者の感情を全面に打ち出すことで、過激な言動が許されてしまい、どんどん攻撃性が増してきてしまったのです。
これでお判りの通り、玉城デニーとは、被害者というカムフラージュの特権を手元に確保していることで、聴衆には善人を装いながら強気の言動を繰り返して権力の基盤を維持してきたのです。
玉城デニーは国会で証人喚問させよ
今や、玉城デニーは辺野古のヘリ基地反対運動協議会の反対運動家とはズブズブの関係であることは誰もが知ることになったのです。
更には、この反対運動に活動家を送り込む役割を担っている沖縄市民会議という団体も玉城デニーが発起人となって設立した団体であることが判ってきたのでした。
そう、辺野古のヘリ基地反対運動協議会の傍若無人の暴力的な過激活動は、被害者ヅラを装って煙に巻いてきた玉城デニーが主導していたことだったのです。
だから、あれだけの悲惨な事故が起こっても、玉城デニーはこの期に及んで、平和学習は正しいと言い、辺野古の運動を肯定しようとしたのです。
ここでも玉城デニーは、得意技の沖縄の被害者感情を持ち出して、反対運動こそは犠牲になられた県民に報いる県知事の役割であり職務であると、全く反省のない古臭い奇想な持論を述べていたのです。
もう完全に正体が暴かれたのです。玉城デニーとは反基地運動の象徴的な存在なのです。
もはやこの連中のやりたい放題はデタラメの限りというしかありません。
沖縄市民会議の存在を玉城デニーが操っていたことが明白となったのであれば、玉城デニーを証人喚問して国会で追及せねばならない筈です。
沖縄は日本の地、県民の良心に期待したい
とにかく、沖縄に対するマスゴミ報道は、沖縄の被害感情をアピールする玉城デニーへの忖度一辺倒なので、対立する自民党などの声が黙殺された状態なのです。
そうなると、沖縄は玉城デニーを支持する一枚岩なのかと勘違いしそうになるほどです。
しかし、実際は、玉城デニーの悪政に対して、沖縄県議会の議員たちもブチ切れ状態となっているのでした。
玉城デニー一派は、被害者の苦しみに成りすますことで、その同情心で政治への支援と物的な利益を求めるという利権を受け取る戦略を取っていることで、その為には、周りを騙し、中傷する手段を取るのです。
国連の人権委員会の場で、沖縄民族と沖縄の独立を訴えた香港の活動団体の責任者は、何故このような活動を行うのかと追及された際に、オール沖縄から頼まれたと、ポロリと暴露してしまったのです。
そう、これも玉城デニーが裏で指南をしていたことが濃厚となってしまったのです。
戦争で犠牲となった方は沖縄だけではなく、日本全国に存在するのだ、これ以上日本国民を侮辱することは許されない!!
玉城デニーもうお前は日本人を名乗るのはやめにしろ!!!
日本のことより中国が大好きという、日本と日本人が大嫌いな玉城デニー。
もしも玉城デニーが再選を果たしてしまったとしたら、日本国民はもう沖縄のことは諦めざるを得ないことでしょうね。
まさか、そんなバカげたことにならぬよう、沖縄県民の良心に期待したいものです。
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忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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