白昼堂々の外国人による窃盗事件、日本はもう性善説は通用しない
たった10秒で2億円の高級腕時計が盗まれてしまう日本の防犯セキュリティの現実、日本は不良外国人どもの犯罪天国と化してしまった

チリ人による中野ブロードウェイで起きた2億円にも及ぶ時計店の窃盗事件は人通りの多い衆人環視の中での大胆過ぎる犯行だったことで日本中に衝撃が走ったのです。
このまさかの犯行を巻き起こしたチリ人の2人は、日本の甘いセキュリティだったら「簡単に盗めると思った」と供述しているのです。
う~んその通りかも、なんと犯行の時間はおよそ10秒、この犯行の一部始終は、防犯カメラにしっかりと記録されているのです。
昼間の犯行という大胆さ、これは日本特有の性善説を逆手にとったもので、こうした手口はどんどんエスカレートするばかり、もはや完全に日本と日本人が舐められていると言っても過言ではありません。
ということで今回は、外国人による犯罪の多発によって、安全神話が崩れてしまい、根本から変わって来た日本人の性善説の生き方を問うと共に、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、待ったなしとなった迫りくる危機への対応を語ってまいります。
盗みのプロたちが日本を目指す
いやはや困ったものです、こんなマヌケそうな外国人でも、たった10秒の犯行時間で、2億円相当の高級腕時計を盗むことが出来てしまったのです。
これでは、日本という大甘な国は、外国人にとって犯罪の天国だと言われてしまうのは当然のことですよね。
この事件のセンセーショナルぶりは大きい、日本の防犯意識の軽さとセキュリティの甘さが世界中に知れ渡ってしまったからです。
何より、億単位の商品がこんなに簡単に盗めてしまうのかという拍子抜け、これを知った世界中の盗みのプロたちは、日本を目指して大挙して押し寄せてきそうです。
外国の高級店で強盗をした場合、ガードマンにピストルで撃たれて一巻の終わりとなるが、日本だと警察に頼るしかないので、時間差があることで逃げ切ることが出来てしまうというわけです。
外国は性悪説で成り立つ社会
何と言っても、外国の場合、性善説を唱える日本と違って、性悪説で成り立つ社会なので、始めから人を疑って掛かるのです。
だからスーパーで買い物をするにも、万引きを疑われてしまうので、バックなどを店に持ち込むことは禁止されているのです。
しかし、日本の場合は、性善説によって人を疑う行為はNGとされるのですが、海外の場合は性悪説で成り立っているので、当たり前の行為とされるのです。
観光で日本を訪れる外国人たちは、性善説で成り立つ日本の寛容なおもてなしのサービス精神に感動してくれるのです。
ところが、性善説は不良外国人には通用しない精神なので、盗み放題、やりたい放題のカモ状態となってしまうというわけです。
何より、外国人との共生を図るのであれば、日本人に根付いた精神的な支柱である性善説を根本的に見直して行かねばならないということに尽きるのです。
不良外国人向けの闇バイトの可能性
今回のチリ人の二人は、始めから盗みの目的の為だけで日本に入国をしているという不埒なヤカラなのです。
この二人の場合は、大胆で手際の良い犯行ではあるが、緻密さはゼロ、事前の下見で防犯カメラには目も向けずに顔をさらけ出していることで、プロの犯行とも思えません。
しかし、一見短絡的に見えても、異国の地での犯行となれば、情報提供は不可欠なことなので、裏で操り指南をした組織があることは間違いのないことでしょう。
それは、チリから日本への渡航費用の工面、宿泊費や新幹線での移動など、其れなりの手引きがないと成り立ちません。
これは日本が防犯に対して大甘だと、日本の犯罪組織が手引きをした外国人向けの闇バイトの可能性が大きいでしょうね。
それにしても、盗んだ時計を一つだけ所持していて、後は落としたなどは舐め切った供述なので、徹底尋問をして追及して行かねばなりません。
とにかく、外国人の窃盗犯は殆ど不起訴となってお咎めなしの状態となるという理不尽さには閉口してきます。
であれば、とっ捕まえたら、警察に突き出す前に半殺し状態のボコボコにして日本人の怖さを知らしめておかねばならなくなるということです。
そんな民度の低いことは決してやりたくはないが、国の法や警察が機能しないのであれば、そうした行動に出ることは致し方ないことです。
左翼の誘導が外国人犯罪の多発の要因
しかしながら、外国人の犯罪が多発するなど論外の極み、この背景を生み出しているのは、不良外国人を擁護する立憲、共産などの反日野党とマスゴミのせいでもあるのです。
ダニの反日勢力にとって、日本の攪乱をおこなってくれる不良外国人の存在こそは心強い仲間であるからです。
なので、不良外国人の存在を糾弾すると、市民団体とやらの仮面を被った共産党の反日勢力が、外国人の排斥に結び付けて騒ぐという毎度のパターンが繰り返されるのです。
こうして、外国人の犯罪が多発することで、日本が危険な国となりかけていることは、誰もが判ってきてしまったのです。
そうなれば、日本人は嫌が故でも「自分の身は自分で守る」という防犯の意識を持たねばならなくなってしまったのです。
外国人に日本のマニュアルは通用しない
こうなると、もはや、日本にいるから安全であり安心などと、国に過度な期待を持ってしまったら命取りとなってしまいます。
今迄の日本の泥棒稼業といえば金や物を盗む仕事人、仕事を体よく維持するにははみ出したことはしないものなのです。
しかし、外国人の犯罪者は金を盗むためなら手段を択ばずという冷酷短絡的なものなので、今迄の犯罪のマニュアルが通用しないのです。
そうなると警察や防犯の専門家も今迄のマニュアル通りとはいかないのでお手上げ状態となるのです。
しかし、この切迫した状況は日本だけのことではないのです。
それはご承知の通り移民政策に失敗をした、イギリス、フランス、ドイツそして、福祉国家のスウェーデンなどの北欧諸国は随分前から治安の悪化に悩まされ続けているのです。
それを聞くと少し安心しますが、防犯意識の高まりは世界共通のことだということです。
平和ボケから防犯意識に目覚めよ
今迄の日本は世界でも有数な治安を誇る平和国家と考えられてきたことで、自己防衛や自分の身は自分で守るというと、地震や自然災害などで遭遇する防災の観点での話が主だったわけです。
日本人の場合はこうして災害が起きた時点から減災に結びつける手法など、様々な訓練を重ねてきたわけです。
しかし、こと防犯となると、女性が夜の一人歩きも出来てしまう日本の場合、防犯に対する意識は非常に薄かったことで、隙だらけの状況となっているのです。
ところが、景気の低迷と隙だらけの日本をターゲットとした外国人の犯罪の多発によって、治安の悪化は一気に進んでしまい、日本ではあり得なかった大胆な犯行が繰り広げられ、命も狙われかねない状況となってしまったのでした。
こうなっては、日本人は平和ボケから目覚めて防犯の精神を本格的に身に着けなければなりません。
不良外国人が住み着いてしまった歪な外国人との共生が進んでしまった日本の場合は、更に今回のように犯罪目的で短期的に入国を図る外国人も増え続けていくのです。
それに歯止めを掛ける術は今のところないのです。
本音と建前が同居するダブルスタンダードの日本の社会では、防犯のリテラシーを身に付けないとやられっ放しとなるということです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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