高市総理は和製「鉄の女」それは悪の日教組の退治なのです
日教組がいう自衛隊は貧乏人はウソ、日教組が自虐史観教育で育てた左翼こそは貧乏人の集まりなのです

昨日は、未だ左翼のしがらみで動くという救いようのない哀れなジイサンバアサン革命信者の話をさせて頂きました。
いやーそれにしても、今の国会を見ても相変わらず、左翼野党のメチャクチャぶりはなんなのでしょうか。
この期に及んでも、中道、立憲の「中傷動画とサナエトークン」の疑惑に対しての追及劇は止まらず、貴重な国会の審議の時間を空転させているのです。
これは、今や待ったなしとなったスパイ防止法や国旗損壊罪そして憲法の改正の議論を先延ばしにして、なし崩しにする為の姑息な策略なのです。
ということで今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交え、日教組の自虐史観教育に洗脳されて骨抜き状態にされてしまうとこうなるという典型の話と、高市総理がお手本とする「鉄の女」のサッチャー首相の自虐史観の撤廃の真髄を簡略に語ってまいります。
ごく潰しと共に日教組の存在も消えていく
国会を意図的に空転させる悪辣な野党の行為、これでは何の解決も導かない。
もう、共産党はもとより、立憲民主党も日本の国、そして国民にとって癌であることが判り切ってしまったのです。
それにしても、もう日本嫌いの左翼が生き残れる時代ではない。
衆議院選挙で日本をダメにしようと企んできたごく潰しの左翼議員共は一掃された。
次は参議院議員に巣くう、ダニの左翼たちの退治なのです。
この連中は、スパイどころか日本破壊を主導する工作員、今迄こんなごく潰しを活かしておくだけでも大甘過ぎたのです。
この連中がいなくなれば、日教組の存在も消えていくしかなくなってくるのです。
アホバカジイサンバアサン革命信者の宿命
昨日取り上げたアホバカなジイサンバアサン革命信者たちですが、実はこのジイサンバアサン革命信者こそは、今、日本中をホットな話題で埋め尽くしている悪魔の組織である日教組の自虐史観が育て上げた門人なのでした。
このジイサンバアサンたちの場合も今の沖縄の過激な基地運動でのオルグ活動と同じように、当時の過激なデモや集会などに参加させられてそのまま洗脳をされてしまったのです。
日教組の洗脳教育を受けてしまうとこういう人間が出来上がるという典型というわけなのです。いやーこれではいい歳をしてみっともないだけですよね。
これだけ年齢を重ねても未だに根強く日本下げの思想が残っているということは、それだけ日教組の自虐史観は強固な洗脳だともいえるのです。
日教組の自虐史観の洗脳こそは、日本人の骨抜きが目的なので、まだ世の中の右も左も判らないという子供のうちから自信を損失させるという刺激を与えてマインドコントロールすることがマニュアル化しているのです。
なので、平和道徳の教育と称して日本軍の蛮行や残虐行為話や写真などを見せつけて怒りを呼び込み、日本人は悪い人間だったと信じ込ませるわけです。
子供の時に植え付けられたこうした教育は、その後も強烈な印象として記憶に残るので、それが精神の土台となってしまうのです。
今、沖縄で行われている反対運動という活動家の過激な余興に参加をしてしまうと、下手すると、このアホバカジイサンバアサンみたいな哀れな老後を送ってしまう可能性が大いにあり得るというわけなのです。
日教組に洗脳された左翼はモロ貧乏人ばかり
日教組による自虐史観の洗脳こそは、日本人の精神を著しく退廃化させてきた悪の根源そのものなのです。
残念なことに、今の日本はその日教組と左翼勢力であるマスゴミという報道機関の偏向操作によって自虐史観のマインドコントロールは簡潔化されてしまったのです。
あの日教組の女議員は、自衛隊などに入る人間は貧乏人しかいないなどとのたまっていたが、日教組の自虐史観に洗脳された活動家たちの実態はそれこそ貧相そのものなのです。
左翼の場合は組織の連携と、互いの助け合いの精神が濃密になるのです。
でも、左翼連中の場合は何事もドライなので、人に親切にしてもらっても、それが当たり前となってしまい、感謝の気持ちがとても薄い連中なのです。
あいつは金を持っているので、人におごるのは当然だとなるわけで、組合などの連中と付き合うとやたらにたかられてしまうのです。
日教組のバアサンは、自衛隊が貧乏人というが、あの沖縄の活動家たちの貧乏たらしい汚いファッションは何なんだい!
あのメチャクチャ貧相ないで立ちこそが日教組から自虐史観を洗脳されたセコイ左翼共の姿なのです。
自虐史観を撤廃させた「鉄の女」の離れ業
その自虐史観を導入して、日本と同じ経過を辿って国家が衰退してしまったのがイギリス政府なのです。
イギリスでは労働党の政策転換で大戦後から自虐的偏向教育が行われるようになったのです。その結果、教育現場は極端な左翼主義者に乗っ取られてしまい、愛国心は完璧に削り取られて、歴史を学ぶことも否定されたのです。
ヨーロッパで一番の繁栄国家であったイギリスは、左翼政権が実行したこの自虐史観によって、国民全体が無気力状態の自暴自棄となって国力は一気に低下してしまいあっという間に2流国まで落ち込んでしまったのです。
愛国心が消えた若者たちは年寄りを敬う精神は欠如して暴力化していき、大人たちは退廃した労働組合に依存して好き勝手な要求を繰り返したことで、経済の大失速を招く結果となってしまったのです。
これが、かの有名な悪の宴である英国病といわれる退廃した現象なのです。
イギリスは自虐史観のせいで、国の崩壊の一歩手前まで来てしまったのです。
ここで、こんなバカげた話はあるかと、怒りの中から登場したのが、イギリスで最初に女性の首相となった「鉄の女」ことサッチャー首相だったのです。
サッチャー首相がイギリスの自虐史観教育の改革を実行したのは、イギリスの未来の子供達に、これ以上負の遺産を残してはいけないという強固な意志と信念からなのです。
サッチャー首相は反対派からの激しい抵抗にあいながらも、命の危険も顧みずに壮大な教育改革を実現させたのでした。
国民と共に左翼を蹴散らしたサッチャー首相
このイギリスの自虐史観の撤廃こそは今の日本に大いに当て嵌まることで、高市総理もサッチャー首相と同じく、左翼勢力から激しい抵抗にあいながら、憲法の改正やスパイ防止法そして国旗損壊罪などの制定に向けて奔走しているのです。
これらの法律の制定後は、日本に巣くってしまった悪しき自虐史観の撤廃は、最重要課題となるのです。
それにしても、サッチャー首相が左翼勢力の反対派から激しい妨害やテロ行為に晒されても、自虐史観の撤廃に成功出来たのは何故なのか。
それは何度も言う通り、一にも二にも国民を味方につけたからです。
イギリス国民も怒り心頭となり、サッチャー首相に対して妨害を扇動したり、テロを擁護した左翼野党の事務所を取り囲んだのです。
もはやこうなると、極左たちも反対するという大義もなくなってしまったのです。
幸い、日本の場合は、英国病ほどの深刻な状態ではないのですが、次の世代にこんな退廃の精神を引き継がせては絶対にダメなのです。
私たち国民は肝に銘じよう、日本の為、日本の子供たちの為にも日教組という悪魔の館は根絶して行かなくてはならないのです。
日教組許しまじ!明日もこの話は続きます。
明日は日教組のまやかしの平和教育を糾弾します。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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