日教組が主導する平和教育のまやかしを糾弾する
平和を謡う偽善、日本人は日教組がいう平和を謡う平和教育の言葉の響きに騙されてきた、日教組がいう平和教育に参加したら辺野古に巣くったバケモノどもの餌食となる

今日も昨日に続き、日本人を騙し続けて骨抜き状態としてきた悪魔の組織である日教組のまやかしの平和教育とやらを糾弾してまいります。
日教組への不信感と糾弾はもう何年も前から巻き起こって来たことですが、その都度、朝日や毎日を中心とした自虐史観マスゴミによって潰されてきたのです。
しかし日教組の悪辣ぶりはソーシャルメディアによって暴かれてしまったことで、もはや騙しのネタも尽きてしまったのです。
そうなると、しがらみで共鳴して来た一部の左翼勢力も、もう日教組と拘ると不味いと匙を投げだしてきたわけです。
それにしても日本人は戦後長らくにわたって何故、こんな紛い物の組織に騙され続けてしまったのでしょうか、何とも情けないというしかないですよね。
ということで今回は、大陸の人間が作り上げた悪魔の組織である日教組の平和教育と称する悪の教育の余興に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、このまやかしの平和教育とやらを糾弾してまいります。
平和を装った日教組の悪のオルグ
日教組の体質は今も昔も変わらない、その日教組が何かにつけて口にするのは平和教育というお題目なのです。
この奴らが言う平和教育とやらは、沖縄の辺野古で起きた転覆事故でも大問題を引き起こしていますよね。
ご承知の通り、日教組や共産党が主導して来た平和教育とは、基地への反対の活動だけを見せて、他の意見を聞かせないという一方的に偏ったものなので、教育とは程遠い政治色の強いオルグ活動なのです。
本来、平和教育として、基地の問題を学習させるのであれば、反対の主張だけを見せるのではなく、基地の建設に賛成をする辺野古の住民の声をかき消してはならないし、基地建設の工事関係者への説明なども参考にしなければならないのです。
そう、賛成と反対が入り混じる沖縄で平和教育を行うとなると、多様な意見にも触れさせなければ学習の意味はないのです。
ところが、沖縄で行われていた平和教育とは、日教組と反対活動家たちが主導した政治色の強いオルグのマインドコントロールなので、完全なマッチポンプのまやかしなのです。
そもそも、自衛隊員を誹謗中傷し、アメリカ軍を野蛮な存在だと決めつける日教組や活動家などに平和教育の言葉は最も不似合いなものなのです。
こんなものは最低最悪のもの、日教組や共産党が主導する平和教育とは、悪魔の思想に誘導させているようなものなのです。
沖縄での平和教育は自虐史観の第二波
日教組は、昔から平和教育を大義名分としてきた組織なのです。
そう、この日教組がいう平和教育こそは、日本人を腑抜けの骨抜き状態とする自虐史観教育の根本なのです。
日教組は、学校の授業を通して、まだまだ判断力が養われていない子供に戦争という重いテーマを突き付けて「日本は悪い国」という日本蔑視の精神を植え付け、日本への誇りも愛情も失いさせるという自虐史観を植え付けてきたのです。
日教組の教師たちは、日本軍の残虐行為を徹底的に生徒達に教え込み日本は酷い国、恥ずかしい国と叩き込んだのです。
こうして、戦争を知らない私たちの世代は日教組の歪んだ教育とそして報道を意のままに操作するマスゴミのフォローによって完全に自虐史観を植え付けられたのです。
こうした日教組の自虐史観教育は、沖縄での平和教育と同様に、父兄たちには知らされないまま一方的に行われてきたわけです。
これでお判りの通り、沖縄での平和教育とは、私たちが気付かないうちに自虐史観の第二波に晒されているわけで、今度は子供や孫の世代が狙われているということなのです。
本来の国家の教育とは、その国を支える立派な国民を育て上げることが基本なのです。
その為には国の歴史を否定するのは言語道断の極み、先ずは自国民が誇りを持てるよう、自国の歴史の光の部分を教える必要があるのです。
幸いにも日本という国は、島国として2000年にわたる歴史の礎を育んできた伝統ある国家なのです。
大陸系の人間によって設立された日教組
戦後のドサクサに湧いてきた日教組とは、日本人に対して恨みを持つ危険極まりない過激な組織なのです。
そんな悪魔のような集団である日教組などに日本の教育を阻害されたら堪りません。
何度も言う通り、日教組の危険な実態は、日本の新聞・テレビというオールドマスゴミがタブーの存在としてガードしてきたのです。
こうして、日教組はマスゴミによって、その情報は抑えられてきたことで、正体を知らない人も多いというわけです。
この日教組の設立母体は当時、共産党を支配していたのは在日朝鮮グループの共産党員と社会党なのです。
GHQの支配管理が完了すると、日教組はさらに過激化していき、社会主義思想の教育方針を加速させて反日教育を推進し、特に過去の日本人を極悪非道の悪者に仕立てあげて、日本を卑しめる偏向教育を徹底させる自虐史観を植え付けさせたのです。
こうして、戦後生れの子供たちの精神を弱体化させて自虐史観を植え付け、社会主義国家の設立を目指したというわけです。
日本は、こんなあり得ない組織に子供の教育を委ねているのです。
しかもこんな組織がいまだに教育界を牛耳っているのです。
悪魔が主導する偽りの平和教育
私たち日本人は、平和教育と称した日教組の強引な自虐史観の教育に洗脳されてしまい、日本による悪辣な侵略行為だの、日本軍の虐殺の数々だのと嘘と捏造で捻じ曲げられた教育を叩きこまれ、日本人としての誇りも気概も喪失させられたのです。
こうして、教育現場は日教組という反日分子に汚染されてしまい、日本の正しい歴史は日教組によって覆い隠され、それに日本のマスゴミも加担をしたことで、真の歴史を学ぶこともタブー視されてしまったのです。
う~む、しかしながら、日本人は何故こうも簡単に日教組の横暴を許してしまったのでしょうか。
それは、敗戦に打ちひしがれた日本人は完全に臆病風に晒されたことで、日教組による教育の侵略を薄々感じ取ってはいても言い出せる度胸も失っていたからです。
この日本人の贖罪の意識や弱さを徹底的に利用尽くしてきたのが、悪魔の日教組であり左翼たちなのです。
日本人には、こうして、常に相手に配慮し譲歩するという後手の精神が身についてしまっているのです。
日本人はこれが基で相手の行動をひたすら容認してきたことで、結果的に左翼の誘導に嵌められてしまったのです。
でも、もうこんな弱気の精神ではダメ、それではしたたかな日教組や左翼共にいいようにやられてしまうだけです。
自衛隊の職業差別をした日教組の悪魔女が最初に口を滑らせたのは、日本人の子供のことより、中国人や北朝鮮、ロシア人の心配なのです。
何度も言うがこれこそは日教組のポリシーでありスタンスなのです。
日教組とは、日本人とは全く違う大陸系の精神を持つ組織なので、日本人とは全く相容れない思想の持主なのです。
もう、こんなゴキブリのヤカラを放置してはダメ!!日教組とは教育などには全く値しない、日本破壊の工作機関なので、日本から完全排除をしなければならない悪魔の存在なのです。
このままでいい筈はないぞ!!目覚めよ日本人!!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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