イランの核保有はテロリストに核が渡ることを示唆している
日本人はイランが核を持つことの脅威を知っておかねばならない

日本の新聞・テレビの卑劣な情報操作は、ここまでくると信義にもとる悪質極まりない所業といえます。
日本のマスゴミは、日本の核の保有などは言語道断というが、イランの核の保有に対しては殆ど騒がないのです。
まあ、これはいつものパターンですが、日本の核論議ともなると、被団協とかいう、タキシードがメチャクチャ似合わないハゲ坊主のジイサンたちをかつぎ出したりして、核など許さんなどと吠えまくる光景が展開されるのですが、外の国の話だと沈黙なのです。
そう、日本のマスゴミは、イランの核保有の脅威も報じないで、アメリカとイスラエルが悪いという一点張りなのです。
日本という国は、被爆国である筈なのに、核論議自体をタブーとさせているので、核に対するセキュリティの面がまるで根付いてはいないのです。
イランの核の保有は、日本にも連鎖することになる話なので、日本人はイランの核の脅威をもっと知っておかねばならないのです。
ということで今回は、日本人の敵であるマスゴミは日本の核論議は封殺して、イランの核保有の脅威も報じないというまやかしに対し、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、核のタブーのインチキぶりとイランの核の脅威に対して簡単に述べてまいります。
反日マスゴミ人間の恐ろしさを知っておこう
日本そして日本人の敵であるマスゴミは、弱い立場のイランを攻撃するアメリカとイスラエルは悪であるという情報を流し続けているのです。
日本のマスゴミの思惑とは、イランに核の保有をさせたいが為にこうした偏った歪曲情報を意図的に流しているのです。
イランが核を保有したら、世界秩序は一気に崩壊することになるので、そうなれば北朝鮮が日本に向けて核を打ちやすくなるし、日本に対してもっと強い恫喝が出来るからです。
これはあながち荒唐無稽な話でもないのです。
実は、私は若かりし頃に極左が巣くう組織に足を踏み入れたことがあるので、彼らの心理はよく判るのです。
日本人なんか皆殺しにされちまえという異常人間ばかりだったからです。
日本のマスゴミとは、日本を弱体化させ日本人を地獄に堕とそうと必死だということです。
朝日や共同などの新聞屋やテレビ屋、左翼雑誌屋には、そんな過激なヤカラがゴロゴロ巣くっているのです。
いや、巣くっているじゃなくて、そんな悪魔が中心的な存在となっているわけです。
それじゃあ、こんなバカなことをやるのはヤメロと言ったって無理ですよね。
結局のところ、日本は、国民とマスゴミとの戦争状態に突入してしまっているのです。
今迄は、マスゴミが次々と仕掛ける情報の罠が黙認された状態だったのですが、私たち国民は一致団結して、こいつらをせん滅して行かねばならないのです。
目標はイスラム原理主義体制の完全弱体化
イランの核開発は、アメリカとイスラエルの奇襲攻撃によって、取り敢えずは回避された形となっていますが、まだまだ予断は許されないのです。
イランにとって核の開発は執念と化していることで、これで中途半端に手を抜いてしまったら、直ぐに基に戻ってしまうからです。
それにはイスラム原理主義体制を完全なまでに弱体化させないとダメということです。
下手にイスラム原理主義体制が維持されるとアフガニスタンのタリバンの二の前となってしまうからです。
解放を望むイラン国民からすると、仕上げとされる大規模攻撃が一番気になるところ、現時点では指導部を崩壊させても、イランの治安を担当する革命防衛隊が強固なままなので、この状態で民衆の放棄は難しいからです。
イランは完全なイスラム原理主義体制の宗教国家なので、今迄のイラクやリビアなどとは状況がまったく違うのです。
テロリストには絶対に核を渡すな
日本のマスゴミは、イランの悪の部分を覆い隠してアメリカとイスラエルの負の側面の情報を流して、この戦争が違法なものであるということをしきりに訴えているのです。
それにしても、今のところは、核の保有国は自制出来る状態なのです。
しかし、イランが核を保有したら、そうはいかないのです。
イランという国はテロの支援国家なので、イランが核を保有したら、間違いなく、核がテロリストの手に渡ってしまうのです。
それは核の存在こそは、イランが作り上げてきたテロリスト網の最も意義の大きい祈願でもあるからです。
イランが核を保有したら、ハマスやヒズボラ、フーシ派、カタエブヒズボラという怨念に凝り固まった血気盛んなテロリストたちに渡ってしまうのです。
イランが核を保有したら、世界秩序は一気に崩壊するので、地球破壊の序章となることは間違いのないことです。
テロリストに核が渡ったら日本も危ない
テロリストたちは、核で交渉などはしない、テロリストは、核を打ち込んで完全勝利のシナリオを描いているのです。
テロリストが核を持ったら抑止力が利かなくなるので最悪なシナリオが待ち受けています。
とくに、イスラム原理主義やイスラム国などの宗教思想を持つテロリストに核がわたってしまったら、悪は一度死んで復活せよということで、問答無用で核を打ち込んでくることでしょうね。
テロリストが核を打ち込んだ場合、テロリストは極めて小さい存在なので、反撃をするのにも限界があることで、やられっ放しの状態となってしまうからです。
イランが核を保有したら、テロリストに核を持たせて敵に打ち込ませるのです。
テロリストが核を打てば、イランへの反撃も回避されるのです。
それで真っ先に狙われるのはイスラエルであり、アメリカです。
だから、アメリカとイスラエルは、それを必死となって防いでいるというわけです。
それが解禁となると、北朝鮮の核もフリーとなるので、テロリストの仕業と見せかけて、日本にも核が堕ちて来るというわけです。
そんな、恐怖のシナリオは目の前に来ているのです。
日本はもうノー天気ではいられないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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