政治・社会・海外情報

イギリスの政治に革命を巻き起こしたリフォームUK

イギリスでは、移民政策の反発から国内で反移民を叫ぶ暴動が頻繁化したことは御承知のことですが、この移民排斥の流れに乗じて、リフォームUKは、あれよという間に大躍進を遂げてしまい、労働党、保守党を押しのけて第一党へと昇りつめてしまったのでした。
芸能・カルチャー

チョコプラ「素人はSNSをやるな!」は本気なの⁈⁈

チョプラ松尾の「素人はSNSをやるな」の発言は、看過できないほどの怒りに包まれた。SNSなどのソーシャルメディアは、一般大衆がビジネスモデルとして築き上げたものなのに、後から、いいとこどりで参入してきた芸能人にいわれる筋合いは一切ない。
政治・社会・海外情報

イギリスの右派勢力による移民排斥デモの衝撃度

イギリスでは過去最大級の右派勢力のデモとなった「ユナイト・ザ・キングダム」の熱狂ぶりは凄かった。トミー・ロビンソン氏の呼びかけに応じたイギリス国民、自国民を蔑ろにする政府の移民政策に対して、とうとう堪忍袋の緒が切れてしまったというわけです。
政治・社会・海外情報

SNSを規制したネパールは国家崩壊の危機

今やSNSなどのソーシャルメディアは世界中から信頼を集め、日常生活にも密着したものなので、簡単には手放せない存在となっているのです。とくにアジア最貧国のネパールの場合は、SNSは国民の拠り所となっていたことで、その反発は予想以上だったのです。
地方政治・知事・首長

地方は県民ファースト、市民ファーストの政治に目覚めよ

日本国民は、知事や市長などの首長選挙が長らく機械的な無風状態で続いてきたことで、諦めムードが蔓延化してしまっているのです。無風選挙で首長が選出されたら、県民、市民を第一に考えるどころか、県民、市民不在の構造と化してしまうのは明白のことです。
政治・社会・海外情報

モザンビークはエイズで国家非常事態宣言が発令された国

ここでハッキリと認識しておかねばならないことは、モザンビークという国は、180万人のHIV・エイズの感染者を抱えていた国で、国家非常事態宣言が発令された国だということです。 このHIV・エイズの蔓延は今も完全な終息には至ってはいないのです。
政治・社会・海外情報

「日本はまだ間に合う!日本を再び偉大な国に!!チャーリー・カーク」

「日本はまだ間に合う!日本を再び偉大な国に!!」と、日本そして日本国民にこのメッセージを残したチャーリー・カーク氏は、その3日後に31歳の若さで銃弾に倒れたのです。 この言葉は日本人の心に強く焼き付いた、暴力に屈してはならないのです。
地方政治・知事・首長

絶対に変えようまやかしの知事選挙

今回の茨城知事選挙での投票率33.52%という衝撃度、この選挙は大井川知事の為のデモンストレーションというまやかしが手に取るように判ってしまうので、これでは投票する意味も無しと、気持ちが萎えてしまって、どうでもいいやになってしまったのです。
地方政治・知事・首長

政治腐敗の温床「地方の首長選挙」

知事選の多くは対立候補を擁立しないことで現職の知事が圧倒的に有利となり、選挙以前に当選ありきとなっているのです。 早い話、出来レースに県民が誘導されているだけなのです。全国の首長選挙の悪しきこのヤラセの仕組みを改革しなければならないのです。
政治・社会・海外情報

竹中平蔵「私は李平蔵ではない」じゃあ「金(カネ)平蔵」か

労働派遣法という労働者を虐げた悪魔の法律を作り上げた金(カネ)平蔵こと竹中平蔵先生、労働者をワーキングプアや格差拡大の地獄に堕としながらも、自分だけは銭太りで悠々自適な生活を送るのです。 しかし、再び注目を集めようと画策しているようです。