どうしたフィフィそんなことはどうでもいいから戻って来い
フィフィの心は完全な日本人、このことは茶目っ気と考えよう

フィフィが所属事務所であるサンミュージックを退所し、活動を休止してエジプトに帰ると宣言をしたそうなのです。
Ⅹによるとフィフィは「仕事、全部、辞めるつもりでいます。新しいことをやろうと思って。私は人生、生きることを変える、私は事務所を辞めました」
フィフィのプロフィルは、サンミュージックの公式サイトからも削除されてしまったのでした。
え~っ、一体どうしちゃったんだい!!
どうやらその発端は、埼玉県戸田市の河合悠祐市議との間で起きた性加害が原因だとされるのです。
いやはや、なんたること、あれだけ仲が良かったのに。まあ、男女の関係となると思いもしない展開を辿ってしまうものなのです。
ということで今回は、青天の霹靂となってしまった日本の助っ人であるフィフィの実情をいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすくその心情を語ってまいります。
フィフィは完全な日本人帰る場所などない
男女の痴話喧嘩が発端で思想までも捻じ曲げるなどはあってはならないこと、くだらなすぎるぞ!!
怒りにかまけて余計なことを言ってしまっているようだが、フィフィの功績を考えたら、こんなレベルの戯言は、充分に冗談で済まされることなのです。
エジプトに帰るだと!フィフィは完全な日本人なので、今更エジプトに帰ったって生きる場所はない、下らん見栄など張っても意味がないのです。
フィフィの多大な功績は保守系だけではなく、中立の人間だったら誰もが身に染みるほど理解が出来ることなので、こんなヘチマなことが原因でやる気をなくしてもらっては困るのです。
フィフィが消えたら、日本に巣くう800万のダニの反日やゴキブリの左翼共が喜ぶだけで、真っ当な、1億の日本人はガッカリするだけなのです。
それだけ彼女のストレートな発言の力は群を抜いて際立っていたのです。
当たり前のことをまるで言えない日本人、いや言ってはいけないと口止めされているのが日本人の実情なのです。
それを見事なまでにストレートに代弁してくれたのが、フィフィの存在なのです。
フィフィこそは防波堤の役目も果たしてくれた唯一の存在なので、日本にいてくれないと困る貴重な存在なのです。
フィフィのメッセージによって勇気を貰った
ここに来て彼女の言動が過激となっていった感も否めませんが、それはダニとゴキブリ共の攻撃が激化していたので致し方ないことなのです。
何と言っても、ダニとゴキブリ共は、人間ではないので、あらゆる汚い手口を弄して攻撃をしてくるからです。
だからフィフィの言動を下品と決めつけるのは、あまりにフィフィが可哀そうだし気の毒です。
第一それだと奴らの策略に乗せられているわけです。
あんな連中と対峙するとなったら、お品の言葉では無理なので、彼女の心情も察して上げねばならないのです。
フィフィの歯に衣着せぬ物言いは、日本に巣くうダニの反日やゴキブリの左翼共は大反発をしてくるというわけで、毎度のようにダニとゴキブリ共を気持ちよく論破をしてくれて来たのです。
しかし、フィフィの気持ちは痛いほど判る。
それはいくらここまで頑張っても平和ボケをした日本人はまるで、なびいてはこないように見えてしまうからです。
でも、実際は違うのです、フィフィが発するメッセージによって勇気を貰ったという若者たちの数は思ったより多いからです。
クローズアップされた細川バレンタイン氏
とにかく、日本に住む在日欧米系の人の場合、リベラル系が多いことで、日本のオールドマスゴミを啓蒙するインテリ層ばかりなのです。
そうした中で、日本のオールドマスゴミにズバリと異を唱えてきたのが、フィフィの存在なのです。
このフィフィの活躍によって、クローズアップされたのが、ナイジェリア人の父を持つ細川バレンタイン氏なのです。
アフリカとのホームタウンの移民問題で揺れる中で、アフリカナイジェリアのハーフで元プロボクシング日本王者の細川バレンタイン氏の勇気ある衝撃の発言が大センセーショナルを呼んだのです。
細川氏はナイジェリア人の狂暴ぶりは、あのクルド人が1としたらナイジェリア人は100であると例え、もし、ナイジェリア人が大挙して日本に訪れたとしたら、日本は確実に崩壊の道を歩むことになると語るのです。
フィフィの存在こそは細川バレンタイン氏の発言を引き出すという相乗効果を発揮しているのです。
親日家の元祖ケント・ギルバート氏
そして忘れてはならないのは、フィフィの前に、日本を心配し、日本の行く末をもっともズバリと指摘してくれたのが、日本在留でアメリカの弁護士資格を持つケント・ギルバート氏なのです。
ケント・ギルバート氏といえば、アメリカリベラルメディアや日本のマスゴミが寄ってたかってトランプバッシングの嵐となった最中でも、堂々とトランプ擁護と全米メディアのリベラル層や日本のマスゴミの偏向報道に異を唱えた急先鋒の方なのです。
彼は日本人より日本を知り尽くした外国人、日本の姿を的確冷静な目で見ているので、日本人が言えない日本の弱点をアドバイスしてくれているのです。
特に日本の文化と化している性善説の精神では国際社会では絶対に通用しないと警鐘を促しているのです。
日本人は誠意をちらつかせる相手に対して、それ以上の要求はしないという暗黙のルールを作り上げているが、これこそは「日本の常識は世界の非常識」の典型であると言い、落ち度がないにも拘らず、敢えて濡れ衣を着ていい人ぶるのが日本人の悪いところ、外国にはそんな精神文化は存在しないので、まったく理解に及ばないと断罪するのです。
いやー、ごもっとも、私たちは偽りの性善説をマインドコントロールされているので、何事もおどおどして躊躇してしまうので、結果的に相手のペースに引き込まれてしまい負けばかりとなるのです。
ここに来て、高市総理の誕生によって、日本の意識も大きく様変わりしていることは事実のこと、しかし、今の段階では中途半端もいいところなのです。
そんな最中にフィフィという日本人にとって心強い味方がいなくなってしまったら、途轍もないほど痛手となってしまいます。
フィフィ何とか気を取り直してくれ、君がいてくれないと日本は困るのだよ。
それにしてもヤフーニュースには気を付けましょうね、あれは朝日系や毎日、共同などに乗っ取られてしまったので、奴らのプロパガンダの入り口の情報と化しているのです。
まあ、ヤフーコメントの方々の場合、知的感を持つ方なので、今回の痴話喧嘩にはウンザリとなったようですが、何とか持ち前の冷静な判断で許容をしてくれればと思うのでした。
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忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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