キムラ緑なんだとかという女、こいつは相当な悪質女といえる
南京大虐殺に朝鮮人虐殺はまちがいなくしただって??これは許し難い暴言、日本国民を侮辱するのもいい加減にした方がいいぞ!!

いや驚いた、このキムラ緑なんだとかという女がのたまったのは東京入管に対しての非難から、その後は「南京大虐殺に朝鮮人虐殺だってまちがいなくしたわな」だとさ。
あらあらお前、頭大丈夫か、正気なのかいな。
日本政府の対応に対してここまで強く非難をして、南京大虐殺や朝鮮人虐殺を持ち出すなど、日本国民に対して敵意を剥き出しにする物言いはもはや看過出来ないものです。
ということで今回は、立場をわきまえない、トンデモの反日ネタを噛ましてくれたバケモノ女の登場というバカさ加減を、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて茶化してまいります。
とうとう悪魔女が登場してしまった
私のライターとしての活動は、スモールビジネスやデュアルライフなどのライフスタイルを専門として発信を手掛けてきたのですが、芸能関係にも携わって来たことで、2冊ほどの著書も刊行してきたのです。
そうした経験の中でも、いい歳をした役者がここまで酷い発言をしてしまうケースは初めてのことなのです。
それにしても、ネットほど自由な世界はない、誰もが発信できるXやブログ、ユーチューブなどのソーシャルメディアの普及によって、世の中本当に便利になったものです。
そうした中で、多くの芸能人や有名人の方々も身近なネットを通じて自由に発信することが当たり前となったわけです。
しかし、芸能人の発言ともなると、名前が優先されてしまうので、特に関心度が高いものへの発言は、一般人が発した言葉とは桁違いの影響力を持ってしまうので、聞き流がすことが許されないレベルとなってしまいます。
いやーそれにしても、この女の発言は日本政府や国民に対して完全に喧嘩を売っていることなので看過出来ないことなのです。
バイプレーヤーの立場を無視した恐ろしさ
この事の発端は、この女のインスタグラムへの投稿で「嫌です、いやです 航空券も買って帰国すると言っている家族をいきなり 強制送還させる、東京入管」「なんなのこれ?非正規滞在者を対象にしたゼロプランっつうやつ。国費を使ってバンバン送還させるとはりきってる政策な。こんなやり方、人間のすることか!」と、政府と東京入管に強く抗議したその後に「となれば、そりゃ南京大虐殺もするし、朝鮮人虐殺だってまちがいなく、したわな。するする」とまくし立てたことなのです。
なんで、南京大虐殺や朝鮮人虐殺にまで飛び火するのかいな、どうやらこの女は、相当な日本憎しの反日精神が擦り込まれた異常人間であることが伺い知れるというわけです。
この女に対して悪質と感じるのは、そもそも、この女の俳優としての役割は、バイプレーヤーなので、こうした発言は一番控えないとならないからです。
要するにバイプレーヤーは脇役ではあるが、重責を占める役柄を与えられることで、しゃしゃり出てもいけないし、目立ちすぎてもダメなのです。
それは、その役者の発言一つで作品のイメージがガタガタに崩されてしまい、その作品や共演者に対しても泥を塗ることになってしまうからです。
ましてやこの人物は御年64歳というベテラン女優なので、そんな業界の鉄則は充分にわきまえている筈なのです。
こうして、ネットでさえも脚光を浴びることが出来る芸能人の場合は、使い方を間違えれば袋叩きに遭う可能性も覚悟する必要があるのですが、この女はそれを判った上で発している節があるので、とくに悪質さを感じるのです。
というのは、この女は現在64歳で、そろそろ女優業も限界に達している頃で、今迄で封印して来た自分の感情を一気に噴き出そうとしているところがミエミエだからです。
女の顔には悪態のイメージがこびり付いた
そもそもこのキムラという女、演技はメチャクチャ下手くそだし、役者としての奥行きがまるでなし、ルックスは下品なオカルト的なババアヅラなのです。
こんな下品なババアヅラがそのままの本性を現せたら引いてしまうだけです。
何度も同じことを繰り返して言いますが、よく、芸能人が政治的発言をすると干されるといいますが、それは、ネットやネット民がそうさせているのではなく、芸能界独自の掟や体質がそうさせているだけのことなのです。
そもそもネット社会は、自由な空間なので、誰が何を発信しょうが見る人は見る、見ない人は見ないのだから、芸能人だからと言って政治の発言をしようと、とやかく言われる筋合いも無いのです。
要は、個人として、受け入れられるか、受け入れられないかの違いなので、その話の筋が通っていれば受けいれられることでしょうし、余りに外した話だと、芸能人の場合は、目立つために非難ごうごうとなるだけに過ぎないわけです。
でも、ここまでの悪態をついてしまったらお終いでしょうね。
芸能人は顔が命、この女の顔には、この悪態のイメージがこびり付いてしまったのです。
役を心得ていない大バカ女
芸能人は個性が重視される世界、なので、紳士たれとは言わないが、フアンの夢を壊すことだけはNGなのです。
この女の発言が不味いのは、ここまで二分するような話で一方に偏った意見だと、対立側からは非難の標的とされてしまうのは当然のことだからです。
また、更に少数に賛同した意見を主張する場合は、それに相応しい持論を展開しないわけにはいかない筈です。
その意見が理に適ったものであれば、ひょっとしたら賛同者が増えるケースも出てくるかも知れないが、この女の物言いは、一方的な決めつけに終始しているので、不快感が残ってしまうだけなのです。
入管への非難で留めておけばまだ許せるが、ここで南京大虐殺と朝鮮人虐殺を持ち出すことは最低だ。
そして、この女の場合、人を茶化して馬鹿にした物言いも許し難い、まるで、日本人に対して挑戦状を叩きつけているとしか思えない。
とにかく、SNSで炎上状態になっているのは、TBSのドラマの「VIVANNT」で、この女が自衛隊の秘密組織の司令官を演じていることで、この女の言葉のギャップに多くの視聴者が違和感をもってしまったことです。
オカルトヅラが出たらチャンネルを変える
この女は、気分を害したら申し訳ないなどといい、取って付けたように頭を下げているが、その反面、反日の急先鋒の内田樹のコラムをわざわざ引用しているのです。
この女の居直った態度は完全に日本人を舐め腐ったものなのです。
「南京大虐殺に朝鮮人虐殺だってまちがいなくしたわな」と言い放ったのなら、その根拠を示してもらわないとならない。
私の場合「南京大虐殺」に対して朝日の本多勝一が書いた「中国の旅」という大嘘記事に対して徹底糾弾するリポート書いてきた人間なので、是非ともまちがいがないと言い放つ真相を述べてもらいたいと思うわけです。
しかしながら、あからさまの反日姿勢はいいが、芸能人の活動の場には、国や自治体などでの活躍の場も多いのです。
各省庁や一日警察署長や消防署、政府主催の啓蒙活動やイベントなども芸能界にとっては大切なスポンサーなのです。
そして、そこで起用されることでタレントとして、それなりの地位が築かれる場合もあるわけです。
まあ、こんなゲスな女は、もうどうでもいいや、私たちはこの女を見て、ハッキリと反日を宣言したのだなと解釈すればいいことなわけです。
それにしても、この身の毛がよだつ、この女のオカルトヅラは公共の電波では絶対に見たくありません。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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