忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
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初鹿野議員書類送検:恐産党宣言!事実をいうと訴えるぞ!

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初鹿野議員書類送検:恐産党宣言!事実をいうと訴えるぞ!

世界で一番、人を殺しまくって来た共産主義者、日本を破壊する工作機関であることがバレてしまい、焦りの共産党は殺しと法の両刀使いで生き延びようと模索中

参政党の初鹿野議員が共産党から訴えられてしまい、書類送検だって??

警察官出身の初鹿野議員「沢山の仲間が共産党員により殺害され、殺害方法も残虐」などとSNSに投稿しちゃったことで、共産党さんがおかんむりです。

事の経緯は、昨年の7月の参議院選挙期間中のことで、SNSに「沢山の仲間が共産党員により殺害され、殺害方法も残虐であり、今だに恐怖心が拭えません」と投稿したということ、これを受けて共産党さんが神奈川県警に初鹿野議員を刑事告訴し、神奈川県警が去年8月に受理したということだそうです。

ということで今回は、完全な退場処分が下されてしまい、焦りに駆られて「どのツラ下げて」を連発しだした往生際の悪い共産党の醜態に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、共産党の悪の見苦しさを茶化していきます。

初鹿野議員の発言は事実のこと

今回の初鹿野議員の発言は、参政党の場合、共産党から散々の選挙妨害や嫌がらせを受けてきたことで、ついつい出て来てしまった逆ねじ攻撃というやつです。

まあねえ、初鹿野議員も現実に起きているような錯覚を起こすような言い回し方をしてしまったので、ちょっとはみ出したことを言ってしまったのは事実のことですけどね。

でも、告訴だなんて何もそこまで怒らなくてもいいんじゃないのというわけです。

だって、共産党さんがいつもやらかしているような大ウソのデッチ上げとは違うし、これって事実のことだしウソではないのです。

う~ん、共産党さんに対しては、どのツラ下げて言っているの??なんてカワイイ次元はもうとっくに通り越しているのです。

何と言っても、恐産党さんの場合「我々には正義が宿っているので、黒を白に出来る超能力の魔術があるのだ」というわけなのです。うわーっ、怖わーっ!

これって完全に頭がイカレているとしか言いようがありませんよね。

それにしても、共産党さんの場合は、ウソの付き方のセンスも悪すぎてポンコツの魔術師より数段たちが悪いのです。

共産党は掘り返されのブーメラン状態

自分たちはメチャクチャなことを散々やり尽くしておいて、一つ返されたら訴えるぞと脅しを掛けて来るという、もはや共産党さんの居直りの恫喝術は得意技の定番となったようです。

だが、初鹿野議員の「沢山の仲間が共産党員により殺害され、殺害方法も残虐」という、これを聞いたSNSでは、早速、共産党さんがやらかして来たグロテスクな過去が掘り起こされてしまったのです。

初鹿野議員が指摘する共産党員による残虐な殺害方法となると、真っ先に浮上してくるのは1952年に北海道札幌市で発生した、日本共産党員による警察官射殺事件白鳥事件がクローズアップされてくるのです。

その他にも、練馬警察署の警官が共産党員の集団に襲われて殺害されたり、はたまた、連合赤軍の内ゲバを想起させる共産党員同士のリンチ事件で殺戮を繰り返していた事件も発覚してしまったのです。

当時の共産党員は、日本憎しに凝り固まった朝鮮グループが牛耳っていたこともあって、完全武装をして手の付けられないような傍若無人を繰り返してきたのです。

今回、共産党が初鹿野議員を訴えたことで、この共産党の凶暴さ悪質さのカオスの実態が掘り起こされしまい、ブーメラン状態となってしまったのです。

世界中で1億人以上を殺した共産党

結局、今の共産党もその本性を現しだして、こうした暴力思想に戻りつつあることで、とても危険な様相となって来たのです。

そんなことで共産党さんは、なりふり構わずの「黒を白に出来る超能力の魔術」を使い出したというわけです。

初鹿野議員の言葉は、そうした共産党の恐ろしさを日本人に対して警鐘を促すシグナルなのです。

だって、共産党による犠牲者の数は世界中で1億人以上に上るので、ホロコーストを実行したナチスドイツの比ではないからです。

共産主義とは、人の死は機械的に捉えるので、憐みの情などは一切持ち合わせてはいないのです。

共産主義者は「一人の死は悲しいが、100万人の死は統計となる」という冷めた思考を持ち合わせているので、大量殺害が簡単に出来てしまうのです。

それはスターリンの大粛清や毛沢東の文化大革命、カンボジアのポルポトの大虐殺を見れば充分に納得出来ますよね。

今にしてわかることは、スターリンや毛沢東、ポルポト下の共産革命に信奉した共産主義者たちは集団私刑が横行する無法状態だったのです。

その処刑は、壮絶を極めたもので、吊し上げて、生きたまま内臓を一つ一つ取り出すという猟奇的なものなのです。

死を機械と捉えるイデオロギー

共産主義者の冷酷さは、毛沢東の核宣言を聞けばよく判る「武力をもって彼らを打ち破ればよいのだ。核戦争になっても別に構わない。世界に27億人がいる。半分が死んでも後の半分が残る。中国の人口は6億だが半分が消えてもなお3億がいる。われわれは一体何を恐れるのだろうか」人間の死など何とも思っていないのが共産主義者なのです。

日本のオールドマスゴミは共産主義者に対して忖度をすることで、世界で巻き起こった共産党の横暴などを意図的に伏せるのです。

なので、共産主義者がやらかして来たチベット民族やウイグル族などの少数民族への凄まじい弾圧なども、日本人は知る由もなかったのです。

チベットの弾圧では、チベット人600万人の人口で家族が1人も虐殺の目に遭っていない人は見当たらないというくらい凄まじかったそうで、ウイグル自治区でも60万人が中国人民軍に虐殺されているのです。

中国共産党は文革で2000万人ともいわれる犠牲者を出していたのに、さらにチベット、ウイグルでは大量虐殺を同時に行っていたということになるのです。

日本に共産党は必要ない

初鹿野議員が言ったことは、大袈裟な話ではなく、事実のことなのです。

共産主義者らにとって人間の死はあくまで統計に過ぎないことで、革命と称する大義名分が揃ってしまうことによって、殺人マシーンの本性が剥き出しとなるのです。

共産主義者は、心のない凶悪なイデオロギーを持つ単細胞生物なので、人類史上でも前例のない大量殺人を犯してきたのです。

初鹿野議員教えてくれて有難う!

共産党が目覚めだしたら大変なことが起きることを日本国民もしっかりと理解をしておきましょう。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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