日本の左翼野党は日本憎しのトンデモ人間の寄せ集めだ!!
リベラル不在の日本嫌いの野党政党ばかりでは日本が良くなる筈などあり得ません

日本には残念なことに本物のリベラルの政党が存在しないのです。
日本に存在するのはペテン師の集まりのまやかしのインチキ野党だけ、だから日本を愛せない日本嫌いの邪悪な政党が、野党第一党という不名誉な国となってしまったのです。
こうして、日本嫌いの政党によって、何でも反対されてしまい、何も決められない状態と化しているのが日本の実情なのです。
本来の左翼の存在とは、政権と対峙しても国への愛国の精神は持つものなのです。
しかし、日本の左翼野党の日本に対しての憎悪は徹底していることで国を愛し、国の為という精神は微塵もないのです。
そうしたことで、日本の左翼野党とは、日本の国を弱体化させる為だけに存在する政党と言っても過言ではないのです。
ということで今回は、完全に自分たちの邪悪な政治スタンスを標榜してきた左翼勢力とそれに与するオールドマスゴミの見苦しい醜態に迫り、いつもながらの雑学タッチとオチャラケを交えて、簡潔に彼らの醜悪な行為を指弾してまいります。
日本憎悪の不埒千万の左翼野党
そもそも政府というものは、政権の基盤を築く中心を成す政党が存在していて、その周りには保守と左派の存在もいなくてはならないので、左派の存在は政治の要となるほど重責なものなのです。
だが、その左派の存在が日本に対する愛国心がゼロで日本嫌いでは不純すぎて困るのです。
それはそうでしょう、日本という国は独裁を引く国家ではないので、日本を嫌う政党などには共鳴など出来る筈もありませんよね。
それにしても、世界広しといえど、自国を否定して自国をここまで嫌っているのは、日本の野党だけのことなのです。
しかも、日本の野党は敵国に与する超危険な存在なので、日本の左翼野党は世界で一番不純で卑しい存在なのです。
そんな日本では、とうとう左翼野党の断罪が始まってしまったことで、その取り巻きの少数の極左たちが発狂状態と化しているのです。
そしてそれに賛同する形で、新聞・テレビの左翼オールドマスゴミも彼らの支援に回って煽ることで内乱さながらの状態となっているのです。
こうして、オールドマスゴミの後ろ盾を得て、極左どもの過激さはエスカレートするばかりとなっているわけですが、何より日本は中国の恫喝によって、完全に危険水域に入ってしまっている最中なので、国の中がここまで混乱状態では本当に不味いわけです。
左翼のデタラメぶりがエスカレート
それにしても、完全に極左に偏った日本の野党の劣化ぶりには看過し難いレベルとなっていることで、ホトホト嫌気が差してきますよね。
辺野古の事故によって次々と最悪な醜態ぶりが暴かれた共産党の居直りも、言葉が見つからないほど酷いもので、人間の所業とは思えません。
追い詰められた共産、社民、れいわの場合は、このまま放置したら何をするか判らないほど危険な存在なので、暴力どころかテロの行動に発展していく可能性もあるくらいです。
まあ、この連中の行動は昔からのことだったので、それが白日の下に晒されたのはとてもいいことなのです。
そうした中で私がここで言いたいのは、立憲のバカさ加減と日本の弱体化工作なのです。
う~ん、しかしながら立憲民主党も、もう完全に終わった政党というしかないでしょうね。やれシカだのクマだのと国会の場にそぐわない不適切な質問攻めをして大顰蹙を買った筈なのに、今度は高市攻撃の為に信憑性も乏しい不確かな週刊誌の報道を盾に国会の場を空転させているのです。
この文春ネタが本物だったとしたら、高市降ろしの急先鋒であるオールドマスゴミどもが立憲の追及の支援に回ってこのネタに食らいついて大騒ぎとなる筈です。
当然、TBSやテレ朝などは後追い取材を行ったことでしょうが、結局のところ、空振り状態となっているわけです。
何と言っても、その立憲民主党の追及自体が文春の記事をなぞってがなり立てているだけなので、独自で調べ上げたものが何もないことで、質問の薄っぺらさが拭えないのです。
立憲も日本破壊の工作員だらけ
いやーもうウンザリもいいところ、ほとほと驚くのは、立憲民主党ってここまで酷かったのかという心底のガッカリ感なのです。
それは、かつての私は自民党に対して違和感を持っていたことで、民主党に投票した過去があるからです。
立憲民主党はリベラルを標榜していることで、共産党や社民に比べれば其れなりにマトモなのかと思いきや、まったく以て同じ穴の狢で、日本破壊の為の政党だったというわけです。
まあそれはそうですよね、日本嫌いの極左のカミツキガメや辻元、杉尾がいるんじゃマトモな筈は絶対にないし、こいつらはイオン岡田と一緒でタダのスパイではなく、日本破壊の為の工作員なのだということです。
それにしても、ここに来ての中道の小川代表や参議院の立憲民主党の議員の脱線状態ぶりは完全に極左の正体を露わにさせたことで、居直っている感じもしてきますよね。
これでは、マトモな日本人からは相手にはされません、彼らに共鳴するのは頭のおかしい日本が大嫌いというお方たちだけのことでしょう。
国を愛する左翼政党は国民も共鳴する
ご承知の通り、イギリスでは2大政党制が崩壊してしまい、保守派のリフォームUKという政党が大躍進を遂げたのです。
しかし、その裏では、左翼の政党も大躍進を遂げているのです。
それが、イギリスの自民党と緑の党という左翼政党なのです。
この2つの左翼政党は何故、躍進を遂げることが出来たのか、それはこの2つの左翼政党は国を愛し、国を豊かにしようと心掛けるマトモな左翼政党だからなのです。
そう、日本の左翼野党と違って、国を愛し国家の為、国民の為に動くことをスローガンとしていることで、国民の共鳴を受けているのです。
それは、フランスの左翼政党もそうだし、ドイツの左翼政党も移民の受け入れを推進しても、それはあくまで国家の行く末を思うが為のことなのです。
だから、日本の左翼野党のように国を弱体化させようと企むような不埒な左翼政党などは存在しないのです。
国を愛せない政党なんて日本には一切必要ではないのです。
それどころか、立憲、共産、社民、れいわの極左政党の日本下げ一辺倒のメチャクチャ、デタラメの政治スタンスは、日本国民にとって言語道断の所業なのです。
まやかしのペテン師どもは滅びるのみ、保守派といえども、マトモなリベラル政党の誕生を期待するものです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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