共和党と民主党の内戦でICEはスケープゴート
マスゴミのインチキ報道に惑わされてはいけない

マスゴミの偏向報道によって、ICEの捜査活動が執拗以上に歪曲化され野放図な過激状態であると喧伝されますが、今のアメリカは場所によっては内戦状態の最中にあると言ってもいいので、そこで活動する左翼活動家たちや不法移民たちの行動は更に過激なものなのです。
そう、アメリカの左翼活動家たちはテロを主導するほどの過激で危険な存在なので、ICEの場合は、そんな敵地で地元警察の支援もなく、命を懸けて奮闘しているのです。
そうした緊迫した状況なので、偽善を並べ立てる甘っちょろい捜査などでは対処出来る筈はないのは誰もが判ることですよね。
実態の本質を置き去りにして、都合のいい部分を切り取って歪曲報道を流すのがリベラルメディアであり日本のマスゴミなのです。
ということで今回は、何故ミネソタを標的にして、取り締まりを強化させているのかの実態と左翼活動家たちの傍若無人の過激な実情をいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすく述べてまいります。
ミネソタは税金をネコババする不正の温床の州
ICEの問題にしても著しくバイアスの掛かった日本のマスゴミの情報では間違った解釈へと導かれてしまうのです。
結果、日本人の多くは、ICEは悪者というマスゴミの一方的なICE糾弾の報道に触発されていることで、何故、ミネソタ州で、厳しい取り調べが行われているのかの背景を全く知らないままでいるのです。
実は、ミネソタ州では、ソマリア系の移民らによる給付金詐欺が発覚し、毎年1700億円もの給付金が不正に引き出されていたのです。
そして、その内の1000億円がソマリアに流れていたことで、ソマリアのテロ組織に渡っているのではと、全米中が大騒ぎとなったのでした。
このミネソタ州のソマリア系の移民らによる給付金詐欺の実態は早くから問題視されていたのですが、発覚後も民主党のティム・ウォルズ知事はそれをもみ消してしまい、逆に告発者たちを処分するという暴挙に出たのです。
不良移民たちのこうしたトンデモナイ事件が発覚し、それには民主党の知事たちが絡んでいる疑いも増したことで、トランプ大統領はICEをミネソタの不法移民を取り締まる為に送り込んだというわけです。
民主党側は、それを阻止する為に全米から過激活動家たちをミネソタに集めて妨害活動を展開したことで、銃撃事件が起こってしまい内戦状態の様相となってしまったのでした。
射殺された二人は名うての活動家
日本のマスゴミは、射殺された二人を正義の存在の如くに報道を流しているが、この二人は正真正銘の過激な活動家なのです。
それこそ、民主党の左翼活動家たちの過激な活動は、タダの妨害行為だけではないのです。
ICEの捜査員の行動を常に監視をしていて、ICEの捜査員が泊まる宿舎などを破壊して燃やすというテロ行為の襲撃を繰り返しているのです。
そして、その捜査員たちの身元を特定する情報を流して家族にまで危害を加えようとする諜報活動も行っているので、その過激な悪質さは群を抜いているのです。
何故ここまで過激な状態となっているのかは、ミネソタ州はトランプ共和党と対立する民主党の牙城であり、その州知事であるティム・ウォルズは給付金詐欺に関与した疑いがもたれていることで、ICEの不法移民の取り締まりの行動自体を州への侵略と自分への捜査の布石であると見做しているというわけです。
なので、全米各地の民主党の過激活動家がミネソタ州に集結してICEへの妨害を繰り返しているのです。
結局、このミネソタ州での騒動は、日本も他人事ではないということ、それはミネソタの場合もリベラル民主党の招きで、質の悪いソマリア人を大量に受け入れてしまったことで、アメリカ国民の血税が詐欺によって奪い取られるという失態に繋がってしまったからです。
本当に過激なのは左翼民主党
それにしても、日本ではマスゴミの偏向報道によってトランプ大統領を常に過激な人物と流布する報道が常態化しているわけです。
そうしたことで、マスゴミの印象操作で共和党は民主党より過激であるという印象を与えてきたのです。
でも、実際に過激なのは、保守派の共和党ではなくリベラル左翼の民主党側が遥かに過激な存在だったわけです。
リベラル左翼の民主党は、保守派が誇る歴史を破壊し、キャンセルカルチャーによって逆らう人間を抹殺するという過激な思想を持ち合わせているからです。
今回ICEの舞台となったミネソタ州では、ティム・ウォルズというバリバリの左翼知事が不正に対して告発をした職員たちを追放処分にしたりとやりたい放題の強権を振るっているのです。
これでお判りの通り、ソマリア系の移民による給付金詐欺は、不正にまみれた汚い民主党自体が主導しているものなのです。
民主党は自分たちの悪事がバレることを防ぐ為に過激活動家を使って、トランプ政権とICEを悪者にする攪乱を行っているというわけです。
日本のマスゴミの報道ではウソしか伝わらない
保守派の共和党には民主党ほどの過激な思考はないのです。
そんな過激な左翼活動家たちを日本のマスゴミは善意の市民運動家などと報道するのです。
この報道こそは、マスゴミの常套手段。日本で共産系や左翼人権屋の連中を担ぎたてて、真っ当な抗議活動などと報道するのと一緒なのです。
今回、ICEから射殺された悲劇の善良な市民とは、ICEの捜査に対して挑発を繰り返していた名うての活動家だということです。
左翼民主党はチャーリーカーク事件など、過激な事件を起こすのは、左翼の常套手段という風潮を根絶する為にこの事件を最大限に利用して、トランプ政権の権力の腐敗と断罪し、善良な市民の犠牲であると美談に仕立て上げているのです。
それにしても、日本のマスゴミの特派員たちは、左翼メディアの受け売りと左翼思想の傾倒から日本には、こうした実態をカットしてキリトリした都合の良い部分だけを伝えるという、いつもながらのニセ情報を流すのです。
とにかく民主党は、不法移民に対して国の金をばら撒いて手名付けているのです。
民主党のあやふやさ、それはクリントンもオバマもバイデンも表の顔は温厚そのものでしたが、何が本音なのかの掴みどころがないのです。
その点、トランプ大統領は何をするのもストレートで一直線なので判りやすいのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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