ウクライナ人って実は冷酷で陰湿なのです
日本のバカマスゴミが伝えるのは、ウクライナが可哀そうという話ばかりなので、日本人はウクライナの実情は殆ど判らないのです。
実際のウクライナ人はズルくて汚くて調子ものの民族なのでした

ウクライナの国土は、日本の約1.6倍の面積に3286万人が暮らす大陸国家なのです。
そのウクライナとロシアとの戦争は泥沼状態と成り果ててしまい、アメリカトランプ政権の仲介も空振りとなり、まったく以て解決の糸口が見つかりません。
それにしてもここまで拗れてしまうとどんどん溝が深まってしまい話が噛み合わないことで、双方の妥協点が見つからない状況と成るのです。
プーチン大統領の冷酷さとゼレンスキー大統領の意地、ヨーロッパの国々ではもはやこの戦争を止めることは出来ません。
唯一この戦争を止めることが出来るのは、やはりトランプ政権だけなのです。
それにしても、あのゼレンスキー大統領という人物にしても何故ここまで意地っ張りなのでしょうか。
ということで今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、日本人には知られていないウクライナ人の気質を雑学で茶化してみます。
ロシア人とウクライナ人はどっちもどっち
日本のオールドマスゴミの情報だと、ロシアが悪でウクライナは善という報道スタンスを取っていることで、ロシア人の冷酷さに比べてウクライナ人は寛容でおとなしい善人というイメージが築き上げられているわけです。
こうして、ロシア人の悪と冷酷さが突出していて、かたやウクライナ人は融和的な民族というイメージが形作られてきたわけです。
でも、実際はロシア人もウクライナ人もスラブ系という同じ民族で、ソ連時代は社会主義に同化して生活していた関係なので、気質は殆ど同じなのです。
まあそんなことで、日本人の場合は特にロシア人の冷酷さだけはよく理解しているのですが、ウクライナ人の気質はまるで知らないというわけです。
ロシア人もウクライナ人も同じスラブ系民族、そう、ロシア人とウクライナ人は同じ東方系のスラブ民族なので、冷酷さは似ていて妥協を許さないというプライドだけは高い民族なのです。
ウクライナ人は、ユダヤ人の虐殺にも手を染めているし、今回の戦争前にはロシア人の大量虐殺も実行しているのです。
ウクライナは、ソ連の崩壊後に独立を果たした新しい国なので、政局も不安定なままで、政治家の暗殺なども日常化していたのです。
結局、ウクライナ人もロシア人と一緒で血なま臭いところがあるのです。
まあそんなことで、トランプ大統領の仲介にも、ハイそうですか、とはならず、簡単には引き下がらないのです。
ウクライナは賄賂などの汚職漬け
ウクライナの実情は、日本には一切伝わってきませんが、ウクライナという国は、政治の腐敗は当たり前で、政治家は賄賂などの汚職が蔓延していて、ウクライナの民間企業との取引でも賄賂を渡すことが常態化しているのです。
信じられないことに子供の人身売買が未だに行われていて、外見のフェイスだけは超一流なので、結婚詐欺なども非常に多い国なのです。
そのウクライナ人は、ドイツやポーランドなどで移民として受け入れられているのですが、素行が悪く、殺人事件や麻薬、売春などの犯罪を起こす確率が非常に高い民族といわれているのです。
それは金に対する執着が高い民族性を持つことで必然的にトラブルケースが多くなるからです。
ウクライナをEUやNATOに取込むことが噂されてきたのですが、ヨーロッパ人は、ウクライナ人の性格の悪さを知り尽くしていることで、各国の根強い反対意見があるのです。
そのウクライナは、今現在NATO諸国の大支援によって、ロシアとの戦いでは結束を高めていますが、ウクライナ人とは、そもそも互いを信用しない癖があることで、仲間割れを起こす可能性が高い連中なのです。
なので、戦争状態で結束を高めている国なので、戦争が終わったら権力闘争が始まるので、ゼレンスキー大統領の首も危ないわけです。
ウクライナ人は黄色人種に対して差別をする
そんなことで、ウクライナ人の頑固さがよくお判り頂けたと思われますが、問題の本質はそこではなく、日本人に対してのことなのです。
実は、ウクライナ人ってロシア人と同様に日本人のことをメチャクチャバカにしているのです。
ロシア人とウクライナ人という東方系スラブ民族の場合、私たち黄色人種を見下し差別する連中なのです。
この戦争前にロシアやウクライナに旅をした日本人のバックパッカーの若者たちの多くは、ウクライナだけにはもう行きたくないと答える人が多かったのです。
それはウクライナ人の意地の悪さに閉口してのことで、お店に入ったらオーダーも取りに来ない、電車に乗ろうとしても駅員は意地悪をしてキップも売ってくれない、街を歩く人に道を尋ねてもみんな知らん顔、こうして黄色人種だとあからさまに見下した態度を取るのです。
日本人のバックパッカーの若者たちは、電車のキップを意地悪で売ってくれないという国は、世界広しといえ、ウクライナが初めてだと口を揃えるのです。
それがウクライナ人でありウクライナという国なのです。
日本人の多くはそんなウクライナ人の気質を知る由もないことで、オールドマスゴミがいう、か弱きウクライナ人が可哀そうのウソ情報に惑わされて、ウクライナに対して善意の寄付を施してきたのです。
5年前を思い起こすと判りやすい、ウクライナへの各国の支援に対して、ウクライナ政府が感謝を述べた中で、日本が除外されていたことで物議を呼びましたよね。
あれは紛れもなく日本、黄色人種軽視の現れなのです。
あの時点では、ウクライナ人たちの頭の中には黄色人種は眼中にはなかったことで、いつも通りの対応をしていただけなのです。
ウクライナ人は、黄色人種をサル以下と思っているからです。
下手に同情すると火傷をする、性善説で物事を判断してはダメ!
やった側を助けてしまうというミスマッチ、ルワンダやカンボジアの二の舞となる。
ウクライナ女性は美人揃い、白系スラブは妖精の美貌を持つ、だが年を取ると牛女になる。
ロシアとウクライナの戦争は、もう直ぐドイツとフランスの支援が滞ることになるので、ウクライナは息切れとなると予測されます。
仮に停戦が図れたとしても、ここまで犠牲が拡大してしまえば、怨念は相当燻るので、戦争が終わってもテロが頻繁化して行くことは避けられないでしょう。
日本はウクライナに約76億ドル(約1兆1億円)相当の支援を表明しているのです。
う~ん、その価値があるのか。
ロシアとウクライナはどっちもどっち、過度な肩入れは考え物だということです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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