日米同盟が強固になったことで、沖縄に巣くう悪魔活動家どもを一掃しよう
もう待ったなし、沖縄に巣くってしまったダニどもは一気に駆除して行かねばなりません

今回の日米首脳会談の大成功は、高市総理の突出した外交手腕によって、トランプ大統領の力強いサポートを導き出したものなのです。
とにかく今回の日米首脳会談は、様々な難題が待ち受けていたのです。
しかし高市総理は、あの機転の利いたそつのないトークでトランプ大統領の心を惹きつけた業はマジシャンと言ってもいいほどのものでした。
これによって、更に強固となった日米同盟の蜜月ぶりが世界中に発信されたのです。
しかし、せっかく日米同盟が強固となり、日本の国益が上がって活力が増したというのに、日本の新聞・テレビは、この成功が余程悔しかったのでしょうか、成果の報道自体をスルーしてしまい、高市総理に対する労いの言葉すら発しなかったのでした。
ということで今回は、日米首脳会談が成功に終わり日米同盟が強固になったことで、沖縄の米軍基地問題に焦点を当て、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、沖縄に巣くう難題を簡単判りやすく紐解いてまいります。
野蛮人どもを沖縄から追い出そう
もう、何度もしつこいくらいに同じことを言うが、日本の新聞やテレビは日本の為、日本国民の為の情報は流さないので、読んでも見ても聴いてもダメなのです。
この連中をこのままにしておいていいわけはない、国民の総意を結集してクズのマスゴミを日本から追い出さねばなりません。
そして、もう一つは、強固な日米同盟が再構築された中で、沖縄でのダニ連中の傍若無人もこのままにしておいては絶対にダメなのです。
しかしながら、沖縄のアメリカ軍関連の話となると、いつニュースを見ても、日本のクズマスゴミは何故一方的な話しばかりを取り上げるのだろうかと怒りを覚えるのです。
しかし今回、ダニ活動家どもが巻き起こした辺野古の事故によって、野蛮でメチャクチャな活動家どもの実態がクローズアップされたことは日本にとってとてもいいことです。
もう、こんな傍若無人を許していい筈はない、沖縄に巣くってしまったダニはこの機に一気に対峙せねばなりません。
日本国民を分断させるプロパガンダ
このプロ市民と呼ばれる活動家どもは、マスゴミとタイアップして国と米軍に楔を打ち込み、日本の活力を落とそうと工作活動を仕掛けてきたのです。
こうして、沖縄関連は左翼マスゴミの言いたい放題の様相を呈していたことで、そこに斬り込むことは面倒なことになるので誰もが敬遠していたのです。
奴らの工作活動は最終段階に入っていて、日本は中国の脅威が本格的な瀬戸際まで来てしまい、今や左翼と中国の思う壺となっているのです。
その恫喝と挑発は更にエスカレートするばかり、そんな状況で米軍不要論を唱えて妨害活動を繰り返す活動家たちをこのままのさばらせたままでいいわけはない。
こんな状態をこれ以上黙認していたら日本は本当に奈落の底に堕ちて行くだけです。
ご承知の通り、マスゴミの過剰な偏向報道によって、米軍の存在は、もはや完全に悪の象徴と化してしまったのです。
それにしても、マスゴミの沖縄の米軍駐留に関しての報道は余りに酷過ぎで偏り過ぎ、マスゴミは米軍への憎しみばかりを伝えて酷い世論誘導を行っていると言っていいのです。
これは日本国民を分断させようと意図的に企んでいるプロパガンダなのです。
米軍のネガティブ報道しかしないマスゴミ
そもそも、沖縄においても、米軍と県民との間には複雑な利害関係があることで、マスゴミが言うほどの激しい反対ばかりではないのです。
そうなると、いくら何でもアメリカ軍の負の部分だけを伝えるだけでなく、アメリカ軍の貢献も多少でも紹介すべきなのです。
ところが、日本のマスゴミは高市報道、トランプ報道を見てもお判りいただけるように、米軍の利点は一切取り上げないのです。
何と言っても沖縄の場合は、観光以外は大きな産業構造が存在しないことで、その産業の代替えを担っているのがアメリカ軍の存在でもあるわけです。
そうしたことで、アメリカ軍関連の施設などに従事する県民も多いことで、それは沖縄全般の経済の活性化にも繋がっているからです。
しかしながら、アメリカ軍の貢献の事実をマスゴミは意図的に無視して知らせようともしないのです。
こうして沖縄では、常に米軍のモラルの低さばかりが強調され、米軍は婦女暴行などを行う野蛮な存在と言う風説が定着してしまったのです。
マスゴミの企みは、一方的に米軍の悪い部分だけを取り上げて紹介し、沖縄の基地など論外という風習を作り上げることなのです。
悪の根絶は今だったらまだ間に合う
こうして、日本人の分断を図ることが目的で全国から集まった工作員のプロ市民とやらは、反日と米軍への憎悪だけを持ち込んで沖縄県民を執拗に煽り立て、内地の日本人や米軍がうんざりすることを狙っているというわけです。
だが、日本は中国から核の標準を向けられ、連日の脅迫に晒されている状態なので、そんな次元ではない、すがることが出来るのは沖縄駐留の米軍のみなのです。
それにしても、沖縄への負担軽減は誰もが思うこと、でも活動家たちの傍若無人や過激主張を聞くにつけ沖縄に対するシンパシーも萎えてきてしまうのです。
とにかく、活動家のプロ市民や抗議団体と称する連中の発言は、対米軍だけでなく、その憎悪は日本国民全体に向けられているのです。
そうなると、この連中の本当の意図は日本への憎悪であり日本を貶める為の工作活動であることが判ってくるのです。
結局、こいつらの声を沖縄全体の声にしてしまうマスゴミの存在こそが悪の根源なのです。
野蛮人を沖縄から追い出さなければならない
マスゴミのクズな報道とは裏腹に、SNSやユーチューブなどのソーシャルメディアでは、骨のある論人やインフルエンサーの方々が、この事故を風化させてはならないと、情報を掘り下げ徹底糾弾の姿勢を見せているのです。
もうこいつらをのさばらせるのは言語道断のこと、一刻も早く、この野蛮人どもを沖縄から追い出さなければならないのです。
そうした中で、海保の捜査の実況見分に平和丸の船長が同席していたのですが、こいつは、沖縄の共産党支部の人間で未だ謝罪もしないという、あの腕組ジジイと一緒で反省はゼロの人間なのです。
こいつの場合は、無謀をやらかして女子高生を死に追いやった張本人なので、本来は逮捕されるべき人物なのです。
それにしても、この船では共産党を中心に反日に向けた様々な政治パフォーマンスが繰り広げられてきたのです。
共産党の幹部や鳩山由紀夫、そして日本一の悪魔である従軍慰安婦を作り上げた福島瑞穂なども、この船に乗った自慢話を披露しているのです。
このバカどもは、日本を地獄に堕とそうと国の法で定められた内航一般不定期航路事業の届け出も一切してはいないこの船に乗ってハシャギ回っていたのです。
もうこんなことをいつまでも許していてはならない。
高市政権の下、沖縄県民と内地の人間が結束して悪魔たちを追い払って行かねばならないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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