日本には市民から尊敬される米軍基地がある
左翼やマスゴミが作り上げた米軍悪の風潮を正して行かねばならない
関東人は誰もが憧れを持つ横須賀のアメリカ軍基地の存在がある

嘘偽りの情報を作り上げて、日本国民を騙し続けてきた日本の新聞・テレビのオールドメディア、この悪魔の存在こそは日本人の敵そのものなのです。
このオールドマスゴミの過剰な嘘の偏向報道の中でも、特に悪辣で酷いのが、トランプ大統領を揶揄する報道、そして高市総理大臣下げの誹謗中傷、更には日本の防衛を担ってくれている在日アメリカ米軍に対しての徹底したネガティブ報道なのです。
それにしても沖縄の駐留米軍に対しての報道は、デニーや共産党活動家どもに与した情報を流していることで、あまりに歪曲が酷過ぎるのです。
ということで今回は、トランプ大統領と高市総理大臣への陰湿な偏向報道に関しては、今迄に何度もお伝えしてきましたが、ここでは、日本のオールドメディアが徹底的に叩き続ける在日アメリカ米軍の真の姿に迫り、いつも通りの雑学タッチで、在日アメリカ米軍のポジティブ面を簡単に紹介してまいります。
市民の憧れの米海軍横須賀基地の存在
高市総理がトランプ大統領と共にアメリカ海軍横須賀基地の原子力空母「ジョージワシントン」で全世界に向けて演説を行った感動の余韻は未だ冷めやらない状態なのです。
ここで久しぶりに脚光を浴びたアメリカ海軍横須賀基地こそは、私たち関東の人間にとって子供の頃からの憧れの存在の基地なのです。
そう、日本には、米軍と完璧に共存共栄している基地があるのです。それが、アメリカ海軍横須賀基地なのです。
横須賀といえば、小泉進次郎氏の地元ですが、小泉氏は子供の頃から横須賀基地との深い繋がりを持っており、アメリカの軍関係者と共存した人なのです。
そうしたことで、防衛大臣となった小泉氏はひ弱さが一気に抜けてしまい、アメリカのヘグセス国防長官と対等に渡り合っているのです。
まあ、それくらい横須賀市民はアメリカ軍人を尊敬し基地の存在も奨励しているのです。
米軍基地のお陰でブランドとなった横須賀
横須賀は、昔から米軍と市民の友好関係を基に全面的に基地を利用して地域活性化を行ってきたことで、横須賀の米軍基地は“ブランド”そのものとなったのです。
こうして、古くから、市民と基地との共存共栄を成功させ、憧れの地位を築いてきたことで、横須賀こそは米軍基地のお陰で誰もが羨む憧れの街となったわけです。
それこそアメリカ軍が撤退してしまったらこの街の魅力は殆どないと言われるくらいです。
それくらい米軍との深い絆を生んだ地域、それこそが横須賀基地なのです。
アメリカ軍関係者と共存している横須賀市民にとっては、基地はまさに誇りなので、横須賀市民には反米感情などは一切ないのです。
それは、横須賀市民だけでなく、近隣の地域からも、昔から国際交流が出来る街として軍関係者に英会話を習いに行くことが当たり前となっており、完全に地域と密着した憧れの街だからです。
何と言っても、横須賀は昔から基地があることの魅力を売りにしていて、横浜の中華街と同じで、日本にいながら異国の雰囲気が味わえる絶好のスポットとなったのです。
米軍基地内の「ベース」は若者の憧れの存在
それこそ昔は横須賀がメインの曲やファッションが大流行して、その中でも、横須賀米軍基地内の「ベース」の愛称で親しまれた空間の人気は凄かったのです。
その横須賀米軍基地「ベース」の中は、日本ではなく裕福な時代のアメリカが存在していたからです。
「ベース」には、日本では売られていないスナック菓子や最新のアメリカファッションの衣料品店が立ち並び、日本の映画館では上映されていない作品が見ることが出来たり、日本ではお目にかかれないものばかりなのです。
しかもドルでの買い物と言う夢の世界が広がっているのです。
そして、基地に隣接した、どぶ板通りでは、独特なカルチャーをそなえた他にはない先進的な、ミリタリーショップや革ジャンの店というアメリカンな店が立ち並び、横須賀独特のカルチャーが生み出されていて、まさに、基地無くしては成り立たない街並みの魅力が形成されているのです。
そして忘れてはならないのが、横須賀米軍の役割の凄さなのです。
横須賀米軍基地には原子力空母「ジョージワシントン」などの空母を初め艦載機部隊という世界の最強部隊が駐留していることで、中国やロシア、北朝鮮も迂闊なことが出来ないので、日常も大きな抑止力に繋がっているのです。
何より、この部隊は勿論、日本の有事の際は強力な存在となるのです。
こういう事実をオールドメディアは意図的に無視して知らせようともしないのです。
米軍の利点を一切無視するオールドメディア
日本にはアメリカ軍と共生したこうした夢の空間があるのにも拘らず、日本のオールドメディアは、アメリカ軍の基地というと、このアメリカ海軍横須賀基地の存在などを黙殺して常にマイナスありきに誘導して行くので、誤解を招いてしまうのです。
私が子供の頃は横須賀基地以外にも、立川基地や米軍関係者が住むワシントンハイツなどがあって、周辺の住民からは憧れの場所であったのです。
こうした例を黙殺して米軍の存在はマイナスありきに誘導するのでは、いくら何でもフェアではありません。
それは沖縄においても同じで、米軍の存在に対して、憧れを持つ県民も存在することで、マスゴミが言うほどの激しい反対ばかりではないのです。
沖縄の米軍の存在にしても共産党の過激派たちやデニーの考えと一緒にしてはならないのです。
米軍を野蛮人に仕立て上げるオールドメディア
アメリカ軍の貢献は一切報道しない日本のマスゴミ、いくら何でもそれは酷過ぎです。
とにかく日本のオールドメディアが酷いのは、沖縄の例を取って、常に米軍のモラルの低さばかりが強調されたことで、米軍基地の拒否感が日本中に蔓延してしまったわけです。
一番いいのは、横須賀に行って米軍との共存文化を確かめてくるといいでしょう。
横須賀に行けば米軍の存在が如何に紳士の存在のあるかが判るのと同時に、沖縄に巣くっている共産党や左翼どもの野蛮人ぶりが一目瞭然となるということです。
沖縄に巣くうあのヤカラは、日本を地獄に堕とそうと企てている人間ではない悪魔の存在なのです。
悪魔の存在である左翼とオールドメディアこそは日本国民の敵そのものなのです。
何と言っても、日本が平和でいられたのはすべてアメリカのお陰、日本に駐留するアメリカ軍の存在に敬意を表しましょう。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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