忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

常識の壁をぶち破って覚醒したへずまりゅう

政治・社会・海外情報

常識の壁をぶち破って覚醒したへずまりゅう

へずまりゅうが奈良市議に当選した暁には一体どうなるのかと心配したものですが、いやはや彼の行動力は凄いもの、へずまりゅうの情報が毎日のようにインターネットなどのソーシャルメディアを賑わせているからです。

さすが注目度満点の有名人だけある、それにしても、その情報の殆どが、へずまりゅうの覚醒した模様を捉えているというわけなのです。

ということで、今回は早くもホンマモンとなった気配があるへずまりゅうの動向に迫り、例の如く雑学タッチとオチャラケで、彼の近況を伝えて見ます。

フィフィ、青汁王子もへずまりゅうにエールを送る

ローカル市議の近況が全国に配信されるという異例の出来事。

今迄のタレント議員でここまでの行動力を示した人っているかいな⁈

いやー、前にもお話しした通り、彼は完璧に日本の閉鎖的な常識の壁をぶち破ったのです。

やはり、彼ほどの行動力があれば、常識の壁を破ることも容易いのです。

そのへずまりゅうの基にはフィフィさんも応援に駆けつけて、彼の政治パフォーマンスを後押ししているのです。

そのへずまりゅうは、外国人の生活保護に関して、Xで私見を述べたのです。

「外国人の生活保護について。生活が困難なら日本で悩まず母国に帰ればいいだけの話です。日本人が汗水流して納めた税金は国民の為『最優先』に使うべきだ。なぜ当たり前の使い道ができない? まずは日本人の生活を豊かにするところからスタートでしょうが」と述べたわけです。

この提言は、日本人が思うフラストレーションに対して、へずまりゅうがストレートに述べてくれたことなので、若者たちだけでなく多くのお年寄りたちからも賛同を得たようです。

う~んなるほどね、もはや、昔のへずまりゅうではない、彼の言葉には重みがあるので、発言の影響力は絶大なのです。

やはり始まったアンチ左翼のひねくれ

しかし、このへずまりゅうの活躍を妬んでいるのが、お決まりの偏屈左翼さんたちなのです。特にケチ付けでこの人気に便乗しようと登場したのが、リベラルの代表を気取る元文部科学事務次官だった落ち目のポンコツ男の前川オヤジなのでした。

前川オヤジは、へずまりゅうが当選を果たした時に「へずまりゅうが奈良市議に当選した原因は、教育の失敗にある。奈良県と奈良市の教育委員会は、強烈な危機感を持たなければならない」と痛烈な批判を述べたのです。

そして今回は、「へズマ。こんなやつ日本にいてほしくない」と投稿したのでした。

この前川オヤジ、ご自分のやってきたミスを棚に上げて、完璧に左翼オルグに毒されたケチ付け人間となってしまったようなのです。

これに対し、へずまりゅうはこの前川オヤジの投稿を添付し「どちらが日本にいて欲しいか国民に聞いてみましょう。皆さんコメントで教えて下さい」と呼びかけたというわけです。

いやはや、何たる面白さ、結局これもSNSなどのソーシャルメディアの普及によって実現可能な出来事の一つなのです。

それにしても、妬みやっかみの前川オヤジの方はメチャクチャ分が悪いし、リベラルどころかマヌケバカ丸出しにしか見えないので、知的感の方もへずまりゅうが、前川オヤジを遥かに上回ってしまっているのです。

SNSの場は、大衆がメインとなるので、へずまりゅうとネクラの前川オヤジでは、やはり役者の格が違うということです。

もはや、ヘチマのエリートヅラを引っ下げたところで、何の効果もなし、前川オヤジが生きる場所は、昼間は日当8000円のシバキ隊の先頭隊長となって、夜は出会い系バーの調査員で食って行くしかないかも知れません。

大衆の支持というステージに上ったへずまりゅうは、前川ポンコツオヤジなど相手にしてはダメなのです。

その後のへずまりゅうはXで「今の日本で差別だと言われる人は国の為に外国人問題を本気で取り組む人間だから。マナーの悪い外国人に注意して何が悪い?自分は子供たちの将来を考えて発信しています」と続け、「これ以上マナーの悪い外国人が増えたら大変なことになるぞ。自分が悪になってでも日本を守る」と宣言したのでした。

このへずまりゅうの発言は、反動を恐れずに信念を貫く姿勢を示すもので、今迄の政治家にはなかったスタイルなので感動すら呼び起こします。

常識の壁を破ったへずまりゅう、彼の行動には七転び八起きの潜在の力が潜んでいるので、大いに注目し期待したいものです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

忍者ライターのこだわり:雑学と疑問の解決

忍者ライターの新刊図書の紹介

 雑学のすすめ:雑学で学ぶ難民問題
日本も避けては通れない難民問題を判りやすく解説して行きます。

 

 現代版自給自足のテクノロジー
自給自足は今と昔では大違い、その違いなどを判りやすく解説いたします。

 

 60代、70代は人生最高の適齢期
いくら寿命が延びたと言っても、健康寿命は60代、70代がピーク、その真髄を語ります。

 

 ワーキングプアをぶっ飛ばせ!!
本書は、ワーキングプアからの脱出の為の奮起を促す精神的鍛錬を支柱とした指南書です。

 

 キャンセル・カルチャーはキケン
アメリカを二つに割ってしまったキャンセル・カルチャーの危険は日本も人ごとではないのです。

 

【忍者ライターの出版予定の本】

雑学シリーズの本

◆雑学のすすめ:世界一の日本の便利を検証する
外国人も感動する日本の便利に焦点を当ててまいります
外国に住んだら日本の便利が恋しくなり、日本が大好きになって戻ってくる

◆雑学のすすめ:雑学で知るお金の真実と疑問
日本社会のお金にまつわる歴史や裏話を紐解いてまいります
お金は汚いは嘘っぱち、お金で長生きできるし時間も買える、千羽鶴はいらない

◆雑学のすすめ:雑学で知る日本の芸能社会
奴隷契約がまかり通るベールに包まれた芸能社会の闇に迫ります
使う側と使われる側は天国と地獄、映画屋とテレビ屋、芸能事務所が俳優業を奴隷化した

◆雑学のすすめ:雑学で学ぶ自己防衛と自己責任
景気と治安の悪化から根本から崩れ去った日本で生き抜くさまに迫ります
ミサイルが飛んで来たら頑丈な場所に逃げろだって⁉ミサイルもルフィも個人じゃ守れない

◆雑学のすすめ:常識の壁をぶち破る
足枷だらけの常識の壁をぶち破ってサクセスを達成する指南書
常識を破ると非常識になるので誰も踏み込まない。野茂を見よ常識の壁の向こうにはサクセスがあるのです

◆雑学のすすめ:癒し効果を雑学で考える
癒し効果でストレス社会を生き抜くための指南書
癒され方を知らない日本人、癒されたいなら自分で自分を癒すこと

◆雑学のすすめ:マイナーの世界は宝の山
メジャー思考からマイナーに転化して学ぶ貧困脱出の指南策
マイナーな世界で成功を収めれば独占状態で宝の山にありつけるのです

◆雑学のすすめ:人間の特権、変身の大切さ
人は変身することによって大化けすることが出来る唯一の存在
現代のベートーベンもショーンKも墓穴を掘らなければそのまま行けた筈

 

 

政治・社会・海外情報
忍者久保誠のマコトのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました