沖縄問題

ヤバイ新聞、玉デニ退陣で琉球新報と沖縄タイムスは四面楚歌

玉城デニーが消えたことで安心をしてはいけません。沖縄にはもう一つの悪魔である琉球新報と沖縄タイムスが巣くっているからです。琉球新報と沖縄タイムスこそは、沖縄と本土との敵対心を煽り続けたという、沖縄の悪の元凶を作り上げてきた張本人なのです。
政治・社会・海外情報

共産党の異常な発狂ぶりを見て、全国から締め出しの声が上がっている

共産党のメチャクチャぶりに対して、若者たちの怒りが頂点に発してしまい大炎上状態。とうとう若者たちは共産党の存在にキレてしまったようです。それはそうでしょう、これだけのデタラメぶりをやらかしてくれたら、誰だって堪忍袋の緒が切れてしまいます。
政治・社会・海外情報

EU今度はカナダを「準加盟国」に取り込む、トランプ大統領大笑い

EU存続の危機の声が止まらない。そこで思い起こすのが鉄の女のサッチャー元首相の提言「豊かな国と貧しい国が共同の歩調をとるなどは偽善であり、絶対に旨く行く筈はない」という言葉です。そうした中、EUは遠く離れたカナダと組むと言い出したのです。
地方政治・知事・首長

地方選挙が熱い:国からの丸投げが産んだ地方の退廃ぶりを正せ

私たち国民は今迄地方の政治に対して疎いままだった。それは地方の場合は情報の空白スポットとなって来たことで、殆ど情報が入らなかったからです。それはとても不味いこと、いくら中央が改革出来ても地方が変わらなくては日本の政治は良くならないからです。
地方政治・知事・首長

素性を隠す無所属候補というペテンのまやかしに気をつけよう

地方の場合、無所属候補という目くらましがまかり通ってきたことで、候補者の素性が読み取れないのです。今の日本は国も地方も政治が腐った状態と化しているので、ただ投票に行くだけではダメ、国民一人一人が政治を自覚して参加して行かないとダメなのです。
地方政治・知事・首長

福岡市長選、謎の女の登場⁈選挙こそは性悪説の目で見るべし

福岡市長選に突如現れた謎の女、20代で完成された振る舞いに、まるでAIロボット人間のようで、不気味だという声があちこちで上がってきたのです。この女性、中国との関係も取り沙汰されているのです。まあ選挙は疑いの目で見なければいけないのです。
高市政権

高市総理、国連演説で国連憲章の「旧敵国条項」の削除を訴える

高市総理は日本の総理としては初めて、国連総会の演説において、国連憲章からの「旧敵国条項」の削除を強く訴えたのです。日本は国連の加盟国として巨額の資金を納めながら、敗戦国の烙印を押されたままなのです。国連の構造的歪みと理不尽さを正したのです。
事件・芸能・カルチャー

日本の動物愛護は本当に遅れているのか⁈

ペット動物の異様な品種改良や虐待が表面化する中、ここに来て、日本の動物愛護の精神とあり様が問われている。しかし日本のペットビジネスは今も拡大しているのです。日本のペット業界は動物愛護の精神とは裏腹で、昔から闇の世界といわれてきたのです。
政治・社会・海外情報

日本のジェンダーギャップ指数が117位は全くの事実無根

日本のジェンダーギャップ指数が117位ということを世界経済フォーラムが公表したことで、相変らず日本はコケにされているのです。これが事実のことであれば致し方ないことですが、どう見ても世界経済フォーラムの評価の基準自体がいい加減なのです。
政治・社会・海外情報

メルツ首相「民族浄化」発言で大失速、Afdの勢いが加速

グローバリズムの流れが終焉を迎えてしまい、今やドイツ与党のCDUは何をやってもダメ状態。そのメルツ首相は焦りの中で、とうとう禁止用語である「民族浄化」というNGワードを使ってしまったのです。これはAfdを更に勢いづかせることになるのです。