高市政権

高市総理、国連演説で国連憲章の「旧敵国条項」の削除を訴える

高市総理は日本の総理としては初めて、国連総会の演説において、国連憲章からの「旧敵国条項」の削除を強く訴えたのです。日本は国連の加盟国として巨額の資金を納めながら、敗戦国の烙印を押されたままなのです。国連の構造的歪みと理不尽さを正したのです。
事件・芸能・カルチャー

日本の動物愛護は本当に遅れているのか⁈

ペット動物の異様な品種改良や虐待が表面化する中、ここに来て、日本の動物愛護の精神とあり様が問われている。しかし日本のペットビジネスは今も拡大しているのです。日本のペット業界は動物愛護の精神とは裏腹で、昔から闇の世界といわれてきたのです。
政治・社会・海外情報

日本のジェンダーギャップ指数が117位は全くの事実無根

日本のジェンダーギャップ指数が117位ということを世界経済フォーラムが公表したことで、相変らず日本はコケにされているのです。これが事実のことであれば致し方ないことですが、どう見ても世界経済フォーラムの評価の基準自体がいい加減なのです。
政治・社会・海外情報

メルツ首相「民族浄化」発言で大失速、Afdの勢いが加速

グローバリズムの流れが終焉を迎えてしまい、今やドイツ与党のCDUは何をやってもダメ状態。そのメルツ首相は焦りの中で、とうとう禁止用語である「民族浄化」というNGワードを使ってしまったのです。これはAfdを更に勢いづかせることになるのです。
トランプ関連

トランプ大統領のディールの魔術が炸裂、グリーンランド一挙解決

トランプ大統領のディールの魔術が炸裂したことで、長引くと思われたデンマーク政府とグリーンランド自治政府の交渉が合意に達してしまったのです。それにしてもトランプ大統領の誇張を恐れないディール術はまるで人間業とは思えない魔術そのものです。
政治・社会・海外情報

少年法の改正による子供ファーストの実現

日本という国は、悪の少年法の存在のせいで、健全な少年少女の人権が虐げられてきたのです。少年法とは、悪党ガキを徹底擁護して、のさばらせるだけの最低最悪の悪の法律、ワル共が過剰に守られ続け、健全な少年少女の人権が蔑ろにされてきたのです。
政治・社会・海外情報

審判が覆る「裁判員制度」のありよう

裁判員制度での1審の判決が覆されることで裁判員制度のありようが問われているのです。鳴り物入りで始まった裁判員制度でしたが、やはり人権の定義が定まっていない日本で素人が判決を下すのは無理があるので、結果的に司法の信頼性が揺らいでしまったのです。
事件・芸能・カルチャー

新名神高速道路での、ながらスマホで6人死亡事故の悲惨

クルマ事故での刑罰の軽さの理不尽。スマホを見ながら80キロの高速をだして大型トラックを運転して6人を死亡させた女性の被告に禁固刑7年を求刑。6人も人を殺して於いて、たったの禁固刑7年の求刑という、日本の法の軽さに国民はドン引きするのです。
地方政治・知事・首長

貰った金は全部使い切る、地方は公金泥棒と化している

福岡県議会の不祥事を見るにつけ、もうこの状態を放置してはダメ。地方の慣例化した悪しき体質にメスを入れ改革すべき時期にきたのです。地方は、県議や市議も事前に決められた人物が立候補するという議員職そのものが既得権益の状態となっているからです。
地方政治・知事・首長

呆れた福岡議会の退廃ぶり、だが地方の腐敗は福岡だけではない

福岡議会で発覚した金銭疑惑や海外視察でのタイタニックのおふざけぶり、日本の地方は利権に塗れた腐敗構造のままなので、一刻も早く、地方にメスを入れないとダメなのです。そうした中で参政党が福岡県議選に30人の党員を擁立することを表明したのです。