ヤバイ新聞、玉デニ退陣で琉球新報と沖縄タイムスは四面楚歌
玉デニゼロ打ちとなって大差の落選で、辺野古反対運動の一心同体の琉球新報と沖縄タイムスは発狂寸前だ!

ゼロ打ちとなって、玉城デニーの大恥の連続となった今回の沖縄選挙の結果。
ゼロ打ちとは、開票0%の段階で当選が確実となることです。
これで一番悲しんでいるのは、玉城デニーのチョウチン持ちである沖縄マスゴミの琉球新報と沖縄タイムスなのです。
それでは今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、沖縄と本土を切り離そうと企む琉球新報と沖縄タイムスが牛耳る退廃した沖縄のマスメディアの真実を述べながら、そのごろつきぶりの所業を茶化してまいります。
琉球新報と沖縄タイムスは極左の急先鋒
悪魔の玉城デニーは消えたが、本土から駆け付けた反対活動家と共産党やオール沖縄の残党がまだ沖縄の地に巣くった状態なので予断を許しません。
しかし、後ろ盾の玉城デニーがいなくなってしまっては、今迄のような度を越した不作法は通用しなくなったことは確かなことでしょう。
だが、沖縄にはこの連中と連動して沖縄の地を蝕んできたバケモノ級の琉球新報と沖縄タイムスという素行の悪い情報屋が存在するのです。
そう、沖縄で一番悪の現況を作り上げているのは、偏向情報を流し続けて沖縄の世論を攪乱し沖縄の地そのものを汚して来た琉球新報と沖縄タイムスという反日の急先鋒が巣くっているのです。
沖縄の地を健全化させる為には、琉球新報と沖縄タイムスという反日の牙城を崩壊させねばならないのです。
沖縄の場合、他県にはない、複数の島々で成り立つ特殊性を持つことで、情報自体が閉ざされ気味となってしまうのです。
そうなると、頼りとなる情報は琉球新報と沖縄タイムスが唯一の情報源となることで、沖縄でのこの2紙は、ほぼ独占状態となっているのです。
そこでクローズアップされてきたのが、この2紙の異質異常な左傾化の激しさなのです。
琉球新報と沖縄タイムスは4年後を見据えるか
保守の古謝玄太知事の登場で、さあどうする琉球新報と沖縄タイムス。
琉球新報と沖縄タイムスは、玉城デニーとオール沖縄そして共産党と一体となって、反日、米軍嫌悪、基地の反対という情報を流し続けて来た新聞なのです。
その頼りの玉城デニーはいなくなり、オール沖縄は崩壊し、共産党は大きく発言力を弱めたことで、琉球新報と沖縄タイムスの報道スタンスは大きく舵取りを切らなくてはならなくなってきたというわけです。
そうなると、大きく路線変更をして、古謝玄太知事の応援に回るのでしょうか。
或いは今迄の強硬な姿勢を貫いて、反日、米軍嫌悪、基地の反対を叫び続けるのか。
しかし、後ろ盾の大義がない中で、今迄の一方的なスローガンを唱えるのでは、県民は納得しないので、ただただ部数を減らすのみとなることでしょう。
しかし、琉球新報と沖縄タイムスの場合は、完全に共産反日に毒されていて、社員の思想もそれなので、今更、思想変更することは出来ないのです。
黒が白になるプロパガンダマシーン
黒を白、白を黒と平然と言えてしまうのが共産党のポリシーと何度も言ってまいりましたが、それを情報発信する報道機関が得意技としていたとしたらどうでしょうか。
いや、いるのです、黒を白、白を黒と平然と情報を流して来た新聞屋さんが、それが沖縄の情報を独占する琉球新報と沖縄タイムスなのです。
沖縄の地で吹き荒れたソーシャルメディアの情報の掘り返しによって、琉球新報と沖縄タイムスのいい加減な報道ぶりがバレバレとなってしまったのです。
この2紙の場合、報道の原則である平等な情報を流すというジャーナリズムの精神は捨て去っていて、自分たちの意に共鳴する情報しか流さないという偏向プロパガンダマシーンと成り果てているからです。
沖縄の2紙は印象操作、偏向報道は当たり前、玉城デニーのマイナスになる情報は流さないという徹底したものなのです。
沖縄のマイナスになる情報は流さないのは判るが、首長である玉城デニーの負になる情報は一切流さないのでは、玉城デニーの御用新聞と同じです。
そうなると、沖縄県民は、琉球新報と沖縄タイムスが流すガセネタ報道に旨くマインドコントロールされているということなのです。
沖縄を変えて行く為には、県民に対してウソ情報を流し続けて来た琉球新報と沖縄タイムスの牙城を切り崩して行かねばならないのです。
吐き気を催すゲスな工作屋
沖縄の若者たちも、琉球新報と沖縄タイムスと聞いただけで、ゲェーッとなり、完全に軽蔑の対象なのです。
毎度の基地反対、日本と米軍憎しのワンパターン報道ばかり、もはやこうした手法は現代社会にはそぐわない、若者だけでなく一般大衆にも飽きられたのです。
それは当然のこと、そんなものは若者たちが求めているわけでもない話だからです。
人間とは一度違和感を持ってしまうと、毎度のこの手の文章は左翼思想の価値観の押し付けと感じてくるので、読みづらくなってくるのです。
しまいには、あからさまに説教じみた自虐史観を植え付けるような記事を掲載することがまかり通ってきたのです。
そうしたことで、若者の間では、琉球新報と沖縄タイムスは頭のおかしな人が記事を書いているので、あんなのを読むと知能指数が一気に下がってしまい頭がチンパンレベルになってしまうので、相手にするのはやめようというのが当たり前となっているのです。
そんなことで、沖縄で琉球新報と沖縄タイムスを読んでいるのは、年寄りばかり、本土の新聞屋と同じで年寄りが消えたら一緒に消えて無くなる存在なのです。
それにしても、琉球新報と沖縄タイムスの悪質さと日本憎悪は、玉城デニー以上かも知れません。
琉球新報と沖縄タイムスは沖縄県民の敵であり、日本国の敵なのです。
これほどの危険な存在はない、何としてでも沖縄から追い出さなくてはいけません。
世の中の常識を逸脱した勘違い新聞
琉球新報と沖縄タイムスは意図的に基地の反対の意見を過剰に膨らませてきたのです。
そうなると、根拠もないままに基地の反対の意見に従う状況になっているわけです。
沖縄県民は長らく情報の権力者であった琉球新報と沖縄タイムスに情報を支配され、一方的に決めつけた情報を流され続けてきたのです。
まさしく、琉球新報と沖縄タイムスとは、言論も思想も統制できる沖縄で一番の巨大権力だったというわけです。
琉球新報と沖縄タイムスの独占の構造が彼らの力と権限を絶大化させ、いくらでも情報操作や誘導が可能となる下地を作ってきたと思われます。
結局、こうしたことが積み重なってこの2紙の思い上がりは益々増大していき、琉球新報と沖縄タイムスが言論を統制する完全支配構造が出来上がったのです。
沖縄県民は我々の言うことは鵜呑みにする。
我々は自由自在に沖縄を操れるのだ。
自分たちは絶対権力者だという、今でいう裏政府の驕りです。
琉球新報と沖縄タイムスは完全に沖縄県民を馬鹿にして舐めきっていたわけです。
まあ、多数の島々で形成された沖縄の場合は、ただでさえ情報が寸断されるわけで、県民は偏った情報を受け入れるしかなかったのです。
それをいいことに益々沖縄県民を蔑ろにして暴走してきたのです。
しかし今となっては、そのまやかしの実態が沖縄県民に広く知れ渡ってしまったのです。
玉デニを操った琉球新報と沖縄タイムス
かつてないほどの盛り上がりを見せた沖縄問題。
私たち本土の国民は、辺野古で起きた悲惨な事故とヒートアップ状態となった沖縄知事選をきっかけとして、玉城デニー知事の根深い反日ぶりがクローズアップされたことで、沖縄の隠された様々な実態を知ることが出来たのです。
そうした中において、沖縄の情報を牛耳って来た、琉球新報と沖縄タイムスという県を代表するマスメディアが大きな影響力を持つことも判ってきたわけです。
琉球新報と沖縄タイムスとは、タダの極左の反日新聞ではない、この2紙の存在は、完全な共産思想の工作新聞なのです。
もはやここまで来ると、沖縄だけではなく、日本全体にとって危険な存在なのです。
どんどんエスカレートして行く玉城デニーの反日ぶり、実はその反日への激化を演出していたのは琉球新報と沖縄タイムスだったのです。
こいつらは、恐ろしいほどの捻くれた思考を持つことで、汚い情報発信のプロパガンダの威力だけは長けているのです。
沖縄県民は、琉球新報と沖縄タイムスが発信する偽りの沖縄情報に翻弄され続けて来たのです。
琉球新報と沖縄タイムスの過剰な反日姿勢の報道ぶりは昔からのことで、日本とアメリカ嫌悪の批判一辺倒なのです。
反基地運動の為なら、活動家たちの傍若無人も正義の行動と称賛をしてしまう有様、もう完全に頭がいかれているのです。
琉球新報と沖縄タイムスを沖縄から追い出し悪魔祓いをして、古謝知事と共に沖縄を健全化させましょう!!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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