視聴者が嫌がる人物をわざと使い続けるテレビ屋の底意地の悪さ
今度はハゲだってよ、悪絶を振りまく不良解説者は番組を盛り上げる為には欠かせない存在なので、テレビ屋とは一心同体の仲なのです

テレビ離れが止まらない、このテレビ離れの原因は、横並びの報道姿勢の中で、とくに顕著なのが印象操作や偏向報道の酷さで、この視聴者を欺く姿勢に嫌気が指しているのです。
そしてそれと同じく、とくに視聴者の不快を買っているのが、嫌悪感を向上させる不良解説者の起用なのです。
不良解説者は、平気でウソを振り巻き、問題発言を繰り返しても使い続けるというテレビ屋の神経の図太さには、視聴者は完全に引いてしまっている状態なのです。
今やこれによって、テレビ離れが加速した状態に陥っているというわけです。
ということで今回は、テレビ業界の異常な体質の一つである不良解説者を使い続けるというテレビの居直りの姿勢をいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて茶化してまいります。
キワモノの不良解説者を重宝
テレビ屋とは国民を完全にバカにしているので、国民が嫌がる人間、嫌いな人間をわざと、これでもかというほど使い続けるのです。
これによって、テレビはもはや視聴に絶えない精神衛生上耐え難い有害指定ともとれるキワモノと化してしまったのです。
そう、テレビ屋は公共の電波を使い、国民が嫌がるクセのあるゲテモノ人間をわざと使い続けて不快を振りまくのです。
このゲテモノ人間がのたまう毒舌は一方に偏った決めつけ一辺倒の日本下げの左翼の思想信条のワンパターンなので、聞き苦しいだけなのです。
まあ、そんな奴が出てきたらチャンネルを変えるというのは、昔からよくあることだったのですが、今は、チャンネルを変えたら、そこでもウワッと絶句してしまうような奴が登場したりするのです。
これは、昔よくあったバラエティー番組などで、嫌いなタレントが出ていて、チャンネルを変えるというレベルのものではなく、完全な悪魔の登場なので不快な気持ちが蔓延してしまうのです。
これじゃあテレビなんか見ちゃいられない!となってしまっているのでした。
テレビ屋と不良解説者は一心同体
視聴者が素朴に思うのは、何でこんな人がテレビに出ていられるのという疑問なのです。
それは毎度のように日本に対して悪態をついて、中国や韓国を擁護するという日本人の敵のような人たちの存在なのです。
何度も言う通り、テレビ屋とは、底意地の悪さもあるのですが、なりすましの人物が経営を担っていることで、日本と日本人を骨抜きにしてやろうと企むヤカラだからです。
なので、国民が不快になることこそは願ってもの話なので、居直りとあざ笑いで「玉川大明神」や「ウソなんですよ」のガミー先生などを使い続けるというわけです。
それにしても、テレビ屋はなんでこんな感じの悪い奴らを使い続けるのか、それは自分たちの思いをダイレクトに代弁してくれるからです。
そう、テレビ屋とこの底意地悪連中は思想信条が全く一緒なので、絶妙のシナリオ含みでタッグを組んでいるということなのです。
まあ、結局そういうこと、国民を不快にする根源はテレビ屋なので、彼らとは一心同体の仲なので重宝しているというわけです。
玉川大明神やガミー先生は嫌われ役を買って出てくれるのは、その分しっかりとテレビ屋からゼニで落とし前をつけてくれているというわけなのです。
キンペイ橋下とクソ玉は必要悪の存在か
テレビは視聴者の為のものではないということ、自分たちの作り物で国民を誑かすというまやかしこそがテレビ屋の本音なのです。
結局、そんな人間が作る世界は信用には値しないのは当然のことです。
今はメディアリテラシーの時代、若者たちの目は節穴ではない、テレビ屋のこうした傲慢さは、全て見破られてしまったのです。
今の若者はテレビ屋をウソしかつかない軽蔑な職業と定義しており、完全にバカにしているのです。
そうした中で、誰が見ても不快なヤカラを使って、テレビ屋の主張を代弁させてカムフラージュするのがテレビ屋の常套手段というわけです。
不快ロボット人間を操ることで、何かあっても、不快ロボット人間に責任を押し付けてしまえばいいので、視聴者からの反発をかわすことが出来るのです。
こうして自分たちだけは常に安全な場所にいるというのがテレビ屋の姑息な正体なのです。
そもそも日本のテレビの報道番組などは一般大衆相手のワイドショー的な軽いノリから来る番組が殆どなので、偏向を加えて行かないと間が持たないところがあるのです。
だから頭は超軽いが毒舌を吐くという無神経そうな人間を配置するのが常態化しているのです。
これはプロレスの手法と一緒で悪役がいないと盛り上がらないというわけで、キンペイ橋下やクソ玉などの不快人間にウソや脱線の毒舌をしゃべらせて、視聴者をカリカリさせて番組のインパクトをもたらそうという魂胆なのです。
でもねえ、プロレスの悪役は超のつくプロフェッショナルだけど悪役不良解説者はタダのボケカスなので雲泥の差ですよね。
テレビ屋は傲慢な勘違い人間の巣窟
それでは最後にテレビ屋の資質を述べてエンディングとさせて頂きます。
そもそも、テレビ屋とは救いようのないほど、庶民を見下した傲慢さがあるのです。
だからテレビ屋は、見せてやっているという人間ばかりなので、庶民感覚とはかけ離れた勘違い人間の巣窟なのです。
この傲慢さ、それはマスゴミ業界全般に言えることで、新聞屋も雑誌屋も特権意識が剥き出しなので、読ませてやっているという奴ばかりなのです。
だからチンケナ出版社でも、物書きの世界は概して特権意識を持つので人を見下す差別的な人間ばかりとなるのです。
文章を書く職業の我々は特別なのだという勘違いです。
だが、スーパーエリートの作家先生ならともかく、こいつらが書く文章なんて中学生レベルのチンケナ文章でしかないのです。
今は、パソコンが普及したことで、漢字の変換などが瞬時で出来るので、作家先生の真似ごと程度は誰でも出来るのです。
そして、ソーシャルメディアの登場によって見せかけだけの特権意識とまやかしの優越は、一気に吹っ飛んでしまったのです。
紙と電波の衰退模様はまたの話としますが、もう直ぐ紙も電波も国民の審判が下るので、新聞屋とテレビ屋が傲慢でいられるのは今のうちということです。
テレビ朝なんか見ないから、クソ玉のハゲ発言なんてもうどうでもいいや。
もうこの連中には今更何を言ってもダメ、紙も電波もこのまま衰退を辿れば、それに張り付いてきたコバンザメの不良解説者も絶滅して行くのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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