沖縄の青い海を灰色にしたのは共産党とデニーの仕業だ
沖縄の青い海は悪魔の活動家どもに汚され灰色に変わってしまった

沖縄への修学旅行はもはや終わったかも、このままデニーが知事を続けたら沖縄は観光の人気もガタ落ちとなることでしょう。
沖縄は誰もが憧れを持つ日本屈伸のリゾート地、その沖縄を「平和学習」という名で、高校生という若者たちを騙し討ちにした共産党や極左活動家たちの罪はとても重たいのです。
「平和学習」がまさかの善を装った左翼のオルグの罠というまやかし。これで憧れだった沖縄の青い海のイメージは台無しとなってしまったのです。
それにしても、時間が経てば経つにつれ次々と発覚する異常な実態の数々、こうなってはもはや沖縄での旅行気分になどなれる筈もありません。
このまま行くと沖縄の地そのものが本当に不味い状態になるかも知れない。
ということで今回は、二拠点生活、田舎暮らしなどのライフワークの専門家として、何度も沖縄のライフスタイルをとり上げてきた私が、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、窮地に陥った沖縄の実態と沖縄に対する妄想を簡単に述べてまいります。
沖縄を修学旅行先で選ぶ学校はなくなる
相変らず、産経新聞以外のオールドマスゴミはこの事故の詳細を殆ど報じないのです。
それは共産党が絡んでいることが濃厚となってしまったことで、共産シンパの朝日はもとより、左の毎日、NHK、テレ朝、TBS、フジ、日テレなどは報道しない自由を行使するからです。
まあ、なんの為の報道機関なのだか、こいつらはただのちょうちん情報屋の存在なのです。
しかし、SNSなどのソーシャルメディアでは、色々な新たな情報が次々と出てきてヒートアップ状態となっているのです。
いやー、このまま行くと、修学旅行先で沖縄を選ぶ学校はなくなるのではと思ってしまうほどなのです。
沖縄に対する不信感、警戒感は若者だけのことではなく、保護者や全国の学校側からも噴出しているからです。
こんなことをやっていたら、楽しい筈の修学旅行は台無しとなり、平和学習どころか、幻滅感が蔓延してしまい、沖縄が嫌いになってしまう若者たちも多いことでしょう。
それだけ、沖縄の活動家たち共産党、そして同志社国際高校のやらかしたことは日本国民の怒りを買っているのです。
この怒りは、沖縄の地にモロに跳ね返ってしまっているというわけです。
人を死亡させえておいてスナックで泥酔
とにかく、活動家や共産党は逮捕者が出てもおかしくはないほどの悪質なレベルだが、同志社国際高校も言語道断のものなのです。
それは、ここにきて、学校側が作成した沖縄旅行の手引きや平和学習のスケジュール表なのが次々とソーシャルメディア上に公開されたことで、大炎上状態になっているのです。
こうした資料を見るにつけ、学校側は生徒たちを押さえつけていることが、垣間見えてくるというわけです。
高校生の生徒たちは学校側には一切逆らうことが出来ない束縛された弱い立場にいることで、学校側の描いたシナリオに嫌が上でも従うしかないからです。
そして驚くことに、何と、今回の事故を起こして、女子高校生を死に至らしめた平和丸の船長は、この悲壮な最中にスナックで泥酔をしていたというのです。
この共産党の人物は人間の皮を被った獣としか思えません。
しかも、この獣は週刊誌記者の質問に「オレは知らない、死んだ船長をおこして聞け」などとのたまわったのです。
とにかくこの連中の居直りは、人間の所業とは思えないほどです。
共産党の幹部たちが抗議船に乗り込んでいる写真が次々とソーシャルメディアに掲載され、共産党はこの行為を誇らしく宣伝をしていたのでした。
それでもNHKなどのマスゴミはこの事実を報道しようとはしないのです。
抗議活動を容認するデニーの異常ぶり
沖縄県の公式ホームページを見ると、令和6年度の沖縄への修学旅行数は、2084校で、358521人が沖縄を訪れていて、今後も増え続ける見込みであるとしているのでした。
これは、沖縄のリゾート観は勿論のことですが、沖縄特有の平和を学ぶというところが学校教育とマッチすることで、各学校も沖縄での修学旅行を奨励している経緯があるのです。
そうなると、今回巻き起こってしまった余りの杜撰極まりない事故は、その根本からひっくり返ってしまうことになるのです。
今回の事故で、火に油を注いだのが、当事者である沖縄県知事のデニーの厚顔無恥な対応なのです。
定例記者会見の席でデニーは「抗議船というくくりで安全性に問題があるということではなく、抗議にも使われている船で、目的に合わせて使用されている船」との認識を示したそうです。
また、「ヘリ基地反対協議会」との関係を問われたデニーは「辺野古移設反対という考え方は私と共通するところがある」と述べたというのです。
このマヌケヅラヤロウいい加減にしろ!!!!!
これじゃあ、益々沖縄のイメージが悪くなってしまうのも当然のことです。
こんな頭のおかしい知事がいる沖縄に、子供たちを修学旅行に行かせていたなんて、とんでもなく恐ろしい話です。
結局、デニーという人物は、知事としての立場で、この法を無視した違法な活動と無免許での操業を認めているわけなので、そうなるとデニーこそはこの事故を誘発したことになるので、こいつは逮捕されねばならない人物だといえるのです。
デニーと共産党を追い出して沖縄を再生させよう
う~ん、そんなことで、共産党とデニーという最低な知事のせいで、沖縄が大変なことになってしまったのです。
私の場合、辺野古周辺には一度も近寄ったことがないので、沖縄を政治的な視点でリポートしたことは一度もないのですが、でも、活動家たちの野蛮な振る舞いの噂は予てより耳にしていました。
最後は、あくまでライフワークの視点で簡潔に締めくくって見ます。
沖縄の場合、若者たちの人気は抜群なのですが、憧れで移住をしても殆どの人は2~3年で嫌気が差してしまい内地に戻ってしまうのです。
それは、海好きだけでは沖縄での移住生活はままならないという現実があるからです。
要は、憧れの海はすぐに飽きてしまうということです。
そして、一番の問題は生活での困窮です。
沖縄の場合、主要となる産業は観光業が主体なので、都会の若者が満足出来る収入を確保することは難しいことで、将来性が見えてしまうのです。
結局、沖縄は、米軍基地がないと県民の生活は成り立たないのです。
ここが沖縄の虚しさでありジレンマ、ワルの左翼どもは米軍基地を利用して利権の食い扶持としているのです。
しかし、もう沖縄の人たちは、デニーの異常な反米姿勢にウンザリしているのです。
こんな状態では、修学旅行だけではなく、一般の観光客も逃げ出してしまいます。
日本人の敵であるオールドマスゴミは、この話がこれ以上拡大してしまうと学校教育の根本、即ち日教組にまで、話が飛び火することを恐れて、一斉に沈黙の姿勢を取っている面もあるのです。
もう完全にヤバいかも、共産党の誘導で水面下で実施される得体の知れない民泊への宿泊などは、修学旅行自体が左翼に蝕まれた状態となっているのです。
そして沖縄の極めつけは、反日媚中の急先鋒であるデニーという悪魔によって、かつてないほどの危険な状態に入り込んでしまっているのです。
デニーと共産党の活動家いる限り、沖縄での修学旅行は延期をしたほうがよさそうです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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