知恵ナシの頭が必死になって考えた名前がゴリラ党だってさ
いくらゴリラを名乗っても国民のことを思った動きをしていないことがバレバレ、もう議員にしがみつくのはやめにしたほうがいい

左翼の話題は同じ仲間のマスゴミが頻繁に取り上げるというわけで、今回のインチキゴリラ登場のショボネタも定例というわけです。
それにしても、中道、立憲、公明、共産、社民のアホ、バカの売国奴議員は、雑学とオチャラケでも扱いたくないような汚行のヤカラといえます。
この連中は、高市総理に対してだけではなく、日本そして日本人に対しての敵対心が露骨に表れてしまっているのです。
彼らには、日本への愛国精神は皆無なので、日本の骨抜きしか頭にないのです。
こんなのが国会議員として存在していること自体が世の中の害であり非常識といえます。
ということで今回は、雑学調の切り口と超のオチャラケを交えて、ゴリラ党とやらのアホバカ丸出しぶりを茶化して行きます。
落武者トリオの悪足掻き
しかしながら、国会議員がゼロのゴリラ党の船出にこれだけのマスゴミが群がるなど、日本という国は、如何にクズな極左情報屋だらけというのが判りますよね。
まあ、マスゴミからすれば左翼ネタがあまりに少なすぎて途方に暮れていたことでインチキゴリラと判りながらも飛びついたというわけです。
沈む船から逃げることネズミの如し、中道、立憲の小ネズミたちの悪足掻き、新たな政治団体「護憲リベラル共生ゴリラ」の誕生だとさ。
いやーもう恥ずかしくなってくるだけ、何なんでしょうかこのバカさ加減は、それにしてもシワクチャバアサンがヒロインでは、オカルトの不気味感を通り越して、ゴリラもなにもあったものではない。
結局、この連中が護憲を掲げて造反したのは、中道内部で護憲に対するニュアンスがブレてしまい中途半端な状態となっているからです。
このゴリラ党は、今年2月の衆院選に中道から立候補して落選してしまった落武者トリオの川内博史氏と阿部知子氏、平岡秀夫氏らが中心となって立ちあげたというわけです。
シワクチャバアサンは、極左の連携を深めようと沖縄の玉デニをわざわざ神奈川に招いて講演会を取り仕切っていましたよね。
絵に書いたような時代遅れの反日政党
ゴリラの政治スローガンは、ひたすら憲法9条を守るという日本国憲法を尊重する護憲を唱える政党だそうで、極左を地で行く政党のようです。
そしてもう一つは女系天皇という皇位継承を可能にする皇室典範の再改正などの基本政策を謡うということなので、日本の天皇制を破壊する目的を持った政党というわけです。
まあ、絵に書いたような時代遅れの反日政党といえます。
このゴリラの現時点の党員の数は20名ほどからのスタートを考えているようです。
ハイそうですか、もう売国議員さんは完全な退場処分が下ったわけで、ゴリラさんの場合も、多分一人も当選はされないことでしょうから、今回の会見が最初で最後となりそうですね。
いくら何でも落武者の集まりでは無茶ぶりもいいところ、このゴリラ党で顔が売れているのは、くたびれシワクチャの阿部知子バアサンだけ、ここは石破辺りを取り込んで、ゴリラ改めカバゴン党とすればカバゴンだけの一議席は取れるかも知れませんよね。
ハイエナ党かカラス党、チンパン党か
立憲と公明が合体して出来上がった中道は、衆院選で公示前の167議席が49議席にまで激減する大惨敗を喫してしまい、特に立憲出身者の多くが議席を失ったのです。
そうした中での今回のゴリラ党の設立は、中道と参議院の立憲、公明の合流に向けた3党協議が進む中での動きなので、今後、新たな造反も出て来る可能性も取りざたされているのです。
でもねえ、護憲を謡うリベラルなのに、ゴリラとは、どういうセンスの発想なのでしょうか。
虚勢を張ってゴリラを名乗ってもイメージがあわな過ぎ、だったら屍に群がるハイエナ党か残飯漁りのカラス党でもよかったかもね。
とにかく、護憲、護憲じゃあ、今迄の嫌われ野党集団と全く同じ、もうこうした類の政治家の役割は完全に終わったのです。
今のところは左翼マスゴミが彼らを取り上げていますが、情報を流してあげたいが完全にネタ枯れをしているので、こうした記事は見向きもされないのです。
まあ、今回の場合は、ゴリラだったことで、頭がおかしくなったのかとほんの少しだけネタがヒットしただけなのです。
いなくなってくれて有難う
このゴリラの誕生で3党合流協議の梯子を外された中道の小川代表は、厄介者が少し減ったことで、取り敢えずの歓迎の姿勢を示して、脅威には感じていないとエールを送ったというわけです。
そして小川代表は、3党合流で目指すのは「自民党に代わり得る政権の受け皿たる政治勢力の再構築だ」だってさ。
小川代表の顔は、玉木代表の顔と同じで益々マヌケヅラに見えてしまうのです。
憲法9条、護憲、護憲の一つ覚えのワンパターン、法律というものは時代の流れと共に変えて行かねばならないのです。
それを頑なに拒否するだけでは、政治家としての職務の放棄でしかないのです。
結局、この連中は国民から全く信用されていないのです。
こいつらがゴリラを名乗るのは知恵のあるゴリラに対して失礼極まりないことです。
今や護憲は国民世論とも完全に乖離してしまった危険な論理なのです。
日本の憲法9条は、世界基準からしても後れを取ったもの、この期に及んで護憲とは、完全に売国奴であることを標榜しているのです。
国を守ろう、国民の命を守ろうという発想はまるでないということを明確に意思表示しているのです。
護憲は今や我が国にとって危険極まりない発想、もう、護憲は、日本を骨抜きにするまやかしであることがバレてしまったのです。
極左の野党の方々にはくれぐれも申しておきたい。
もう、これ以上日本下げの為に安易に政治家になろうとする発想は改めた方がいいということ、政治家は落選をしたらタダの人、落選した極左の方々は、困窮する国民生活をとことん体験してほしいものです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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