NHK解体キャンペーン第7弾
今年はNHKの受信料解約のラッシュが始まる

NHKとは公共放送として、日本の正しい情報を発信して日本の国益を守ることが義務とされているのです。
だが、ご承知の如く、実際のNHKは、日本国民を完全に舐め腐った悪の牙城なのでした。
NHKとは真面目なフリをして日本の公共放送の名を汚すという、誰が見ても矛盾をしたアホなことをやらかしている組織なのです。
そう、NHKはアホとクズの塊なのだということ、ということはまともに常識を唱えたところで通用しない相手なのです。
そうなると勘違いアホというNHKを叩くのに知識もへったくれもないということなので、アホに合わせるペースである雑学で糾弾して行くのが一番ベターなのです。
ということで今回も、NHK解体キャンペーン第7弾として、NHKというクズな組織は、日本そして日本国民にとって害そのもので、存在していてはいけない許しがたき最低最悪な魔窟であるという実態をいつもながらの雑学タッチとオチャラケを交えNHK解体の持論を簡単判りやすく述べてまいります。
完全に腐りきっているNHKの報道姿勢
NHKという存在がとにかく不味いのは、反日化がどんどんエスカレートしてきて、日本の歴史の情報を操作して間違った歴史認識をすり込ませようとしていることです。
そう、ここに来てNHKの反日プロパガンダによってウソの歴史情報が歴史の事実としてすり替わってしまうという危険な状態にあるのです。
それはNHKの報道プロデュースの部門に在日の人間が入り込んでいるという疑いがあるからです。
それにしても、反日人間や在日が巣くう売国奴だらけのNHKなどに日本の2000年の歴史を歪曲されたら堪りませんよね。
そしてNHKの場合は、大挙して海外に特派員を送り込んでいる筈なのに外国メディアの受け売りが多いのです。
まあ、それはNHKに限らず日本の新聞・テレビメディアは、みんなそれですが、結局、現地取材を行っていないので、外国メディアの情報をキリトリしてごまかすことが定番化しているのです。
こうして海外情報などもNHKの都合のいいように仕上げることが出来てしまうというわけです。
NHKは反日左翼擁護一辺倒
NHKが毎度のように率先して伝えている市民団体などの抗議活動やデモのニュースのまやかしの実態。
それがまともなモノならまだしも、どう見ても100人にも満たない集会で、それも段ボールに殴り書きしたような即席の看板をぶら下げてシュプレヒコールを上げた陳腐なものばかり、こんなものを映しだして、日本政府は国民から批判を浴びているなどと、テレビニュースで流す価値があるのでしょうか。
とにかく、NHKの場合は、得体の知れない共産系や人権屋の市民団体をあたかも市民の代表の如くに祀り上げて情報を流すのです。
実際は、これらの団体は左翼であり共産主義者たちの訳です。
こうした放送が常態化したことによって、NHKの報道のイメージは、とうとうウソツキ、ペテン師と成り果ててしまったのです。
それはどのテレビ局も一緒で、公共放送のNHKがこれなので、他のテレビ局もどんどん脱線状態となっているのです。
限度を通り越した偏向報道
NHKの印象操作と偏向報道は曰く付きのもので、無用なテロップの多様や高市総理を揶揄したダッチアングルそして高市総理とトランプ大統領の日米首脳会談でのセレモニーでのぼかし映像など、とり上げたら枚挙にいとまがないほどなのです。
また、あからさまに外国優遇のスタンスを明確にした姿勢をとるという反日姿勢は限度を超えていて、国民は心底嫌悪感を抱いているのです。
そしてNHKの場合、社会番組である「NHKスペシャル」や「クローズアップ現代」にしても、一方的に決めつけた歪曲な内容が批判の的となっているのです。
とにかくNHKの放送は、日本下げありきの虚偽情報を流すことが定番化しているのです。
そのいい例が、軍艦島を題材とした「緑なき島」というNHK番組で、NHKは日本の印象をわざと悪くさせる為に、軍艦島とは全く関係のない別な映像を用いて、韓国の怒りを誘って日韓関係を妨害したのです。
NHKのやっていることは、朝日新聞がサンゴで日本国民を醜悪として捏造したことと全く同じなのです。
NHKは日本人に害を及ぼす外国人は仲間
もう、NHKのやっていることは全てデタラメもいいところ、川口市で傍若無人を繰り返すクルド人の取材にしても、NHKは困窮する川口市民の声を無視して「いわれなき差別をされているクルド人たちが可哀そう」などの報道をしていたのです。
しかも、取材対象としていたクルド人が、国際指名手配をされていたいわくつきのワルで鳴らした人物なのでした。
もはやNHKには、公平の報道を手掛けるという原則そのものが失われているのです。
だから、自分たちが気に食わない存在や都合の悪いものは、印象操作を加えて攻撃するか、報道の自由を行使して無視を決め込むのです。
そうしたことで「日本人ファースト」を唱える参政党などは扱いを小さくするのです。
結局、こうした報道があからさまとなっていることで、大きな信用の失墜を招いているわけです。
解体に向けた序章、受信料支払いの拒否
NHKに対する国民の怒りの一番は、公共放送として真実を伝え、公平な放送をしろということに尽きるのです。
しかし、今のNHKは、自分たちの報道は正しいと居直り、反日の正体を隠そうともしなくなってしまい、その反日ぶりがどんどん加速しているのです。
そうした中で、ここに来て国民の怒りが爆発したのは、言わずと知れたNHKの紅白歌合戦での、エスパをめぐる国民をコケにしたNHKの一連の騒動です。
今迄は公共放送なので義務感として払い続けてきたのですが、見たくもない反日番組にお金を支払うことは納得出来ないと受信料の支払いの拒否が全国で始まってしまったのです。
私たちが支払った受信料がNHKの豪華な新社屋を建てる為、そして反日報道を制作する為に使われているというあり得ないバカバカしさ、NHKは国民から金をむしり取って、自分たちは豪華な生活を維持しようとしているのです。
こんなことを許していていい筈はありません、何としてでも日本国民の手で審判を下さなければならないのです。
強制的に受信料を徴収することを義務化するという愚行。
NHKのこの体質こそは、日本を蝕んできた反日の利権構造なのです。
そうした中で、SNS上では、NHKに対する受信料の支払いへの怒りが爆発して「NHK解体の歌」まで出る始末なのです。
NHKは存在そのものが日本人の敵であり、日本に存在をしてはいけない組織、何としてでもNHKを成敗して解体させよう!!!!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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