忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

とうとう日テレも悪の巣窟と化し日本国民の敵となった

マスメディア

とうとう日テレも悪の巣窟と化し日本国民の敵となった

ここに来て日テレの居直りの偏向報道が突出しだしてしまい、手の付けられない状態と化しているのです

言いたいことが何も言えなかった日本、しかし、ここにきてようやく国民一人一人が当たり前のことを言える世の中となってきたのです。

そう、私たちは、長らくオールドマスゴミの情報一辺倒によって、言論を封殺されてきたからです。

しかし、今や世の中の流れが大きく変わってきたのです。

これこそはSNSなどのソーシャルメディアによって、国民一人一人がフリーダムとなったことで、メディアリテラシーの自由な流れが本格的に浸透してきた表れなのです。

もう判った、遠慮して何も言わなかったら、反日どものペースに嵌められ、マスゴミのいいようにやられてしまうだけなのです。

ということで今回は、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、日本国民の敵である極左のTBSとテレビ朝日と同様に、ここに来て突出するほどのデタラメな報道を繰り返す日テレの悪辣ぶりに焦点を当て、その陰湿な報道姿勢を簡単判りやすく紐解いてまいります。

日テレは日本人にとって悪そのもの

新聞だけでなくテレビ媒体の殆どは、若者だけではなく、多くの国民から軽蔑と憎悪の眼差しで見つめられていて、心底嫌われているということを自覚しないとダメです。

もう日本の新聞屋とテレビ屋は、何を報道しようが、信頼度はゼロなので嫌悪の存在でしかないので、報道機関の体を成していないと言っても過言ではないのです。

それにしても、不祥事だらけとなってコテンパンに叩かれたフジテレビですが、TBSとテレビ朝日と比べたらフジテレビはまだマシな存在なのです。

そうした中で、日テレの場合は保守を名乗る読売系だったことで、かなりおかしくなっていたのにSNSでは叩かれずに済んできたのです。

ところがここに来て、読売も完全に左に偏り出し、日テレは更に左に傾倒して行ってしまい、ニュース報道でも印象操作と偏向ぶりが異常なほど突出してきたのです。

日テレの場合、高市政権に対する報道やトランプ大統領への報道は、あまりに印象操作と歪曲化した偏向報道が多すぎて、視聴に絶えないほど聞き辛く、不快極まりない状況と化しているのです。

とくに、日テレの場合、読み屋のアナウンサーがキツイ表情でニュースを読み上げるので、悪魔ヅラと化しているので不愉快なのです。

というわけで、日テレのニュース放送は、誰が見てもその偏向ぶりが判ってしまうので、これではプロの情報屋として失格そのものなのです。

そんなことで、TBSとテレビ朝日がほんの少し自粛傾向にある中で、日テレが突出した反日報道をやらかしだしたことで、とうとう日テレも、若者たちから、オワコンになってほしいと願うテレビ局となってしまったのです。

日本のテレビ局の人間全員が悪魔に見える

とにかく、今の若者たちのテレビに対する嫌悪感は凄まじいのです。

それはそうですよね、あれだけキリトリ歪曲のオンパレードで報道の正義を蔑ろにしては、ただのフェイクどころか、国民を奈落の底に堕とし込もうとしているとしか思えませんものね。

とくに報道番組などは聞き苦しくて視聴に絶えないと不快感を露わにするのです。

そうしたことで、若者たちからすると、テレビ局の場合、アナウンサーを含めスタッフ一同全員が日本人の敵に見えるという人が多いのです。

いやー中には、実力を持った人もそれなりに存在するというのに、ここまで嫌われては、擁護する言葉も見つかりません。

だからニュースの読み屋のアナウンサーにしても軽薄でインチキな存在に見えてしまうのです。

何度も言うが、テレビのニュースは、ありのままの情報を客観的に伝えればいいことなので、ニュースの中で見え見えの印象操作を加えるのは不快そのものなのです。

テレビのバラエティー番組もヤラセのお為ごかし

そもそもテレビは、ニュースや報道番組はもとより、バラエティー番組でもヤラセのウソばかりのオンパレードで、国民を誑かし惑わせているのです。

とくに日テレの24時間テレビの愚行ですが、しかしながら募金をネコババするという、ここまでの卑劣極まりない不祥事をやらかしてしまったら、どのツラ下げて募金活動ができるの??というレベルの話なのです。

ところがさすが日テレ、いけしゃあしゃあと何事もなかったかのようにやらかしてくれたのは、さすが怖いものなしの既得権塗れのテレビ屋さんだと感心するのでした。

それにしても、あんなヤラセものを見ていたら、頭がバカになるだけです。

これでお判りの通り、テレビは、公共の電波を使って日本人を骨抜きにする為の情報を流していると言ってもいいのです。

日テレ、TBS、テレビ朝日はリベラルの仮面を被った極左そのものなので、日本人にとって、とても危険な存在なのです。

もう勘違いは止めて頂きたい、もはやあなた方のペースではない、今や世の中の流れが大きく変わってしまい、もう左巻きで悦に入る時代はとっくに終わったのです。

「ニュースto」で「性接待」発言が飛び出す仰天

そして、反日ワイドショーと化していたミヤネ屋がやっと終わったと思ったら今度は「ニュースto」で早速、問題発言となって、大炎上なのでした。

なんと「ニュースto」の番組内で、脳科学者の中野信子氏が高市総理の人脈形成を「性接待」と言い放ってしまい物議を醸しているのです。

まあ、中野氏の発言は勢い余ってのものでしょうが、常識人としてはあり得ない余りにも軽薄過ぎな物言いです。

とにかく、この中野氏もチョット調子に乗ったところがあるので、危ないなと感じていた人は多いのです。

この中野氏の場合、外見のイメチェンに拘っていた人なので、出てくるたびに顔が違っていて、挙句の果てには口の開き方がおかしくなっていて、喋りがボソボソとなり、とても聴き辛いほどなのです。

要は、変身女の勘違いぶりが突出している人なのです。

その中野先生は、自身のインスタグラムで「限られた時間の中で私の説明が不十分であった」と謝罪をしたのですが、限られた時間の中で、ここまでの脱線の発言をしてしまうことこそが、コメンテーターとして不適切なので言い訳にはなりません。

というかこの人居直り調なので、謝罪とは受け取れないのです。

だからこれ以上、コメンテーターやタレントたちを使って無茶なコメントをさせるのは、彼らにとってもマイナス効果でしかないのです。

下手な物言いは、国民全員を敵に回すことになりかねないので、言う方も言わせる方もその自覚を充分に認識した上で発言をしないとダメなのです。

もうこの変身女の顔は誰も見たくない。

「性接待」女のレッテルは、高市総理ではなく、中野信子氏のイメージとしてインプットされてしまったのです。

日経のデマをカットしてノーカットと言い張る

そして極めつけだったのが、日テレのユーチューブチャンネルなのです。

ここで日テレは、片山財務大臣が日経記者を問い詰めたことで、デマ記事を書いたことが発覚した経緯をノーカット版というタイトルをつけて流していたのです。

ところがノーカットどころか、お仲間の都合の悪い部分はしっかりとカットして流しているのです。

SNSでは「カットしているのにノーカット版とはどういう意味」などと大顰蹙を買っているのです。

大ウソ報道を行うのは日テレも日経も一緒、同じ穴の狢なので、かばい合うというわけなのでしょう。

こうして、まだ救いようの余地があると思っていた日テレまでもが、救いようのない状態となってしまったのです。

いやはや困ったもの、ここまで嫌われているのが、放送法の特権を持った日本のテレビ局の実態なのです。

こんな偽善の存在を野放しにしてはならない、放送法にメスを入れなくてはならない時期に来たのです。

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