トランプは日本のフェンタニル汚染をくい止めた
トランプ大統領は日本にとって救いの神

それにしても今回のイランへの奇襲攻撃でも、相変らず日本のクズマスゴミは、トランプ大統領の否定報道ばかりでもうウンザリもいいところです。
トランプ大統領は、この奇襲でイランの民主化への道を開いたことで、アメリカやカナダ在住のイラン人から拍手喝采を浴びているのです。
まあ、そんなことで、今日はトランプ大統領の知られざる逸話を記してまいります。
トランプ政権が誕生しなかったら日本はフェンタニルで汚染されていたかも知れない。
日本の場合、このまま左翼と媚中勢力が力を付けてしまうと、善意のひけらかしから人権などを盾に規制されてきたことが合法化されて行くことが多くなってくるのです。
中国関連の合法化の最たるものといえば、中国をぼろ儲けにさせたソーラーパネルですが、それはやがて医療薬物の合法化にも繋がって行くことになるからです。
ということで今回は、フェンタニルの浸透が危機一髪だった日本の状況と麻薬を合法化したカナダの悲惨な末路の実態などをいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすくその実情を述べてまいります。
フェンタニルは処方薬物ではなくゾンビ麻薬
そう、もし、トランプ政権が発足していなかったら、日本は中国の危険薬物であるフェンタニルの餌食となっていた公算が高いのです。
フェンタニルは、集中治療の手術などの麻酔として鎮痛の際に使用され、術後の鎮痛の和らぎにも適応されることで、危険な薬物との認識がなかったからです。
ところが、トランプ大統領によってアメリカでのフェンタニルの死亡者数が年間4万8千人にも上ることが明らかにされ、更には医療の薬物どころか殺人の麻薬であることが判り、世界中を震撼させたのです。
それにしても、麻薬というものが人も国も蝕む最悪な存在なのを一番よく知っているのが、アヘンという麻薬によって国民が腐敗、自堕落となってしまい、国家が一気に衰退し3流国に堕ちてしまった中国なのです。
その危険性を充分に知るのに、中国政府は、世紀の危険薬物と言われるフェンタニルを世界中にばら撒いているのです。
フェンタニルのばら撒きは怨念の仕返しか
薬物の危険性は誰もが知ること、薬物を乱用すると幻覚を見るなど、強い禁断症状を引き起こし、精神も肉体もボロボロになるのです。
また、常習者の場合は、薬物を切らすと、その毒性によって異様な幻覚症状が現れて自制のきかない危険な廃人状態になるのです。
そんなことで、フェンタニルのばら撒きこそはアヘンという麻薬によって衰退を余儀なくされてしまった中国政府による怨念と化した仕返しなのだという人も多いのです。
何故、左翼が薬物を合法化しようとするのか、それは日本の左翼や媚中勢力の思惑は日本の国力を弱めるのが一番の狙いなので、その為には日本国民を骨抜きの状態に押し込めておかねばならないからです。
何と言っても、中国共産党の日本に対する怨念は凄まじいので、これはあながち穿った絵空事でもないのです。
カナダの左翼が始めた「違法薬物の合法化」
そうしたことで、カナダ政府による社会実験と称して始まったのが「違法薬物の合法化」なのです。
実は日本人は殆ど知らないのですが、トランプ大統領がカナダはアメリカの51州目の州になれと、ケチョケチョにコケにしていたカナダのトルドー政権とは、ド左翼のトンデモ政権だったのでこれくらい言われても当然の不甲斐ない人物だったのです。
こいつの偽善こそがカナダをメチャクチャにしたといっても過言ではないのです。
その一つが「違法薬物の合法化」であり、薬物の奨励なのです。
国が合法化として承認したら、今迄は薬物使用で逮捕されていたことがフリーパスとなるわけです。
麻薬がいきなりフリーパスとなる。これは麻薬の罪を厳格化させている東南アジアの国々からすればぶっ飛びの話でもあるのです。
左翼による麻薬が健康を維持するという偽善
こうして、カナダでは覚せい剤やコカイン、MDMAやフェンタニルなどの使用もお咎めが無くなったのです。
そんなことで、注射針での感染を防ぐ名目で、政府が無料で薬物使用の注射針を提供するというサービスを始めたりもしているのです。
いやはや本当かいなというくらいの信じ難い薬物の奨励を行っていたわけです。
カナダ政府は、何故、違法薬物を合法化したのかは、カナダ政府の左翼勢力は予てより薬物使用は犯罪ではなく、健康を維持する為の物であると訴え続けていたことで、違法薬物を使用することは社会的に必要であると定義をしていたというわけです。
まあ、左翼の言い分は、合法化することで麻薬中毒者の人権を守り、同時に治療の自主性を向上させるという偽善的な狙いがあるということなのです。
しかし、この違法薬物の合法化の社会実験は、結果的に大失敗となり、とくにトルドー政権となってからは、薬物依存で亡くなる国民が10倍に達してしまい、国家を揺るがす非常事態となってしまったのです。
10倍の死亡率に上がったのはフェンタニルのせい
これはトルドー政権のフリーの融和的な政策もあるのですが、それにしても何故一気に10倍の死亡率に上がってしまったのかの原因を突き詰めると、その1番の原因は、やはり中国から輸入された危険薬物であるフェンタニルの使用が基だったのでした。
ところが2025年になると、カナダの薬物使用の死亡者は急激に減ってしまったのです。
これは何を意味するかは、ご承知の通り、トランプ政権が誕生したからなのでした。
トランプ大統領は就任早々、真っ先に関税を掛けて脅しを掛けたのが薬物問題を放置する不甲斐ないカナダのトルドー政権なのです。
トランプ大統領はカナダ政府にプレッシャーを掛け続けたことで、薬物問題を放置出来なくなり、薬物の輸入も制限をしたことで、結果的にカナダの薬物問題は大きく鎮静化して行ったのです。
要は、トランプ大統領こそはカナダ国民の救世主でもあるのです。
そうしたことで、ブリティッシュコロンビアでは、違法薬物の合法化の社会実験は本年の1月末日を以て終了することになり、それは他の州にも波及しているのです。
そうなるのは必然のことですよね。
カナダは中国のフェンタニルによってこんな事態に陥ったのに、カナダのカーニーというバカ男はトランプ大統領に逆らって中国にすり寄っているのです。
このまま行ったらカナダは本当に破綻をしてしまうかも知れませんよね。
トランプ大統領が言う、カナダの51番目の州は心の片隅にもない嫌味のジョーク、カナダは完全に左に偏っていて、反トランプ感情も大きいので取り込むわけなどないのです。
それにしても日本に怨念を持つ中国共産党のやることは常に侮れない、何と言っても日本は中国シンパのスパイだらけ、名古屋のフェンタニルの拠点も取り締まれないのです。
自民党から媚中勢力を一掃しないと私たち国民は安心して眠ることは出来ないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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