忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

日本学術会議だと!こんな売国組織は日本には無用だ!!

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日本学術会議だと!こんな売国組織は日本には無用だ!!

日本国民はこれ以上共産党などの左翼のやりたい放題を放置してはダメ!日本学術会議は特殊法人にして甘汁を吸わせることも許されない!即刻解体だ!

日本学術会議は、10月に特殊法人に移行する前に、新会員となる125人の名簿を公表したそうです。

今や日本国民は日本学術会議と聞いただけで、ゲーッとなるのです。

それは、日本学術会議は日教組などと同じく、反日組織の急先鋒であることが広く知れ渡ってしまったからです。

そう、日本学術会議とは、反日精神を持った学者が国民の税金を使って、日本を弱らせる為に研究を行うというトンデモの実態がバレたことで、国民から解体すべきという強硬論が噴出した悪の組織なのです。

ということで今回は、このまま放置してはいけない、日本人の敵そのものである日本学術会議という学者の仮面を被った悪しき組織を糾弾してまいります。

そして、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、この左翼に毒された退廃したクズな組織の実態を簡単明瞭に記していきます。

国民の税金で日本を弱らせる日本学術会議

日本という国は、あらゆる分野に共産主義者や反日勢力が入り込んだことで、日本下げ、反日の行動は何でもあり状態と化して来たのです。

それは日本学術会議も最たるもので、日本学術会議は、日本、日本国民にとって害そのものの団体というわけです。

国民の血税を分捕って、日本の国を弱らせようなどの不埒がまかり通っていいわけはないのです。

それはそうでしょう、左がかりのインチキぶりが完全に見透かされ、更には反グローバリズムの機運が高まる中では、こうした反日の為に設立された悪しき組織を放置したままでいいわけはないからです。

だが、いくら高市政権となって、当たり前のことが言えるようになったと言っても、何でもかんでも高市政権に押し付けるわけには行かないので、私たち国民が強く主張をして行かなくてはダメなのです。

今迄の日本人は大甘過ぎた、もう見て見ぬふりはNGなのです。

気の狂った左翼の雄叫びに大笑い

日本学術会議といえば、2020年のガースーこと菅内閣時代に、日本学術会議が推薦をした会員候補の任命拒否をしたことを思い出します。

日本学術会議法の第7条では「会員は、第17条の規定で推薦に基づいて、内国総理大臣が任命するもの」と記されているのです。

ところが、当時のガースーこと菅総理は、その任命者の中に芳しくない危険と目される人物が数名紛れ込んでいたことで拒否を行使したというわけです。

今迄の慣習では、日本学術会議主導の形式的な任命がまかり通って来たわけで、これに違和感を持ったガースーこと菅総理は強行的な措置を取ったというわけです。

この騒動では、政府が日本学術会議の候補を推薦しないことは初めてであったことで、日本学術会議の極左勢力は勿論のこと、左翼の文化人やオールドマスゴミもそれに加担をして、政府批判の嵐と化したのでした。

まあ、6年前のことなので、まだ、立憲や共産が敵国の工作屋とバレてはいない時期だったことで、左翼共の反応も勢いがあったというわけです。

そんなことで、共産党や左翼の映画監督やらは「学問だけでなく、表現や言論の自由の侵害にも続く問題だ」「任命権は人事権ではないはず」「一部の研究者を排除することは、学術会議本来の在り方を著しく損なう」と気が狂ったように大騒ぎしだしたのです。

また、共産党の志位委員長は「学問の自由を脅かす重大な事態である」と抗議して撤回を求めたというわけです。

千人計画に参加をしていた売国学者の存在

ここで取り沙汰された重大な疑惑は、日本学術会議が中国の軍事研究や中国が主動する千人計画なるものに参加をしているという疑惑も噴出したわけです。

日本学術会議とは、日本の防衛研究は認めないが、中国の軍事研究には率先して参加をするという疑惑なのです。

これを共産党や反日勢力は悪質なデマであると火消しに躍起となったのですが、この連中が否定をすればするほど疑惑は益々深まったというわけです。

しかし結局のところ、日本学術会議の一件も中国絡みであったことで、日本のオールドマスゴミの追及は曖昧となってしまったわけです。

この中国が主動する千人計画とは、中国共産党が外国の優秀な研究者を招致して、中国の発展の為に技術開発を推進するという国家プロジェクトなのです。

アメリカはこの千人計画のプロジェクトを問題視して、FBIが捜査に乗り出し、このプロジェクトに参加をした研究者をスパイ罪で摘発をするという事態に発展しているのです。

まやかし組織が正体を現す

この騒動がきっかけとなって、日本学術会議の存在が初めて国民にクローズアップされることになったというわけです。

それ以前の私たち国民は、日本学術会議と聞いても学問の高位な組織としかイメージが沸かないことで、日本の先端技術を生み出す尊敬に値する組織なのかというイメージがインプットされていたわけです。

左翼たちの場合は、政治的に色々な場面で支援を受けてきたことで、日本学術会議が共産主義の牙城であることをよく判っていても、一般国民の場合は理解に及ばなかったというわけです。

というわけで、左翼の皆さんが大騒ぎするのも当然のこと、日本学術会議こそは、中国べったりの牙城で赤い思想で染まり切った危険極まりない反日の急先鋒の組織だったのです。

日本学術会議は、設立当初から共産党員が入り込んで操っていた組織なのでした。

そうしたことで、学術会議の設立は戦争に科学を使われたことの反省から成り立っているのだという共産思想の信条があるわけです。

菅総理は、拒否した理由をオブラートに包んだ慎重な言い回しで「出身の大学などに隔たりが見られるとし、民間の出身や若手がいないことを挙げ、多様性が大事である」と述べていたのです。

日本学術会議は日本人の不幸を望む組織

今の日本は50年前40年前以上に左に偏った方向に定着してしまったことで、本当に危ない状況にあるのです。

当時はそうした趨勢でも許容の範囲といえたが、しかし今は、日本の置かれた状況は比べ物にはならないくらいに逼迫しているのです。

国民は日本が知らず知らずのうちに左翼思想に毒されてしまい、平和な国では無くなったことを受け止めなければならない。

立憲民主党や共産党は勿論のこと日本学術会議や日教組なども日本国民を奈落の底に突き落とすために存在する組織なのです。

彼らには日本を良くしようという発想はまったく無いのです。

日本学術会議や日教組に属する人間は完全な極左に毒されていることで、彼らは日本人が嫌いで日本人が常に不幸になることを望んでいるのです。

そんな連中が日本の為などに尽くす筈も無いのです。

日本学術会議は悪魔の組織

日本人は何をされても怒らない民族にされてしまったことで、日本学術会議などの組織がノウノウと生き続けてきてしまったのです。

そこにはまだ、平和という名の保証があったからですが、今となっては、このまま放置していたら本当に危険な状態となって来たのです。

何をやっても反応が鈍い国民を前に、マスゴミや極左野党はどんどん反日化を進めてきたのです。

日本は、10年前の議論をしている場合では無い、10年前なら学術会議の存在は黙認出来たが、今はあり得ないくらいに非常に危険なことなのです。

現実は、野党もマスゴミも完全に正体を現せたと言っていいでしょう。

戦争反対などと叫んでシュプレヒコールを上げる左翼勢力の陰湿なわざとらしさ、日本を戦争に巻き込ませようとしているのは、こいつらなのです。

こいつら左翼は、憲法9条で日本の国防を骨抜きにさせる為の役割を担っているのです。左翼は日本を無抵抗状態にさせて敵国を誘導させているのです。

もうこんなヤカラを許していてはいけない!学者の仮面を被った日本学術会議とは、日本人を奈落の底に堕とし込もうとする悪魔の組織なのです。


それにしても、何故こんな売国組織がノウノウとしていられるのかは、ご承知の通りのことで共産党や立憲などの反日勢力の後押しがあるからです。

でも、一番悪いのは自民党なのです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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