忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

度を通り越した猿回しコメンテーターたち

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度を通り越した猿回しコメンテーターたち

それでは今日は昨日に続き、異様を醸し出す反日コメンテーターの話題とコメンテーターの前身であるテレビが起用して来た解説者たちのまやかしぶりに迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、その実態を簡単判りやすく述べてまいります。

日本のテレビは何故、政治ニュースの実態を知らない弁護士や学者たちをコメンテーターとして使うのか、それは色の付いた彼らのしゃべりは事実をはぐらかすのに丁度いいからです。

その結果は、推して知るべし、今はSNSなどのソーシャルメディアがあることで彼らの偏った主張は瞬時で見抜かれてしまうのです。

政治ニュースというものは一つ一つ違っているもので、そのジャンルに特化した人でなければ適切な解説など出来るわけがないからです。

日本のテレビがやっていることは、元プロ野球選手にサッカーの解説をやらせているようなものなのです。

知性の伴なわい奴のコメントは歪曲する

とにかく、今の世の中は、やれ弁護士だの東大出だのと高学歴の知能神話を植え付けるのですが、何度も言う通り知能が高いから善人とは限らないのはよく判りますよね。

彼らは司法試験に合格したり、高学歴を掴んだだけでエリートという特権意識が芽生えてしまう軽薄な存在なので、実益の伴わない上から目線の人間が出来上がってしまうというわけです。

確かに彼らも相当な勉強をして超難関の司法試験や東大や早慶などに入学された方なのでしょうが、その達成で大満足しちゃっている人なので、逆に後は勉強不足となってしまい、世間知らずを露呈させてしまっているわけです。

早い話が、そのレベルのヤカラは学力が出来ただけで知性が伴っていないということです。

しかし、コメンテーターをやるには知識がないとダメ、知識というものは、経験がものをいうので自然に身につくものではないのです。

弁護士や東大出の人は、確かに知能のバランスが取れた人であることは事実なことですが、知性と経験は別物だと言うことで、人間としてのバランスが出来上がってはいないのです。

勘違いバカの寄せ集め

学校の勉強が出来る彼らは知能のバランスだけが取れた人なのは確かなこと、でも彼らは普通の人間よりちょっとだけ上なだけで、別に天才でもないのです。

東大を出ただけでは聖徳太子やノーベル学者とは程遠いいのです、このレベルは勉強をしなくなったらただの人ということです。

そんな人間にコメンテーターをやらせても、世間を知らないのですから、ろくな解説しか出来ないのは当たり前のことです。

人間にとって一番大切なのは知性なのです。

知能と知性と経験が伴えば教養も伴うので本当のバランスのいい人間が出来上がるのです。

前に何度も言いましたが、知能が高いだけで知性と理性の無い人は、知能の高さを悪巧みに使う人が多いのです。

それは弁護士などを見るとよく判りますよね、思慮の足りない彼らを見ても尊敬に値しません。

それは余りに人を蔑んでいることが顔にも態度にも現れてしまっているからです。

彼らにあるのは体感実態の無い知識と暗記力に長けた偽りの知能のみで、抜き出たものがあってもバランスが著しく欠けているのです。

だから彼らは凡人を見るとイライラ感が募り、頭の弱い人と決め付けた行動を取るのです。

中国チップが埋め込まれた奴は使い勝手がいい

テレビ局にとって、中国共産党から頭の中にチップが埋め込まれた橋下、玉ボンなどのイカ様コメンテーターは使い勝手がいいのです。

この回し者の偏り専門のイカ様チップ野郎どもは、日本国民が嫌がる憎くたらしいことを平気で言ってくれるので、情報操作に最も適しているのです。

だから、イカ様チップ野郎が大脱線しても、いざという時はイカ様チップ野郎のせいにして逃げも打てるし、テレビ局にとっては非常に好都合なやり方なのです。

結局、我々国民もインターネットのお陰で、ようやくメディアリテラシーを身に着けることが出来たことで、色々なことが判ってきたのです。

新聞も酷いがテレビもメチャクチャ、デタラメもいいところですよね。

コメンテーターもそうですが、過去のテレビ解説者の面々を思い浮かべると目を覆いたくなるのです。

悪魔を解説者とするテレビの悪行

いやーそれにしても過去のテレビも酷かった。

それは何と言っても、あの「従軍慰安婦」の捏造を世に広めた張本人である弁護士を善人解説者としてテレビに登場させていたこと、その悪魔バアサンは今でもチャッカリと社民党の党首のままなのです。

このバアサンこそは日本人を貶めることだけに生きているような最低最悪な悪魔そのものです。

そして、「靖国問題」を捏造して中国に焚きつけた張本人である人物がニュースステーションの解説者に収まり善人ヅラを振りまくという異様さ。

当時はこいつが靖国問題を作り上げた中心人物であるということを誰も見抜けなかったのです。

更には、番組の降板後は日本の若者が大嫌いと公言する精神科医を解説者として使ったりで滅茶苦茶状態なのです。今にして思うとあの女の顔は常に暗く覚めていて屈折状態のように思うのです。

何も知らない国民は彼らの愛想笑いにごまかされ続けたというわけです。

それは、亡くなった北シンパの朝日の筑紫や陰湿しゃべりの鳥越もそうです。

悪魔は笑っていても目が睨んでいるのです。それは池上の目を見ればよく判る。

私たちはインターネットのお陰でようやくメディアリテラシーを身に着けることが出来たことで今にして判ってきたのです。

よくよく考えてみたらこんな奴らはニュースの解説に相応しい筈はないのです。

テレビ屋は国民を完璧にバカにしているので、日本を貶める為に生きてきたこうした連中に善人の仮面を被らせて、左がかりの綺麗ごとの偽善を語らせるのです。

公共の電波は限りあるもの、もう精神衛生上もよろしくない、テレビ屋のやることはすべて見透かされているのです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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