忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

高市自民党大勝利!!国民の審判が下った!!

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高市自民党大勝利!!国民の審判が下った!!

タブーにしてきた問題を解決しよう!!

民意は整った。これで高市政権の真価が充分に発揮出来る体制が築けたのです。

とにかくほっとしましたよね。日本国民は、高市総理の基で強い日本を作り上げて行くことを熱望しているのです。

まあ、強い日本と言っても、日本を当たり前の姿に戻して行くだけのことなのです。

でも、その当たり前が、反日勢力と左翼マスメディアによってタブー視され、それに共鳴をしてしまう左傾化した自民議員たちによってことごとく妨げられてきたのです。

今の日本は、我が国を断末魔の状態に堕とし込もうとする反日人間どもの企みによって、とても危険な状態に入り込んでいたのです。

もうこれ以上、売国奴の反日人間どもをのさばらせてはならないのです。

ということで今日は、選挙の結果を聞いて、日本に蔓延して来たタブーというまやかしの払拭と、高市政権のこれからの改革の展開をいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて超簡単に述べてまいります。

高市政権の支援の輪を更に広げて行こう

今回の選挙によって高市総理の政治指針が認められたことによって、ようやく高市政権の基盤も整ったのです。

これで紛糾して来た様々な課題の解決に向け迅速に着手する下地は揃ったというわけです。

ここで肝に銘じておかねばならないことは、私たち国民はただ傍観するだけではなく、高市政権が打ち出す改革がスムーズに推進出来るよう支援の輪を広げて行くことなのです。

日本国民はタブーの存在によって体よくマインドコントロールされてきたので、疑問に思ってもタブーの足枷が築かれているので、それ以上は踏み込まなかったのです。

この期に及んで、もうそれは非常に不味いことなのです。

タブーで後退りとなって疑問を置き去りにしたら、国はどんどん衰退の道を歩むだけとなってしまうからです。

もうくだらんタブーはすべてとっぱらおう!!

日本は当たり前のことをタブーにしてきたタブーだらけの国。

日本という国は、法の見直しなどの政治的な問題に対して、常にタブーという足枷を嵌められてきたことで、身動きが出来ない状況に晒されてきたのです。

だから、何事も決まらない、決められないので、ここまでの弱体国家と成り果てたのです。

「憲法9条改正」「スパイ防止法」「国旗損壊罪法案」「核論議」「外国人問題」等々。

あって当たり前、対処しなくてはならないというこれらの問題、課題をタブーにしていいわけはない、それでは国家としての体を成してはいないので、国民生活自体を破滅に導いてしまいます。

このタブーによって、これをやってはいけない。これを疑ってはいけない。ここに踏み込んではいけないというタブーの常識が形作られてきたのです。

こうしたタブーの足枷とは一体誰が作り上げているものなのか、このタブーの足枷は左翼どもの主張を都合よく鵜呑みにすることで、昔から政治家たちが自分たちの都合のいいように作り上げてきたのです。

高市政権が悪しきタブーを撤廃させる

日本の場合は、タブーを作り上げて国民に意図的に知らせない話は非常に多いのです。

そのいい例は、核のタブーです。

核の話など取り上げることは、言語道断のことと、頭ごなしにタブー視してシャットアウトすることで、まともな議論もままならないのです。

だからヨーロッパ諸国が当たり前のように実施しているアメリカの核シェアでの防衛の構築などのソフトな実態なども意図的に知らせようとはしないのです。

そしてそれは、世界中に広がる移民政策の失敗という反グローバリズムも同じで、移民政策の否定、排斥の問題となると、外国人の受入れの問題などが覆されては不味いので意図的にタブーにさせて伏せるのです。

こうして日本はタブーの名のもとにガードされたり、カムフラージュしたりの話が非常に多くなって行ったことで、何も決められない状態となって行ったのです。

とにかく許されないのは、情報屋が情報を歪曲し、そして情報を隠してタブーを作り上げるという日本の新聞・テレビマスコミの腐敗した構造です。

しかし、高市政権の民意が証明されたことによって、タブーの撤廃が可能となったのです。

日本を蝕むマスゴミを徹底糾弾

そうしたことで、私のブログでは、反日左翼と共に我が日本を衰退させようと企んできた日本の新聞社、テレビ局、通信社というオールドメディアの存在をソフトタッチの雑学の視点から徹底糾弾して行く所存なのです。

何と言っても、日本の新聞社、テレビ局、通信社は、常に印象操作を駆使して、偽りの情報を垂れ流してきた悪魔の存在なのです。

とくに高市政権の存在や改革に対しては、卑劣というほどの情報を操って徹底的な妨害行為を繰り返してきたのです。

もはやこんな連中を野放しにしていてはならないのです。

国民の審判が下ったことで、悪の特権を振りかざして、日本下げの報道を繰り返してきた日本の新聞社、テレビ局、通信社という悪魔が断罪される時がようやく来たのです。

先ずはNHKの解体から始めよう

日本の新聞社は「日刊新聞紙法」という法で手厚く保護されてきた特権身分。

そして、テレビは放送法の特権によって、限りある公共の電波を格安で取得出来ることで、暴利を貪ることが可能となるのです。

こうした特権の立場にいながらも、日本の国益を削ぐという行為を公然と行ってきたのが、この連中なのです。

そうしたことで、今後の私のブログでは、公共放送としての体を成さない腐りきった国民の敵と化したNHKという放送局の解体を手始めのテーマとしてお届けしてまいりたいと存じます。

いくら何でも、こんなバカげたクズ組織が日本の公共放送を名乗って、しかも国民から受信料を徴収することなどあり得ませんよね。

国民はもっと怒らねばなりません。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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