忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

颯爽と大阪5区に舞い降りた杉田水脈氏

政治・社会・海外情報

颯爽と大阪5区に舞い降りた杉田水脈氏

自民党の高市政権は日本を甦らせる為に活動を行ってきた杉田水脈氏を大阪5区で擁立すると発表をしたのです。

日本を愛する頼もしい政治家という個性の塊の杉田水脈氏が、まさか維新の牙城に殴り込みをかけるとは想定外のことでした。

これは維新の会の梅村さとし氏との抗争ではなく、大阪5区に巣くう大石あきこ氏という極左妖怪退治こそが本命なわけです。

そう、杉田水脈氏は、国民から選ばれてもいない悪魔の化身である大石あきこ氏というゾンビ議員を国会から抹殺する為に大阪5区に狙いを定めて彗星の如く舞い降りたのです。

でも、大石あきこ氏の場合、杉田水脈氏とは比較にもならない、いわくつきのとるに足らない過激派の工作員のような方なのです。

でも、もう「れいわ」という極左のキワモノが国会という国民の代表の場に跋扈出来る時代は完全に終焉したことで、完璧に息の根を止めねばならないのです。

ということで今回は、大阪5区に舞い降りた杉田水脈氏の動向にスポットを当て、彼女の活動の真髄などをいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすく述べてまいります。

杉田水脈氏をスカウトしたのは故安部元総理

日本国民は忘れてはいけない、杉田水脈氏こそは従軍慰安婦が捏造と判った後も、日本の左翼と韓国の運動家が国連などで日本断罪のロビー活動を激化させる中で、日本そして日本国民の名誉回復の為に単身アメリカに渡って体を張って濡れ衣を晴らすという捏造問題解決のために腐心した方なのです。

しかしその杉田水脈氏のことは残念ながら、日本では彼女が日本の名誉を回復させるために貢献した人物であるという事実を知らない人が多いのです。

そう、杉田水脈氏こそは、従軍慰安婦の強制連行という大嘘の間違った日本への醜聞を正そうと国連に何度も働きがけて尽力した一人なのです。

その杉田水脈氏を政治家にスカウトしたのは故安倍総理なのです。

安倍総理は、日本国の名誉の為に奮闘を尽くしている杉田水脈氏の噂を聞きつけ、是非、国政で日本の為に頑張って頂きたいと自民党に招き入れたのです。

杉田水脈氏の日本愛の地道な活動を忘れるな

従軍慰安婦の強制連行というものが全くの捏造であると判った後も、海外では慰安婦という濡れ衣が中々払拭出来ない状態となっていたのです。

その原因は、未だにアメリカを中心に韓国と中国の執拗な反日運動が展開されていたからなのです。

しかもそれを裏で支えているのが朝日や日弁連を中心とした極左日本人グループや在日団体なのでした。

韓国と日本の反日団体は、アメリカ人の慰安婦など存在しないにもかかわらず、アメリカの各地に慰安婦像を立てる運動を繰り返すのです。

これは海外で日本に恥をかかせ、貶めるための効果的作戦ということなのです。

しかし、そうはさせてならないと奮闘してきたのが杉田水脈氏であり「なでしこアクション」という女性中心の市民団体の存在なのです。

そんな彼女の功績を伝えるマスコミは殆どないのです。

それどころか、その事実を知ったマスゴミの朝日や毎日、TBS、共同、極左などが躍起となって彼女を叩きまくってきたのです。

彼女は真っ当な日本人に感謝されこそ非難を浴びる謂われは一切ないのです。

そんなことで、彼女が行った日本そして日本人を救うための勇気ある行動が消されては堪らないのです。

これでお判りの通り、彼女を執拗に叩き続けているのは、従軍慰安婦の醜聞を世界にまき散らそうと活動を行っている反日勢力の人間たちなのです。

右翼のレッテルを貼られた杉田水脈氏

杉田水脈氏は、日本のオールドメディアから極右のレッテルを貼られてトンデモの存在という扱いをされているのです。

ところが、何度も言う通り、実際の彼女の会話は解釈がストレートなだけで、言っていることは過激でもなんでもない至極真っ当な内容ばかりなのです。

結局、このすべては、オールドメディアの悪質極まりない陰湿な印象操作というわけで、彼女の会話の前後をカットしてキリトリと付け足しで悪の存在に見せかけるというわけなのです。

そう、要はこれも極左オールドメディアの言論封殺のいつものパターンという奴で、ポジティブな面を殆どかき消すということです。

こうして、日本のオールドメディアや左翼野党は、本当のことをストレートに言う奴は許さないというスタンスで政治家さえも言論封殺の生贄とするわけです。

利権公金チューチューに群がる左翼が大慌て

それにしてもマスゴミの朝日や毎日、TBS、共同などの極左連中は何故ここまで杉田水脈氏を叩くのでしょうか、それはご承知の通り、左翼どもの利権というタブーにさせたい本質、いわゆる公金チューチューというドロドロ利権絡みの問題に対して踏み込んだ発言をしているからなのでした。

その典型こそがアイヌ問題で、アイヌと名がつくだけで、様々な補助金が下りる仕組みなどの悪しき利権の構造に異を唱えてきたのです。

とくにアイヌとはまったく接点もない在日団体も絡んでいて、強い影響力を持つということの矛盾に迫っていたのです。

このアイヌの問題こそは国民を舐めた左翼どもの極めつけの利権あさりの所業なので、聞くにつけ腹立たしい話ばかりなのです。

この利権の牙城を突かれたら奴らも黙ってはいられないというわけです。

こうして、この話を持ち出したらキリトリ揚げ足で杉田水脈は、アイヌを侮辱したとなってしまったというわけです。

彼女はアイヌを侮辱など一切してはいません。アイヌ法やアイヌ協会のありかたメチャクチャナな矛盾に対して異議を唱えているだけなのです。

再度言う、杉田水脈氏を応援しよう、杉田水脈氏を潰したら、極悪のオールドメディアと極左どもの思う壺です。


まあこんな感じで、杉田水脈氏に対する極左共の演説妨害などはまるでカオス状態となっていて、何とか失脚に追い込もうとオールドメディアや左翼共が徒党を組んで嫌がらせの限りを尽くしているのです。

今回の大阪5区は、維新の会の梅村さとし氏の前回の得票数87,100票に杉田水脈氏がどこまで食い込んでいくかが争点となるのです。

れいわの大石あきこ氏の場合、前回の得票数が26,789票なので、まるでお呼びではないのです。

でも、これで国会議員になれてしまうことが恐ろしいことなのです。

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