忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

「平和学習」という左翼が平和を語る偽善とまやかしを暴け

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「平和学習」という左翼が平和を語る偽善とまやかしを暴け

もう辺野古の反対運動を過激派どもの牙城としてはならない

辺野古の大惨事で、第11管区海上保安本部は、昨日の午前に、業務上過失致傷及び業務上過失往来危険の罪の疑いで、今回事故を巻き起こした「ヘリ基地反対協議会」の関係先を家宅捜索したのでした。

ちょっと遅い気もしますが、おざなりとならぬよう徹底した捜査を望むものです。

しかしながらどう考えても、今回の同志社の「平和学習」とは常軌を逸するもので、この事故で亡くなられた生徒さんやケガをされた女子生徒の方たちがあまりに不憫すぎです。

海の上は陸とは違うので、逃げる、つかまるなどの咄嗟の対応がまるで効かないのです。

助かった女子生徒たちもかなりの重傷を負った模様で、途轍もない恐怖を味わってしまったことでしょう。

ということで今回も、日本の暗部と化した辺野古の反対運動の闇に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、簡単判りやすく、平和学習と称したまやかしの実態を語ってまいります。

平和を都合利用する左翼のお為ごかし

学校側は抗議船に乗るというツアーであることを保護者には知らせてはいないそうで、承諾そのものを得てはいないということなのです。

学校の平和学習ともなれば、それは大切な学びの一つとなるので、親は何ら違和感を持つことはないでしょうし、まさかこんないい加減で過激なツアーに参加させられているとは夢にも思わなかったことでしょうね。

とにかく、世の中には、平和の名の下におかしな、まやかしのイベントなどが多すぎです。

もうこんなことを許していてはダメ、平和と名がつけば何でもアリという左翼の偽善の風潮を完全に根絶して行かねばなりません。

それにしても、学校側も活動家団体側も事故に対して真摯に向き合う姿勢が欠如しているのです。

あきれ返るのは、活動家の女は、この期に及んで「亡くなった女子生徒の思いは辺野古の工事を止めてくれという思いでこの辺野古にきたのだ」と一方的な解釈で語っていたのです。

ふざけるのもいい加減にしろ!!マスゴミは活動家どもの一方的な主張を報道することはもう一切慎むべきだ。

学校側は、海のことは何も判らないと言い訳をし、活動家にすべてを丸投げであったことを認めたのです。

しかし、その活動家たちは、ボランティアを強調して、国の法で定められた内航一般不定期航路事業の届け出も一切してはいないのです。

これでは最低限の保険も担保してはいないわけです。

同志社大学元教授のドアホが火に油

何故、ここまでの杜撰がまかり通っているのか、それは国で決められた法など守る必要などない、自分たちは特別だと思っているからです。

同志社とは、そんなチンピラ紛いの組織と昵懇の付き合いを持つ学校だというわけです。

それにしても、浅野とかいう同志社大学の元教授がこの事故の件で発したコメントは、看過し難いものなので、同志社大学のイメージを益々下げてしまいましたね。

同志社大学という学校は、極左の学長と、いい歳をして下らんことしか言えないこのバカすぎる元教授を見れば異様な体質の学校であることが充分に理解出来るということです。

この元教授とは80近い年齢のジジイ、同志社大学の前は共同通信の記者をやっていた人物で、その現役の頃から左のトンデモ人間だったそうです。

その左のトンデモぶりを熱血漢と解釈して採用するのが同志社という大学の体質なのです。

こういう奴は看板のある記者としてチヤホヤされてきた潰しも聞かない人を見下す人間なので、受け入れてくれるのは、学校くらいしかないのです。

結局、記者でも学校でも上から目線でいられるので、傲慢さばかりが増して行ってしまい、人間性の方は全く成長してはいないというわけです。

こういうドアホバカは、法政大学のあの教授と一緒で人に教えるようなマネをしてはいけないヤカラなのです。

辺野古には全国から支援金が集まっている

まあ、だんだん判ってきたと思われますが、こうした共産系の反対運動に対して支援を行っているのは、日教組などの教員連中や団体などが非常に多いということなのです。

実は驚くことに、辺野古の反対運動だけでも全国の団体や個人から8億円以上の献金が集まっているのです。

しかしながら、これって一体どういう使われ方をしているのでしょうか。

これでは、活動家もシャカリキとなって益々過激となるのも判ろうというものです。

それにしても、共産党と教師たちとの拘わりは昔から密接なのです。

そうなると、同志社の場合は、たまたま事故になったことで、発覚しただけということで、他の学校も似たようなツアーを企画して学生を送り込んでいたと考えていいでしょうね。

反対運動のプロパガンダと化したワイドショー

あと、テレビマスゴミのワイドショー辺りでは、今回の転覆事故を活動家寄りの視点で放送を流しているそうなのです。

この船長とは長年、辺野古の抗議活動に拘って来たプロの過激な活動家なのです。

この転覆事故は、活動家たちの一方的な過失によるものなので、彼らのせいで高校生の命が奪われてしまったのです。

それなのに、活動家の船長を悼む放送を流し続けているという言語道断ぶりなのです。

こうしてテレビは、ニュースも報道番組もワイドショーも完全な反日と偏向報道に毒されてしまったわけです。

私の場合、昔のワイドショーは体当たりのリポーターの熱血ぶりが大好きだったことで、欠かさず見ていたのですが、今やワイドショーも気の狂ったコメンテーターを配置するようになってマス・ゴミと化してしまったことで、一切見なくなってしまったのです。

まあ、あんなものを見てしまったら不快になるだけ、何度も言うが見ても聞いてもダメなのです。

辺野古の抗議活動は全面中止とせよ

今回の転覆事故を受けて、海上での抗議活動を支援していた「オール沖縄」は、海上での抗議行動を当面の間、中止することを決定したそうです。

オール沖縄の決定は、海での安全対策が取られるまで抗議活動は中止であるというものですが、警備員がダンプに轢かれた時も何の策も講じなかったので、好き放題にやらせておいて何を今更という感じですよね。

もう、辺野古の抗議活動自体が全面中止として活動家たちを引き上げさせる措置を講じないと納得出来ません。

そして、物議を醸した活動家どもの居直りの服装ですが、どうやら自分たちはいつもこのカッコなのでこれが自分たちの常識だと言いたいらしいのです。

であれば、自分の子供や親が亡くなった葬儀の際に普段着のままでいるのかと問いたい。

謝罪の会見で腕組なんて見たこともない。

しかも、女子高生が亡くなった船の船長が会見には現れない、怪我をしているからなのでしょうか、何か腑に落ちないのです。

日本人としての礼節もわきまえない無神経ぶり、そうかこの連中は日本人ではないのか。

この連中は人間ではない獣なので、ご都合主義の持論を並べ立てるのです。

どうやらこの獣たちの殆どは、地元民ではなく、騒動を拡大する為に外から集まり巣くってしまったヤカラなのです。

この害獣を一刻も早く駆除して、沖縄の空気を健全化させましょう。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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