忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

オールドメディアは勘違いのエスタブリッシュメント

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オールドメディアは勘違いのエスタブリッシュメント

オールドメディアの連中は勘違いの特権意識を持つエスタブリッシュメントなのです。

エスタブリッシュメントとは特権身分に君臨する支配階級を指す言葉ですが、ヨーロッパなどでは勘違いのジャーナリストたちを揶揄する言葉として用いられているのです。

となると、日本の勘違いオールドメディアにもピッタリと当て嵌まる言葉なわけです。

ということで、今日もマスゴミというゴミ溜めの存在となったオールドメディアに迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、彼らのプライドとやらを茶化してまいります。

価値無しのマスゴミのプライドを判らせる

とにかくオールドメディア様は、プライドと特権意識が高いお方達なので、下々の連中とは一緒にされたくない、貴様らなどには言われたくないという意識が物凄いのです。

だから、ライバル新聞やテレビが叩かれているのを見ると半分ザマーミロと思う反面、後の半分は、何で貴様らごときに我々の崇高な仕事にケチをつけられるのだと悔しさ一杯になるというわけです。

とにかく、オールドメディアの連中には、プライドと特権意識ばかりが先走って規範意識の低さが蔓延しているのです。

こうした特権根性を一度洗い直さねばならないのです。

もう見るもの学ぶもの一切なし

完全にマスゴミというゴミ溜めの存在となった軽蔑象徴のオールドメディアの存在。

オールドメディアの面々にとっては、取材のイロハもないSNSごときにジャーナリズムを掻き回されるという屈辱感は耐え難いものがあるのです。

ジャーナリズムとはそんな軽薄なものではないと怒り心頭となるも、偏向報道の数々が暴かれてしまえば反論の余地はなし、結果、一般大衆に論破されてしまうのです。

マスゴミは、散々ネットを蔑みメディアに値しない紛い物として扱い中傷してきたのです。

ところが瞬く間にSNSなどのソーシャルメディアに水を開けられてしまい、自滅に貧したマスゴミは、遅れてはならずと、今やどのマスゴミもネットに深く参入して都合よく自説を捲し立てている有様なのです。

どのツラ下げての所業か、実に節操も無い連中なのです。

読者、視聴者は、オールドメディアのズルさ汚さセコさ、ウソつき銭ゲバぶりの正体が完全に見えてしまったことで、新聞やテレビが本当のことを言うわけがないことが判ってしまったのです。

もはやオールドメディアから真実を学ぼうなどとは誰も思わないのです。

むしろ今迄は監視していただけ、でもここまで情報の価値が低いとそれも意味がないというわけです。

前後の発言を聴けば納得できることを、前後を敢えて省略することで、発言が真逆のものにすり替わるのは毎度のこと、こんなまやかしを毎度聞かされたら頭が変になります。

日々の驕りがジャーナリズムを衰退させた

オールドメディアの力量自体が完全に見透かされてしまったのです。

日々の変化を伝えられるほどの力量も資質も取材力も無い組織が報道番組を定着化させることへの無意味、報道とは無縁のバラエティー化が常態化して行き番組の質がことごとく劣化しているのです。

そもそも、報道番組に個性を持たせようとすること自体が作り物だらけとなってしまうので、まやかしなのです。

報道は普通に真実を流せばいいだけのこと、報道にメリハリを持たせる必要もないのです。

ハッキリ言って、新聞もテレビももうあっても無くても必要のない仕事なのです。

そして、ワイドショーは、自分の意見を主張する気持ち悪いほどの反日のコメンテーターを起用し、対抗するコメンテーターは配置させないという徹底ぶりで、他のコメンテーターは、それに同意かあいづちを打つだけのタレントを配置させるという、一体何が目的なのと言うほどの著しく偏向した番組を作り上げる。

オールドメディアはBPOも含めて消えてなくなれ

散々日本人ファーストへの攻撃を繰り返して、日本の本質や中国の脅威には切り込まないオールドメディアの体質にうんざりするのです。

そしてもう一つのうんざりは、トランプ大統領の悪口ばかりを聴かされることです。

トランプ報道は、外国の情報を都合よく勝手に訳して報道するのが定番、外国メディアから借りてきた記事は、いくらでも切り取って自由に報道出来るのです。

それも敢えてトランプ批判を行うリベラルメディアを選択して報道するのです。

とにかく酷いのは、いつまでたっても、レトロな印象操作のてんこ盛り、トランプ大統領の下を向いた困り果てた写真を使用し、かたやプーチン大統領の笑顔の写真を掲載して、トランプ大統領の負けを印象付けようとするミエミエの演出ぶりなのです。

このやりたい放題のメチャクチャぶりにBPOは何とも思わないのでしょうか。

結局テレビは視聴者をバカにして弄んでいるわけです。だから自分達の都合の良いように平気で歪曲した報道をするのです。

もうオールドメディアは、完璧にご臨終なのです。

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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