今こそ日本の国会から売国奴を一掃しよう

読売新聞が解散総選挙の一報をスクープしたことで、永田町は完全に緊迫モードへと転換したのです。
「賽は投げられた」高市総理は、今しかないと意気揚々と勝負に出たのです。
この選挙は日本を取り戻す戦いなのです「日本はまだ間に合う」チャーリー・カーク氏が銃弾に倒れる3日前に来日して、私たち日本人に残してくれた言葉。
この言葉の重みがひしひしと伝わってくるようです。
ということで今回は、高市総理が解散総選挙の英断を下したことを受け、日本の政治の大変革が予想される実情と汚染されていた日本の政治を正常に取り戻すことを念頭に入れ、いつも通りの雑学タッチでこれからの展開模様を簡単判りやすく述べてまいります。
今回の選挙は悪魔対峙の戦い
日本は何としても戦争だけは回避せねばならない、その為には最低限の防衛の術を整えなければならないのです。
そう、私たち日本人は今、行動しないと手遅れになってしまうことでしょう。
もう判っていますよね、今回の総選挙の本元こそは、日本の国会に巣くってしまった悪魔たちの排除、即ち売国政治家の排除なのです。
もう騙されない、日本は売国奴の完全排除の狼煙を上げたのです。
解散総選挙では、日本の国の為に働かないで、敵国である中国の為に公然と働くという信じ難い売国政治家たちを何としてでも排除しなければならないのです。
今の日本は最も憎悪を募らせた中国という国から恫喝を受けていることで、メチャクチャ危険な状況と成り果てているのです。
もし、このまま行ったら平和の維持は手遅れとなってしまうことで、高市総理は緊急の決断を以て解散総選挙の決断を下したのです。
今の段階で、売国政治家たちを排除しておけば、まだ間に合うかも知れないからです。
売国政治家は日本国民を貶める鬼畜の存在
日本は売国政治家のせいで、自分の国を守る話もまともに出来なくなってしまい、何も決まらない何も決められない、事なかれ主義が蔓延化し、問題の先送りばかりとなってきたことで、防衛に関しても丸裸状態となっているのです。
売国政治家たちは善人を装って、話し合いなどと散々口酸っぱくがなり立ててきたが、話など通用しないことは、彼らが一番よく判っていたのです。
だって、彼らは一緒になって時間稼ぎのお手伝いをしているだけなのです。
彼らの心の中は、日本人なんかどうにでもなれ、おめでたい鬼畜日本国民め!!
彼らは日本国民を守ろうなどさらさらないので、ミサイルが日本本土に落ちても同じ話し合いの主張を繰り返すのです。
韓国などからは、日本は核防止と言いながら、中国や北朝鮮の核を自ら招き入れている異常滑稽国家と皮肉られているのです。
この期に及んで9条で平和が守れるなどとは、完全な敵国シンパの戯言であることが判った筈です。
これは日本をさらに骨抜き状態にするための彼らの策略なのです。
今の憲法9条で解釈した場合、国家を守ることなど絶対に出来る筈がありません。
日本が中国などに攻撃されたとしたら、憲法9条で自衛隊は中途半端な反撃でしか対応出来ないので、やられっ放しとなり、領土も簡単に奪われてしまうこととなるわけです。
日本人は、もうノー天気ではダメ、この現実を直視せねばなりません。
売国政治家の目的は日本を潰すこと
売国政治家たちが日本の防衛を骨抜きにする間、中国は着々と軍備の増強を図り、今やアメリカに匹敵する防衛網を作り上げてしまったのです。
そう、彼らの役目はそれなので、全ては売国政治家たちの思惑通りに事が運んできたのです。
いやーもう我慢がならない、このままでは大変なことになる、日本という国は本当に消えて無くなってしまうかも知れません。
完全に判りましたよね、国会に巣くっている悪魔の売国政治家たちは、日本という国を本気で潰そうと企んでいるのです。
それにしても、日本は中国に対して、何をしたということではないのに、中国の挑発や恫喝はどんどんエスカレートしてくるばかり、しかし、国の政治家たちはその理不尽な恫喝に対して反論も出来ない体たらく、というか、野党に至っては、中国に与して現政権に対して一方的に畳みかけて来る始末なのです。
一体彼らはどこの国の政治家なのでしょうか、これでは国家の体を成してはいません。
今の日本は、本当に不味いところまで来てしまっています。
結局こういう状況となってしまったのは、立憲民主党の岡田による陰湿な策略の罠によるものなのです。
日本人はどんどんエスカレートしてくる挑発や恫喝に対して、感覚が麻痺してしまっているのです。
これは相手の行動をひたすら容認するという左翼の誘導に嵌められているのです。
売国政党は国会から抹殺しないと日本は危ない
完全に日本国民の敵となった立憲民主党という政党は国会から抹殺しないとダメです。
勿論、公明党と共産党も一緒、社民、れいわは問題外です。
売国奴がいない政党、それは今のところ、維新の会と国民民主党、参政党が最有力となるのですが、維新の会はちょっと危なっかしいところがあるので、今一信用力に乏しいところがあるのです。
また、国民民主党の場合は、党首の玉木代表の脱線と左翼組織そのものの連合とのしがらみがあることがネックとなるのです。
そうなると俄然、注目の的となるのが、日本人ファーストの参政党なのです。
彼らは政治的スタンスでも一切ブレることがなかったし、堂々と議員全員が靖国参拝も果たしたのです。
参政党こそは、高市政権の強い味方と成り得る存在です。
そして、日本保守党ですが、一見右寄り全開と思われていますが、日本保守党の掲げるスローガンは、日本人が思うごく当たり前のことばかりなのです。
これでお判りの通り、日本の左翼政党は、完全に左に傾いていますが、保守系政党の場合は、真ん中より少し右に傾いただけのソフト右派ばかりなのです。
早い話が、左翼は完全な売国奴なので、極端に左に傾いた連中というわけです。
日本の国民を守ろうとしないで、外国の肩を持つ、日本にこれだけの数の売国奴が存在するなどとんでもないこと、国民の総意を結集して売国奴共を日本から蹴散らして行かねばならないのです。
NHKは絶対に解体だ!!
TBS、テレ朝、日テレ、フジの広告スポンサーも売国奴に資金提供をする悪質なヤカラだ!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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