忍者ブログ久保誠:新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございます。
今年も何卒ごひいきのほどをよろしくお願い致します。

私のブログの始まりは、デュラルライフや地方創生の情報が中心だったのですが、途中から人気ブログランキングの「世相・世論」コーナーに移転してからは、完全な社会情勢や政治情報を語るブログとなってしまいました。
社会情勢や政治情報に関しては、かつてリポートした経験があることで、雑学レベルですけど、独自のニワカ知識は持つと自負するのです。
そんなことで、今年も独自の雑学の視点で、社会情勢や政治情報、そして世の中を蝕んでいる新聞・テレビという退廃したオールドメディアの実態などを糾弾してまいりたいと存じますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
高市政権の激動の1年の始まり
新年最初の言葉は、高市総理にあやかって、今年は「強い日本と共に強く生きよう」をスローガンとしたいと存じます。
昨年は、あの陰険陰湿なオールドメディアどもから、メチャクチャ理不尽な総攻撃を受けても一歩も怯まなかった高市総理にはたくさんの勇気をもらいましたよね。
しかし、そもそも政治というものは、直ぐに結果が出るものではないので、いくら高市総理が頑張っても、あれもこれもというわけには行かないわけです。
そうしたことでも、高市政権の真価が問われるのは、この1年となることは間違いのないことでしょう。
しかしながら、高市総理の場合は、オールドメディアによる歪曲報道によって、野党から叩かれまくっている光景ばかりを目にするのですが、実際は、国民民主党や参政党、保守党などが高市政権に共鳴する姿勢を示していることやあの立憲民主党の中からも同調する意見が現れているくらいなので、政権の基盤が着々と築かれていることも確かなことなのです。
そしてまたここに来て、大人の対応をとった国民民主党の人気がぶり返してきたことで、高市政権の政策がこのまま浸透して行く気配を感じてくるのです。
完全な死に体と化した立憲民主党
まあ、酷過ぎたのは立憲民主党や共産党、彼らは誹謗中傷一点張りの質問攻めをしたことで国民から総スカンの嫌われ者状態となってしまったのです。
それはそうですよね、シカだのクマだのと、あんな政策の根本を逸脱した全く筋が通らない質問をしていたら誰でも嫌われてしまうのは当たり前のことです。
極め付けは、中国イオンの岡田の陰湿無礼の無謀な誘導尋問ですよね。
こいつも含めて、このイオン一族は日本に住んではいけない存在です。
もうイオンの岡田の顔を見たら悪魔に見えて来るし、カミツキガメの蓮舫やギャースカバアサンの辻本や、ふやけだらけラッパーの鎌田などは死神女そのものにしか見えません。
もはや立憲民主党は存在価値無し、次の選挙では、10分の1に議席を減らすことでしょう。
あまりにクズ過ぎた公明党の存在
そして何より高市総理にとってグッドタイムリーだったのが、公明党がいなくなってくれたことです。
公明党がいなくなったことで、全ての政策の進行が加速しだしたのです。
そう、公明党がいなくなって光明が差したのが自民党なのです。
公明党は自民党が打ち出す重要政策に対して常にイチャモンを言い難癖をつけて骨抜き状態としてきたのです。
今迄の自民党の優柔不断な政策の体たらくの根本をプロデュースしていたのは公明党だったというわけです。
公明党がいたら、メガソーラーの支援廃止の規制強化策なんて実現できっこないし、外国人問題も骨抜きにされるので、なし崩し状態となっていることでしょうね。
自民党と公明党との連立は、どんどん弱体化して行く自民党とどんどん力を付けた公明党の差というわけで、公明党が意のままに操っていたのです。
早い話が、公明党との連立とは、立憲民主党や共産党の主張を受け入れ承認しているし、異常なくらいの中国べったりの連中なので、まるで極左の野党連合と組んでいるのと大して変わらないということなのです。
やはり、日本にとって、創価学会の池田大作真理教の公明党は癌そのものだったのです。
もう、公明党の存在は完全無視でいいでしょう。
参政党の飛躍に期待、れいわ社民はあの世行き
まあ、完無視状態は共産もそうですが、もっと存在の意味なしと言われるのが、れいわと社民でしょうね。
れいわに至っては、得体の知れないバカ女の登場で、過激派と変わらないただのトンデモ政党であることがバレてしまったことで、日本国からの完全抹殺でいいでしょう。
また、立憲の場合は、原口議員や江田議員という極一部の議員による党の改革が予測されることで、少しだけ期待が持てるのです。
そしてなにより、躍進してくれなければ困るのが、日本人ファーストを定評する参政党の存在なのです。
参政党は、同じ保守派で政策スタンスが被る高市総理の誕生で、存在の影が少し薄くなってしまった感があるのです。
しかし参政党の場合は、高市総理の政策意向を更に一歩踏み込んだものなので、彼らの後押しは非常に効果的となるのです。
そうしたことで、次の選挙での参政党の躍進が期待されているのです。
信用に値しない新聞・テレビは完全無視
それにしても、日本の新聞屋とテレビ屋の特権を利用した脱線の横暴ぶりには激しい憤りを感じますよね。
参議院選挙中は、参政党を袋叩きにして、自民党の総裁選では高市候補を寄って集ってつるし上げ、もうなりふり構わずで、完全に悪魔の正体を自らさらけ出してしまったのです。
とにかくここに来てテレビ屋の居直りは度を越したカオス状態と化していて、TBSやテレ朝は勿論のこと、日テレも完全に秩序を失っているし、フジもまるで反省がないのです。
NHKに至っては、国民の総意で民営化させる時期に来ていると言えるほどです。
結局どのテレビ局も国民からの信頼を失ってしまい、存在意義さえ見て取れない状況と化しているのです。
この連中は、大甘の特権の身分で守られてきたので感覚が麻痺しているのです。
だから、自分たちは特別な存在なので、国民から何と思われようが自分たちのスタンスを貫くというわけなのです。
もうこいつらの特権を取り上げる時期にきたのです。
その為にも、この一年で高市政権の安定化を図って行くことは重要なのです。
とにかく、高市政権となって、政治が迅速化してきたことは事実のこと、でも、これ以上結果を焦らせてはダメなのです。
私たち国民はブレずに高市政権を応援していきましょう。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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