忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

多文化共生は左翼の思惑通りの日本弱体化

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多文化共生は左翼の思惑通りの日本弱体化

今回は左翼やオールドメディアの策略に嵌まらぬよう、多文化共生の偽善を改めて語るとともに、多文化共生のまやかしに潜む危険に迫ります。

そして、左翼やオールドメディアを懲らしめる存在として現れた参政党についても少しだけ語ってみます。

それでは、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすく述べてまいります。

グローバルリズムの多文化共生で日本が大混乱をきたすことを一番よく判っているのは、日本そして日本人のことが大嫌いな、社民や共産党などや過激派たち、そしてオールドメディアなのです。

しかし、自分たちの力だけでは多勢に無勢なことなので、不良外国人の存在こそは日本攪乱の強力な助っ人であると徹底擁護するのです。

こうして、不良外国人たちへの支援の輪は新たな左翼の日本弱体化と日本下げの手法として定着してきたのです。

不良外国人を利用して日本弱体化を目論む左翼

何と言っても、異民族が数多く入り込んでくれば、日本の文化や伝統などの価値観は徐々に薄まり、やがて弱体化へと向かって行くからです。

そうしたことで、いずれは天皇制にもメスを入れることが出来るし、そうなれば日本の歴史が否定されていくので、日本を完璧に崩壊させることが出来ると考えているからです。

だから、社民や共産党、そして立憲などは、それを扇動してくれる不良外国人を擁護する為に不法滞在の外国人たちは犯罪者ではないと言い出したり、入管法改正などに反対し、日本の治安の悪化を招く為に言いたい放題というわけなのです。

まあ、それにしても日本の場合は、オールドメディアによって、こうした不良外国人の人権擁護などという左翼の主張ばかりが取り上げられるのです。

結局のところグローバルリズムの多文化共生とは、左翼が喜ぶだけの取り返しのつかない醜態を招く結果となってしまうということなわけです。

今の日本はこうした日本破壊を目論む左翼分子に掻き回されている状態なので、それだけ、グローバルリズムの多文化共生は危険だということなのです。

右派の躍進で反グローバルリズムに急転回

何度もご指摘の通り、EUヨーロッパ各国では、行き過ぎた移民・難民の流入によって、治安の悪化を招いてしまったことで、国民の生活は大混乱をきたしてしまったのです。

そうした中でも、ヨーロッパ各国のリベラルメディアは国民のことをそっちのけで、移民・難民の優遇措置や擁護のプロパガンダを流し続けて情報を攪乱してきたというわけです。

こうした行為によって、キリスト教文化の衰退に繋がってしまったことで、取り返しのつかない状況と成り果てたのです。

そうしたことで、EUヨーロッパ各国では、リベラルが主導した多文化共生は完全に失敗となり、多文化主義を見直す反グローバルリズムに舵取りを切る国が続出したのです。

それを主導したのが、ヨーロッパ各国で躍進しだした保守系右派の政治団体なのです。

参政党は唯一日本国民を守れる政党かも

それにしても、日本も不良外国人を擁護する話ばかりとなり、日本国民を守るという発想を持つ政党は現れなかったのです。

それは自民も含めどの政党も完璧に左に寄ってしまったからです。

しかし、ここにきて日本国民のフラストレーションと怒りを鎮める政党が現れたのです。

それこそは、日本人が当たり前のことが言える日本社会を作らねばならぬと「日本人ファースト」を掲げて登場した参政党なのです。

参政党自体はまだまだ産声を上げたばかりの政党なので、その政治スタンスを見極めて行かねばならない存在なのですが、国民からすれば、もう左翼やオールドメディアに政治を攪乱されるのは我慢がならないのです。

参政党だったら、日本を破滅に導くグローバルリズムを反グローバルリズムに変え、不良外国人どもを一掃できる力があるのではと期待を持つのです。

それにしても、参政党の発言はすべて計算づくのもの、焦りに駆られている軽薄なオールドメディアはまんまとそれに乗せられて墓穴を掘っているのです。

そう、オールドメディアの理不尽な言い掛かりによって不当に叩かれているというイメージが拡大して行くというわけです。

だからオールドメディアの参政党叩きや社民、共産の選挙妨害などは、騒げば騒ぐほど参政党の輪が広がって行くのです。

発言による批判や政治的リスクは承知のもの、重要なのは党の価値観を貫く姿勢なのです。

こうして参政党は紳士な対応に終始していますが、我々国民の場合は左翼やオールドメディアにやられっ放しで黙っていてはダメ、そのことを肝に銘じましょう。

 

とにかく、日本人も変わらないとダメ、性善説人間ではもはや無理、日本流でいう、おとなしい善人を装ったところで通用しないということ、必要以上にペコペコする日本人は軽く見られて舐められっ放し、それこそ外国人との交渉では、何事も堂々と主張しないと聞き入れてはもらえないのです。

「日本人ファースト」で大きく羽ばたこう!!

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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