日本列島「政治家総見直しの大改革」

立憲、共産、れいわ、そして自民の売国議員たちの存在。
今の政治家を見ていたら、もう我慢がならない、こんなバカな政治家どもに日本の政治を任せてなるものか、日本は政治家の資質に対してドラスティックな見直しを図って行かねばならない時期に来たのです。
私たちは政治家を信用し過ぎてしまい安易に任せきりにしていたわけです。
しかし、ここに来て、日本を外国に売り渡すという売国奴だらけとなってしまった日本の政治家たちの異常な姿を目の当たりにしてきたことで、多くの日本国民は幻滅感に晒されてしまい、SNS界隈では政治不信の真っ只中となっているのです。
売国奴だらけとなってしまった政治家たち
日本の政治家でありながら日本の為に働かないで、外国の擁護に回るというあり得ない政治家たちのスタンス、この政治スタンスは社民、共産、立憲はもとより野党勢力にとっては昔からのものなので今に始まった話ではないことなのです。
ところが、今や政権を握る自民党までもが売国の罠に嵌まってしまったのです。
これはリベラルのグローバル化によって、中国や在日などにおもねるという左翼主義の傾倒へと転換してしまったからです。
そこで巻き起こってしまったのが、国民不在の闇政治での移民政策の実施なのです。
国民が知らされない中で、生活の根本が違う外国人を多数受け入れてしまったら、それは即ち文化の衝突を誘発する行為となるので、国が混乱状態となって行くのは当然のことです。
こうして日本国民不在のまやかし政治がまかり通っているわけです。
国民不在の中で進められるこうした闇政治の実態、しかし、バレてもシラを切り通す往生際の悪い政治家たち。
政治家たちは、不良外国人とのトラブルに対しても知らん顔をするのです。
こうして、明らかにおかしくなっている自民党政治、その自民党を散々叩いていたオールドメディアやマスコミ各社は、一転して、左傾化した自民党政治を擁護に回っているというわけです。
ところが保守派の高市政権が誕生した途端、いつもながらの得意の印象操作を駆使して徹底バッシング報道となってしまったのです。
これには、さすがにおとなしい日本国民も堪忍袋の緒が切れてしまったのでした。
金のしがらみとがんじがらめの自民議員
このままでは不味い、国民の手で日本の政治家の悪しき姿を変えて行かねばならない。
奇しくも今回のアフリカ各国との関係を深める為のホームタウン認定によって、日本の政治家たちの醜態が晒されたことで、多くの欺瞞と誤魔化しが透明化されたのです。
日本の政治家がここまで頼りなく信用されないのは何故なのか、それは、日本の政治家の殆どは政党という組織化された政治イデオロギーの配下となるので、自身が持つ政治スタンスを行使することが容易には出来ない状態となるからです。
要は政党に属することは即ち政治家としての個性は失われるということです。
だから、とくに自民党の政治家たちの場合は言うこととやることが矛盾した行動をとってしまうのです。
これこそが、日本の政治の悪しき風習模様なのです。
結局それって、すべて金と利権絡みということ、人の集う組織を運営して政治を動かすには、莫大な資金を執拗とするので、政党組織には、資金提供をするバックボーン的な存在とのしがらみが出来てしまうというわけです。
こうして日本の政党議員の多くは政治資金を提供するスポンサーの顔色を伺いながら、恐る恐る政治を行使しているので、国民の目から見ても拍子抜け状態となるのです。
結局、日本の政治というものは、資金を提供するスポンサーが政治家を使って裏で操ることが出来てしまうわけです。
そんな雇われの身分の政治家では国民の意に寄り添う政治を行う筈もありませんよね。
リベラル気取りで売国奴となる地方の首長
そして、政党を離れた地方自治体などの首長の場合はというと、これまたまともな存在ではなく、県民や市民の為より、地元の利権の為に動くことがメインとなり、それをカムフラージュする為にリベラルや左がかりのポーズをとるという首長ばかりとなるのです。
結果、地方自治体などの首長の多くは、県民や市民の存在を無視したミニ独裁型の権力者になってしまうというわけなのです。
日本を健全な国にするためには、こうした政治家の性根を根本から叩き直して行かねばならないのです。
でも今の利権絡みや売国に染まった知事や市長たちの性根を変えることはもはや無理なのです。
だから、政治家に関しては日本列島総見直しの大改革が必要なのです。
在り来たりな政治談話はもういらない、利権や左がかりに傾倒する政治家ではなく、県民、市民の為に動く政治家を選ばなければならないのです。
政治家の資質を常に疑って掛かれ
根本は売国政治を許さない日本の為、県民の為、市民の為に尽くす政治家を選ぶということなのです。
性善説に捉われている日本人の場合、日本の政治家がまさか売国奴だなんて考えもしなかったことなので、この当たり前の視点が抜けていたのです。
ところが蓋を開けてみれば全員が考えもしなかったグローバリズムを唱えるリベラルや左翼思想を持つ売国奴だったというわけです。
国家としてメチャクチャ恥ずかしいことですが、我々国民は当たり前のことを確認することがスッポリと抜けていたのです。
立候補者の政治家としての資質を問う際は、日本の為、県民の為、市民の為に尽くすと誓う立候補者であるかの確認と自信の政治スタンスを明確に示させ、グローバリズムか反グローバリズムかを問うことは必須となったのです。
「闇の移住政策」の実態を国民、県民、市民には何も知らせないで「お前ら何を過剰に騒いでいるのか、治安が乱れることや犯罪が増えることなどないので安心しろ!!」と恫喝口調で喚く首長たち。
現に不良外国人によって大迷惑を被っている国民、県民、市民に対してこの高圧的でノー天気な言い草。
国民、県民、市民に厳しく冷酷で、自分に大甘な根性の持ち主なのか日本の政治家たちの姿なのです。
もはやこいつらの悪政を許してはならない、政治家に対しての日本列島総見直しの大改革は必須なのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。






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