日本は国民と反日勢力との間で内戦状態の真っ只中

日本人はもう目を覚まさなくてはなりません。
政治を人任せにしてはダメ!!国を動かすのは私たち国民なのです。
どんどん、反日左翼の思惑通りとなって骨抜き状態とされて行く日本、このままでは日本人の存在は本当に無くなってしまうかも知れません。
今こそ反日勢力から日本の政治の主導権を国民の手に取り戻さねばならないのです。
今や世界を見ても、グローバリズムと反グローバリズムの戦いが激化した状態にあり、アメリカやヨーロッパも大混乱の様相を呈しているのです。
しかしそれは日本も同じ、日本は反日勢力、マスゴミとの戦争の真っ只中の状況にあるのです。だから選挙に参加して私たち国民の力を示すのです。
ということで今回は、日本そして日本人の本当の敵である反日勢力そしてマスゴミの日本に対する貶めの醜態に迫り、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて奴らの卑劣な実態を簡単判りやすく述べてまいります。
もう反日左翼との戦いは始まっている
実は、日本は中国や不良外国人の脅威以前に敵国に与する反日勢力によって国が分断の最中にあることで、とっくに内戦状態の様相と成り果てているのです。
そう、日本そして日本人の本当の敵は、中国でも韓国でも不良外国人でもなく、日本を国内から貶めようとする反日勢力そして歪曲のプロパガンダで攪乱をするマスゴミなのです。
その反日勢力とマスゴミは、随分前から恫喝や挑発を繰り返して、日本そして日本国民に対して戦いを仕掛けているのです。
そもそも、反日勢力と私たち国民は全く思想も相容れないものなので、そんな勢力と同居していられること自体が不思議なくらいなのです。
それはここに来て、その正体を露わにさせた、れいわのバケモノ女を見ればよく判ること、こんなバケモノが日本の国会に巣くっていたのです。
この連中は、日本人を地獄の底に突き落とす為に存在する悪魔そのものなので、徹底排除せねばならないヤカラなのです。
反日左翼によって骨抜きにされた日本
日本という国は何をするにも反日左翼の抵抗とマスゴミよる偽善のプロパガンダによって、何も決まらない何も決められない状態が続いてきたのです。
そうした中でも、政府自民党は事なかれ主義が蔓延化してしまい、問題の先送りばかりとなり、挙句の果てには自分の国を守る話もまともに出来なくなってしまったのです。
政治が優柔不断だと、難題や厄介事の多くはその場で解決が出来なくなるので、誤魔化しの先送りをされてきたのです。
しかし、難題や厄介事と言うのは先に延ばせば延ばすほどに拡大して行くものなので、気が付いた時は手の施しようもなくなってくるのです。
案の定、中国、北朝鮮は日本の政治が停滞する間に、着々と軍備を増強し、核ミサイルの照準の狙いを日本に定め、準備万端の体制を整えてしまったのです。
とどのつまりはミサイルの脅威に晒され、Jアラートの警報が鳴り響き、国民生活は右往左往を余儀なくされてしまうというわけです。
これでは、もはや手の施しようもないどころか完全なお手上げ状態です。
反日左翼は性善説日本人の隙を突く
今や反日左翼とマスゴミの騙し討ちによって日本人のヘチマの性善説は根本から崩れ去り、彼らの思惑通りの完璧な骨抜き状態となってしまったのです。
こうなってしまったのは、政治を人任せにしてきた私たち国民のせいなのだということ、だって、当たり前の対処もしない自分たちが悪いだけだからです。
日本国民は平和ボケによって感覚が麻痺していることで、国内スパイの反日勢力とマスゴミの術中に簡単に嵌まってしまったのです。
日本は核防止と偽善を並べながら核を自ら招き入れている滑稽な異常国家というわけです。
こうして、すべては反日人間たちとマスゴミの思惑通りの展開となってしまったわけです。
悪いことに、日本人の精神構造を破壊するための「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」という悪しき洗脳の呪縛が未だ日本人に巣くっているのです。
この洗脳こそは臆病者の腑抜け人間にすることが真の目的なので、常に相手に配慮し譲歩するという後手の精神が身についてしまっているのです。
反日左翼とマスゴミは、この日本人に強制されたGHQの「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」のマインドコントロールを徹底利用してきたのです。
反日左翼は連帯感を持った共産軍団
それに引き換え反日左翼たちは、政治を大いに利用していて、常に団結を持った行動力を基に自分たちの主張を声高に叫ぶのです。
そしてそこにマスゴミの援護射撃のプロパガンダを加わるので、奴らは少数でも自分たちの主張が通ってしまうのです。
左翼には日本国民の性善説の精神はなく、性悪説の論理で動くので躊躇することがないのです。
反日左翼たちは、自分たちの身を完全武装した連中、そんなヤカラと対峙するには、お人好しの性善説で政治を人任せにしていたら、戦国時代と同様で即刻殺されてしまうということです。
反日勢力やマスゴミと対峙するには、物事をストレートに言えるようにならないとダメ、もはや偽善の良い人ぶりはただの自己満足に過ぎないのです。
今となっては、性善説の得をしないことをやっても意味がないということ、過度な善意の押し付けは不都合を生むことにもなるからです。
反日勢力に勝つにはこの選挙をクリアすべし
臆病で優柔不断、何も決められないようマインドコントロールされてきた日本人。
こうなると一端、国家が危機状況に陥ってしまうと成す術もなくなり、ただただパニック状態となる。
今はまさにその状況となってしまったのです。
しかしながら、私たちは何故こうも簡単に反日勢力にやられっ放しとなってしまったのでしょうか。
それは反日勢力の場合は、大学や研究機関などに入り込んで巧妙に善人を装うカムフラージュを徹底させていたことで、私たち国民は敵の存在に気づけなかったからです。
ところが、徐々に正体を露わにさせ今や隠すこともなくなり、宣戦布告とばかりに牙を剥き出しにしてきたのです。
反日勢力による骨抜きの延長や敵国支援の時間稼ぎの甲斐で、今や中国の日本攻撃の準備は完全に整ったのです。
私たち国民が反日勢力との戦い勝つには、先ずはこの選挙をクリアして行かねばならないのです。
戦争状態でおとなしくしていたらやられっ放しとなって本当に奈落の底に突き落とされてしまいます。
反日勢力とマスゴミを駆逐するには私たち国民が団結してまとまらないとダメなのです。
気をつけよう!!
朝日や毎日の自民党大勝の報道は、高市総理支持者の若者たちを安心させて、選挙に行かせない為の姑息で汚い手口なのです。
選挙には必ず参加をしましょう!!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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