忍者ライターの久保誠が語るシニアライフのデュラルライフ生活、田舎暮らしの本音と真実
本ブログはシニアライフのデュラルライフ生活を実践し、様々な田舎をリポートしてきた私の体験を基に記事を構成しております。 短すぎず長すぎず、簡単判りやすく、そしてバックグラウンドの視点をモットーとした内容です。

忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。

カタログギフトで攻めるが謎の支出でブーメラン

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カタログギフトで攻めるが謎の支出でブーメラン

高市総理の人気はこんなものではビクともしない

文春のカタログギフトのスクープ記事とやらで大騒ぎ。

いや、それにしても、この歪み切った報道姿勢は異常そのもの、日本の公共の電波で情報を流すことが出来るという特権的な立場にいるテレビ局が一国の総理の立場を貶めようとする行為は、もはや看過出来ないほどの許しがたいところまで来てしまったのです。

日本の地上波テレビ局は、放送法によって、公共の電波を低価格で利用することが出来るという特権が与えられているのです。

そんな立場で、一国の総理を歪曲してまで糾弾する行為は、日本国の将来を貶めようとすることと同じことなのです。

一体こいつらは何様のつもりなのでしょうか、些細なことを不祥事の如くに歪曲して、一国の総理に攻撃を仕掛けるという言語道断の卑劣な姿勢。

もう私たち国民は、堪忍袋の緒が切れたのです。

カタログギフトで攻撃の狼煙を上げるが肩透かし

そうした中で、巻き起こったのが、今回の文春砲が公開した「高市早苗首相が『当選祝い』カタログギフトを衆院議員に配っていた!複数の事務所が受領を認める」というスクープ記事なのです。

このスクープ報道にしてやったりと色めき立ったテレビメディアは大騒ぎとなり、早速、野党勢力も高市攻撃の狼煙を一斉に上げ出したというわけです。

このカタログギフトの件は、高市総理の地元である奈良支部から当選した同僚への寄付として正当に処理されたものなのです。

まあ、選挙時に対しては公職選挙法と政治資金規正法の2つには、充分に注意する必要があるので、確かにちょっと違和感は持つのですが、これをもって大騒ぎをするほどの話ではないのです。

政党交付金を使ったものではないことで公金使用ではないという何ら法に触れるものではなく、法令上の範囲内のことなのです。

当初夕食会を予定していたそうですが、夕食会の代わりに事務所での応接や会議、日常業務に使えるものと思いカタログギフトにしたということなのです。

同じ3万円でも夕食会だったらこんな大騒ぎにはならないということです。

鬼の首を取ったつもりがブーメラン

この件を厳しく追求した中道の小川代表は、逆に立憲民主党の政治資金収支報告書がチャックされ、贈答品や土産物などの支出が発覚してしまい。

更には自身の選挙事務所に豪華な胡蝶蘭が飾られている写真も公開されて、こっちはどうなのかとブーメラン状態と成り果ててしまったのです。

そして、極めつけは、従業員が1人しかいない会社に年間5千万円以上も支払っていることが発覚したのでした。

これこそは今回のメインのブーメラン、他人には威勢よく追及するが、自分たちは説明もつかない謎のことをやらかしているというわけです。

それにしてもこの年間5千万円以上の使途不明の支出は今後大スキャンダルへと発展しかねないものです。

これほどの最中にあっても相変らず判っていないのが、バカにつける薬はないという存在のカミツキ蓮舫やダニ杉尾なのです。

まあ、この連中が何を言おうが、もう国民は無視状態なのです。

もう、中道・立憲は日本に存在してはいけないごく潰しの集まりなのです。

マスゴミと中道・立憲のアホさ加減がもろ出し

結局、この話をいくら国会で追及したところで、法令上の範囲内で違反行為ではないので、ただただ時間の無駄なだけなのです。

3万円のカタログギフトを贈るという、ささやかな行為は、多忙を極める高市総理が同じ立場の各議員に対しての優しさであり労いなのです。

それなのに、これを汚職の類と同じように大袈裟に伝えるオールドメディアの報道姿勢には激しい憤りを感じざるを得ません。

こういう形でマスゴミが鬼の首を取ったように大袈裟に報道されると、公職選挙法に疎い私たち国民は、これは選挙違反なのかと訝ってしまうのです。

私たち国民は、オールドメディアの歪曲した印象操作に惑わされてはいけません。

もうこんなネガティブキャンペーンにはウンザリ、今の国民の殆どはSNSなどのソーシャルメディアによって情報が精査出来てしまうのです。

マスゴミの脱線で胡蝶蘭も被害者となる

とにかく、反日放送局のTBSやテレビ朝日は、このような些細なことを大袈裟に膨らませて高市総理を失脚に追い込もうと企むわけです。

このTBSとテレビ朝日という反日放送局は、タダの売国奴の存在ではないのです。

日本国民を奴隷の身分に堕とし込もうと画策していることで、日本国民にとってメチャクチャ危険な悪魔の存在なのです。

それにしても、今回のギフト券の問題は、胡蝶蘭がブーメランとなってしまったことで、選挙などのお祝いごとには欠かせない胡蝶蘭にまで飛び火してしまったのです。

もうくだらん粗探しや重箱の隅をつつく卑劣な行為は止めにした方がいいのです。

今回やり玉に挙げられたギフト券と胡蝶蘭ですが、ギフト券はともかく、胡蝶蘭の場合は、特別な高級感を醸し出す華なので選挙事務所の開設祝いや陣中見舞、必勝祈願など新しい門出を祝う為の定番化した存在なのです。

もし、胡蝶蘭がなくなってしまったら殺伐化してしまうことでしょうね。

何と言っても、胡蝶蘭は人気候補のバロメーターとなるものなので、選挙の際は、5本立ちの派手な胡蝶蘭を贈ることが定番化しているのです。

選挙はお祭り暗い選挙にしてはならない

とにかく、あれもダメこれもダメでは、選挙自体が暗くなってしまい、せっかく盛り上がって来た選挙熱も萎んでしまいます。

そもそも日本の選挙とは、有権者の気持ちを高揚させる為にお祭り的に盛り上げて行く傾向が強いものなのです。

そうしたことで、候補者たちは、選挙に当選する為の選挙対策本部を立ち上げて有権者を惹きつけて行くというイベント的な要素も含まれているのです。

公職選挙法と政治資金規正法に抵触する行為は不味いが、何でも締め付けのがんじがらめでは、活動自体が委縮してしまうだけなので過剰な粗探しは慎んでもらいたいものです。

それにしても、オールドメディアは、「支持率下げてやる」と高市総理の粗探しに躍起となっているので、隙あらばで何でも飛びついてくるのです。

反日放送局を日本から叩き出せ

まあ、こんなくだらないことで高市総理の屋台骨は微動だにしないが、高市総理がもし失脚してしまったら、アメリカのトランプ大統領との強い絆や韓国の李在明大統領との信頼関係、そしてメローニ首相との強固な国家間の友情関係がすべて台無しとなってしまいます。

そうなれば、日本の国益の低下は計り知れない状態となってしまうことでしょうね。

もうここまで来ると、反日放送局のTBSやテレビ朝日に広告を掲載しているCMスポンサーの存在も反日の同類と見做していいのかも知れません。

私たち国民は、もっと怒らないとダメ!!

もうこんなことをいつまでも許していてはいけません。

公共の電波は日本国民みんなのものなので、こいつらに電波を使用させないという権利は私たち国民にもあるのです。

理性に溢れた誇りある日本国民の勇気を取り戻しましょう。

もう地上波テレビなどいらない!!

反日放送局のTBSとテレビ朝日、日テレ、フジを叩き潰しましょう!!!!

よろしかったらお願いします。

 

 

 

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