ここに来てトレンド化した日本人の敵の存在
日本人の敵となったチームみらいはヤバイ奴らなのか⁈⁈

日本国民がここに来て政治の世界に目覚めたことで、トレンド化して来た言葉が「日本人の敵」という言葉なのです。
それは、ソーシャルメディアの進化によって、世の中を冷静な目で分析出来る術を備えたことで、日本人の敵と思える人物や組織の存在などが顕著なまでに現れ出してしまったからです。
そう、これこそは国民の多くがメディアリテラシーを身に付けた証なのです。
何度も言うが、日本人が憎む本当の敵は、中国、韓国でも北朝鮮でもロシアでもない、日本人の敵は日本国内にいるのです。
それは、日本人の精神構造を破壊するための「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」を実践する政党やマスメディアの存在です。
そう、日本人の本当の敵は日本国内にいる、それは日本そして日本国民を奈落の底に陥れようとするヤカラたちのことなのです。
ということで今回は、羨望の的だったのが一転、真っ逆さまに堕ちてしまい、新たに「日本人の敵」として加わった、チームみらいという不気味な存在に焦点を当て、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすくその虚飾の存在を語ってみます。
選挙で日本人の敵である政治家は退治した
今回の選挙によって、日本人の敵である悪魔の政治家の一部は退治出来たが、日本国内には相変わらず日本人の敵が数多く巣くっているのです。
その日本人の敵と目される存在の数は驚くほど多く、政党で言えば立憲民主党を筆頭に公明党、共産党、れいわ、社民。
新聞通信で言えば、定番の朝日を筆頭に毎日、東京、共同、時事、スポーツ新聞など。
また電波では、TBSを筆頭にテレ朝、NHK、日テレ、フジなど。
そして個人では、イオン岡田を筆頭に太田、橋下、玉川、池上、大越など。
政治政党に関しては、売国政党であることが明確となったことで、こんな政党が日本にあったら、マイナスにしかならないと、此度の選挙によって審判が下されたわけです。
また、新聞・電波系では、印象操作と散々なウソ情報を流して日本下げを目論んで日本国民を欺いてきた存在であることが完全に知れ渡ったことで軽蔑と憎悪の存在と化したのです。
また、個人にとっては、上に挙げた人物たちこそは、日本人にとって不快を振りまくだけのゲテモノ、悪魔のヤカラで、八つ裂きにしてやりたいほどの存在というわけです。
あっと言う間に日本人の敵となったチームみらい
そうした中で、異質と思える存在が、新たに日本人の敵として浮上して来てしまったのです。
それが完全なノーマークとして、此度の衆議院選挙で11議席と381万の票を獲得するというミラクルの奇跡を達成したチームみらいの存在なのです。
このチームみらいに関しては、高市自民党の大勝利とともに日本中をセンセーショナルの渦に巻き込んだ奇跡的な大旋風と言えるものです。
ところが、一瞬にして日本人の敵と化してしまったというわけです。
ありゃりゃこれは一体どうしたことか。
チームみらいに関しては、私のブログでも度々取り上げているのですが、そのカリスマと称されたチームみらいが一転、日本人の敵の存在と化してしまったのです。
そんなことで、私のブログでは、このチームみらいの存在は、正体不明の新興政党ということで、れいわの登場時と重ね合わせて、れいわがバケモノのような政党であることが判ってしまったことで、新進気鋭のチームみらいを拠り所としたところがあると記したのです。
まあ、それもあながち間違いではないのですが、事の真相はもっと奥が深く、闇の部分が隠されていそうなのでした。
AI安野のシステムはタダの借り物
う~ん、何と言っても、新興政党がいきなり11議席と381万の票を獲得することの奇々怪々なミステリアス。
それにしてもこのチームみらいの政治スタンスは未だ謎のままなのです。
そうなると時間が経つにつれて不可解さが増してしまうことで、メディアリテラシーに目覚めたインフルエンサーたちが、各地方を回って381万の票の謎を紐解こうと聞き取り調査を開始したのです。
しかし、そこにはチームみらいの存在すらもなかったというのです。
いやーなんとも謎が謎を呼ぶ出来事、チームみらいはAIで透明人間を作り出す先進的なテクノロジーを持つ集団なのだろうか。
いやーそんなバカな筈はない、だってAI安野はタダの既製品であることが判ってしまったからです。
ということで、これに行きつく、事の発端は、先日も取り上げた通りで、安野氏の存在自体が完全にまやかし者であるということがバレてしまったことに尽きるのです。
それはAI安野のシステムがタダの借り物の紛い物であったという実態です。
チームみらいの売りであるAI安野のベースとなっているモデルは何かの質問に対して、私のAIモデルは確かGoogleだったと答えたのでした。
Google製とは、Geminiのことなのかとなり、GeminiであればGoogleの利用規約には、政治的な利用を禁止する規約がある筈だと、視聴者から鋭い疑問を浴びせられる破目となってしまったのです。
狼狽した安野代表は「あれ、たしかGeminiだったか、ひょっとしたらCraudeかも」と、しどろもどろとなってしまったのでした。
紳士一転、恫喝の強面
もうこうなっては、IT、AIに長けた今の若者たちを誑かすことは出来ません。
日本の政治を冒涜しているのではとなり、それからというもの、様々な疑惑が噴出しだしてしまったのでした。
そのチームみらいの安野氏は、記者会見の席で、今迄の謙虚な姿勢とは裏腹に顔を強張らせて「事実に基づかない発信や、チームみらいや個人への誹謗中傷については、その内容を党として分析し、悪質なものについては法的措置を含め、しかるべき対応を検討してまいります」と法的措置をちらつかせて脅しを掛けてきたのです。
あらあら、今迄の喧嘩はしないという冷静な態度はどこへやら、安野さんは結構な強面だったのですね。
何より、SNSで存在感を醸し出していたチームみらいが、今度はSNSをフィルターバブルと決めつけて、完全否定に回る様は、ありゃ、これはもうダメだとなるのは当然のことです。
気持ちの悪い不可解なNGワード
そして、AI安野が設定するNGワードという不可解な存在「関東大震災」「朝鮮人犠牲者」「福島」「財源」「ワクチン」「温暖化」「外国人参政権」「原発」「核」「ヤクザ」「Colabo」などが、NGワードとして記されているのですが、意味不明で不気味感を醸し出しているのです。
とにかく、ここに至っては、ボロだらけで、チームみらいの幹事長が社会保険料と社会保障費の区別が判らなくて、しどろもどろになってしまったのには唖然でした。
これはAI安野のシステムと同様で、自分の政党の公約を全く勉強もしていなかったことなので、小学生に政治家をやらせるようなものなのです。
また、候補の中にはイギリス在住の人間もいたりで、何が何だかわけが判らない政党と化してしまったのです。
もはや、チームみらいの安野党首の柔らかかったフェイスは、不気味を醸し出す強面にしか見えなくなってきたのです。
結果、11議席と381万の票を獲得した謎だけが残ってしまったのです。
こうして、チームみらいは正真正銘の日本人の敵となってしまったのでした。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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