多文化共生で弱体化を目論む反日とオールドメディア
何度も記してきたことですが、そもそも私は外国人との交流を深めるという多文化共生の推進者なのです。
私の家では外国人学生を受け入れるホームステイ先を担っていたことで、外国人との交流は今後も深めて行きたいと考えているのです。
でも、当然の如く、異国の地の日本で迷惑行為を行うような不良外国人の存在だけはお断りなのです。
その不良外国人たちを擁護して外国人の排斥に結び付けるという行為は、日本弱体化を目論む反日主義者や左翼マスコミそしてオールドメディアの常套手段なので、彼らが言う多文化共生はまやかしそのものなのです。
ということで、今日も完全に左傾化したオールドメディアが唱える多文化共生の危うさに迫り、いつもの雑学タッチとオチャラケを交えて、その実態を簡単判りやすく説明してまいります。
オールドメディアどもの悪の目論見を見抜こう
移民政策を奨励して外国人を招き入れるという、多文化共生には、人道支援を隠れ蓑にすることで、日本の文化と伝統を攪乱して弱体化を目論むという左翼たちに利用されているところがあるのです。
前回でも指摘した通り、異質の価値観を持った民族や異色の宗教を持つ外国人たちが日本に数多く入国してくれば、日本の言語である日本語が共通のものではなくなってくるので、日本社会の中で分断が始まり、殺伐化した揉め事だらけの様相を呈して行くのです。
一部の不良外国人たちによるやりたい放題の狼藉が繰り返され、治安は瞬く間に悪化の一途を辿り、街中にはゴミが散乱した荒廃状態と化すというわけです。
その様相はスウェーデンやドイツなどのヨーロッパ諸国を見れば一目瞭然のことですよね。
こうして、共生を嫌う自己中心的な外国人たちを招き入れることによって、日本の伝統と文化を破壊してもらおうという目論見なわけです。
そうなれば、日本の国家としてのアイデンティティや愛国心は更に薄まって万々歳というわけです。
これこそは、日本の弱体化を望む左翼にとって願ってもないこと、天皇制や日本の文化を破壊する一番手っ取り早い方法となるからです。
本当の敵は反日勢力とオールドメディア
そう、左翼が望む多文化共生とは、外国人によって日本国家の機能を破壊する為のプロジェクトというわけで、治安だけではなく、社会福祉制度の崩壊などを促す悪夢の宴なのです。
だから、あのクルド人の乱暴狼藉に対しても、外国人に対する人権を盾に擁護に回るのです。
また、中国人への国民健康保険の加入や生活保護の申請などの指南を後押ししているのです。
それにしても、彼らのやることは毎度ワンパターン、移民政策に異を唱えると、傘下の市民団体やNGOを使って、それは差別や排外主義の扇動であると騒ぎ立てるのです。
そして、リベラルたちは、多文化共生を多様性のグローバルリズムという美辞麗句で国民を誑かせて、自分たちは常に安全な場所に座って、国民の窮状を薄ら笑いで眺めるという高見の見物を決め込むというわけです。
もう充分に見届けましたよね、敵は不良外国人だけではないということ、本当の敵は日本人を奈落の底に堕とそうと企む反日勢力であって、それに同調して国家の弱体化を狙うオールドメディアなのだということです。
極少数の反日勢力の存在を肥大化して見せているのはオールドメディアの仕業、あんな連中は吹けば飛ぶような存在、SNSで結束して政治の力で蹴散らさないとダメなのです。
但し、親日の外国人は増やして行かねばならないのです。
日本が好きで日本の文化を愛してくれる外国人であればウエルカムそのものです。
日本人は中国や韓国、北朝鮮に対しては、一歩も二歩も引いてしゃべる癖が抜けないのです。
しかし、ケントギルバート氏やフィフィ氏が弱い日本人を代弁して正論を述べたら反日連中やオールドメディアはグーの根も出ないのです。
だから、ケントギルバート氏やフィフィ氏という親日の外国人の方が日本の閣僚になってくれれば頼もしいし、日本を愛し日本人に成り切って日本の為に尽くしてくれる方なら、在日や外国人の総理大臣だってありと思うのです。
国民が異を唱えているのは不良外国人の狼藉や土地の買い占めなどのマナー違反に対してなので、外国人排斥などではないのです。
それを外国人排斥に結び付けるという卑劣極まりないヤカラ、本当の日本人の敵は、反日日本人であり、リベラルを気取ったオールドメディアなどの悪魔たちなのです。
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