やっぱ玉城デニーは無知無能の冷酷マングースヤロウだった
日本人の敵「玉デニ追放キャンペーン」
玉城デニーとは、自分のテリトリーである直ぐ真横が一触即発の事態となっていることを認識しているのでしょうか

どうやら琉球新報のおかしなスキャンダル報道は、このままだと、玉城デニーに多大な影響が出ることを危惧して、幕引きを図ろうというわけか。
そうはさせては堪るか!
玉城デニーは、わざわざ神奈川までやって来て、選挙の為に極左の結束を図るというあざといパフォーマンスを展開していたのです。
こいつが救いようのない人物と判ってしまうのは、この結束を図る講演を取り仕切っているのが、中道改革連合や立憲民主党、れいわなどの議員たちという、日本国民から総スカンを食らっている完全に終わっている面々とつるんでいるからです。
そして、地元では共産勢力のオール沖縄とつるみ、今度は北朝鮮べったりのプロジェクトレキオという得体の知れない組織とつるむというバケモノぶりなのです。
もうここまで来たら、こいつと拘ってしまったらヤバいことになると、日本人は完全に引くしかないでしょうね。
ということで今回も、沖縄のハブの生き血を吸って生き長らえる無知無能の冷酷マングースヤロウの玉デニのノータリンぶりにスポットを当て、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、冷酷マングースヤロウの能なしぶりを語ってまいります。
玉デニは完全に頭がイカれている
藤沢での講演で玉城デニーは、米軍基地問題について「1972年に本土復帰した後、本土は基地の整理縮小が進んだが、沖縄の基地は減らず、負担率が上がった」と述べたというのです。
う~ん、お前は毎度、毎度これかいな、今はとんでもないほど逼迫した台湾有事の真っ盛り、基地を減らすことより、米軍がいてくれなければ困るのだよ。
一体全体この玉城デニーという人物は、この緊急事態に晒されている沖縄のことをどう考えているのでしょうか。
玉城デニーがつくづく異常な人物と思うのは、沖縄の場合は、今や中国の台湾への侵攻という一触即発の事態に発展しかねないほど緊迫した状況にあるというのに、こいつの口から出てくる言葉は、この期に及んでも沖縄の負担という米軍基地の縮小ばかりなのです。
そうした中、台湾海峡では、中国による軍事演習が最終段階に入っていて、防空識別圏への侵入が常態化するほどの緊迫状況の最中なのです。
ところが玉城デニーの頭は、相変らず米軍に対して敵意剥き出しの反基地運動まっしぐらなのです。
玉デニの考えは左翼特有の日本転覆
本来、沖縄県の知事であれば、県民の生命を第一に考えるのが常識というもので、それには防衛の強化を図り、攻撃を抑止させる危機管理を真っ先に提言するものです。
そうなると、沖縄を守ってくれる頼りの綱は米軍しか存在しないのです。
今は米軍基地があるからこそ、中国の台湾への侵攻に辛うじてストップが掛かっているので、とてもではないが、基地の縮小を議論する状況ではないはずなのです。
とにかく、中国が台湾へ侵攻した場合、台湾と最も隣接している石垣島などの沖縄県の島々が真っ先に被害を受けることになるのです。
現在、台湾侵攻に向けた準備が進められている中で、沖縄の島々の場合は攻撃対象の真っ只中にあるというのに、玉城デニーの場合、危機管理が欠如しているのです。
中国の台湾侵攻は随分前から「2027年侵攻説」が唱えられていたので、そんなことは沖縄という当事者の知事であれば、常に頭の片隅をよぎっていることなのです。
しかし、この脅威を玉城デニーは殆どスルーしてきたのです。
それは中国の存在は玉城デニーにとって味方であることで、表立った中国の侵攻を想定しないというスタンスを取っているからです。
着々と進む中国の沖縄工作
そう、もう沖縄では、玉城デニーや極左勢力の協力体制によって、中国の世論工作による認知戦や情報戦、そして米軍基地の情報収集やサイバー攻撃などが始まっているのです。
中国による認知戦は、昨年ごろから沖縄の人を先住民族とする主張を一方的に展開する帰属問題を仕掛けてきたことで、大騒ぎとなったのです。
ところが、その時も玉城デニーは「とくに意見を申し上げることはない」と言い放ち、中国への反論の姿勢は一切見せず容認していたのです。
それは今回の辺野古の反対運動でも、中国から資金の援助が噂されていて、活動家の中にも中国のスパイ関係者が紛れ込んでいるといわれているくらいなのです。
そうしたことで、中国は早くから沖縄の離島の奪取の計画や実行、そして沖縄近海の海上封鎖のシミュレーションを行ってきたのです。
これらの計画は、台湾に侵攻した際に、同時並行的に実行される可能性が高いのです。
これでお判りの通り、中国が台湾に侵攻した場合、石垣島や宮古島などは、真っ先に占領されてしまうというわけです。
こんな緊迫した状況なので、本来であれば、石垣島や宮古島などに米軍や自衛隊を増強させて防衛の危機対策を講じなくてはならない筈ですが、玉城デニーではその防衛抑止すらもままならないというわけです。
沖縄の島々を無視する玉デニ
そもそも、玉城デニーとは、日常から目立つ場所で政治パフ―マンスを行うだけのペテンの政治家なのです。
早い話が、オール沖縄や琉球民族系や共産系のお仲間連中だけと常にヤイのヤイのやっているだけの軽薄な人物なのです。
なので、大多数のミドル層以下の貧困に喘ぐ純粋な沖縄県民たちとの交流を殆どしない人間なのです。
それを顕著に物語っているのが、玉城デニーは、沖縄周辺の島々には殆ど足を運ぶことがないという驚きの真実なのです。
沖縄という県は、数多くの島で構成された特異な環境なので、その島に殆ど足を運ばないというのは、それ一つとっても知事として失格ものですよね。
結局、玉城デニーとは、そもそも知事のくせに上から目線の男なので、離島などの貧民と会うことを嫌うのです。
沖縄の離島は、人口の減少によって高齢化が進んでいることで、島のライフラインの存続が危ぶまれるほどの困窮の状況に陥っているのです。
しかし、玉城デニーの政治スタンスは、米軍基地の反対運動一辺倒なので、島の困窮ぶりには関心が薄いのです。
なので、離島に関しては、視察に行くことは殆どなく、国交省が主導する離島振興法任せの状態となっているというわけなのです。
玉城デニーとは、中国からミエミエの認知戦を仕掛けられても「とくに意見を申し上げることはない」と言い放ち無視状態。
活動家の傍若無人によって警備員の方が命を落としても、その事実を知ろうともしない。
そして、武石知華さんの父親の公開質問に対して「見てはいないけども、そういうようなお話がある、質問があるとは聞いている」だと。
沖縄は玉城デニーが育てた活動家によって治外法権の状態と化しているのです。
玉デニって本当に血の通った人間なのでしょうか、ここまで来ると気持ち悪さを通り越して薄気味悪さが漂ってきます。
こんな奴は知事などであってはならないのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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