岩屋の刺客、大分3区に舞い降りた平野雨龍

県の代表として政治家を国会に送り出すのであれば、日本国家の為に尽くす政治家でなければならない筈です。
それなのに、日本国そして日本国民と敵対する中国に対して擁護に回るというあり得ないスタンスに徹しているのが、大分3区選出の岩屋代議士なのです。
しかし、ここに来て、この地元に根付いたこの悪の習わしを改革する絶好の機会が訪れたのです。
それは、その大分3区に、悪の化身である岩屋魔王の息の根を止めようと平野雨龍(ひらのうりゅう)氏という和服を着た保守系の女神が出馬することを表明したからです。
ということで昨日に続き今回は、大分3区の岩屋代議士という悪魔なグロ顔の政治家を落選に追い込む為に彗星の如く大分の地に舞い降りた平野雨龍氏の存在にスポットを当て、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて簡単判りやすく平野雨龍氏という人物の実情を述べてまいります。
大分はナアナア選挙を打開せよ
地方の場合、利権の巣窟と化していることで、ナアナアの選挙によって政治家を選出する傾向がまかり通るのです。
そうなると、結果的に日本の国益を削ぐ人物をわざわざ選んでしまい国会に送り込むというミステーク状態となっているわけです。
しかしながら、大分県民は本当にそれでいいと思っているのでしょうか。これは大分県の恥そのものであり、そして日本国並びに国民にとって多大な損失を被るものなのです。
目先の利権だけに捉われてはもうダメ、大分県民は目を覚ましましょう。
とにかく平野雨龍氏の出馬は大分3区に多大な影響力を及ぼすと言ってもいいでしょう。これで他候補にもチャンスが巡ってくるからです。
ブレない平野雨龍の本気度
平野雨龍氏とは、大分県には縁もゆかりもない人なのですが、このままでは日本国民の敵である岩屋の独壇場となりかねないと、日本の危機を救う為に立ち上がったのです。
その平野氏は現在、大分県中津市に移住をして、大分県民との密接な連携と交流を図りながら着々と政治の土台作りを構築しているのです。
彗星の如く現れた平野雨龍氏でしたが、平野雨龍氏と聞いても何者なのか?とピンとこない人は多い筈です。
それは保守派の急先鋒である彼女の場合も、ご多分に漏れず日本のオールドメディアはその存在すらも伝えようとはしないので、新聞やテレビしか見ないお年寄りたちからは、一体誰なのだという感じで怪訝な扱いになってしまうのです。
まあ、平野 雨龍氏も保守派の論人というわけで、左翼勢力からは、高市総理や小野田大臣、杉田水脈氏のようにいわれのない誹謗中傷の嵐に見舞われてしまったのですが、そんな外野の声など、ものともしないという強い精神力を持つ方なのです。
さすが保守派の女性は根性そのものが違うのです。
平野雨龍は中国人への規制強化を叫ぶ急進派
平野雨龍氏は、参議院選挙において、激戦区である東京から無所属候補として立候補して落選するも、政党の組織票がない中で235.411票を集めたのです。
平野氏の出馬が何故、注目を集めるかは、岩屋代議士の売国ぶりとは、真向対立する政治スローガンを掲げている人物だからです。
平野雨龍氏は、香港の民主化運動で名を馳せた方で、とくに台湾や香港との関係の深化を掲げることで、中国人移民の規制強化を叫ぶ急進派なのです。
しかも平野雨龍氏は、岩屋氏が散々拒んでいたスパイ防止法の制定を声高に叫んで「大分を守ることが日本の未来を守る」と言い、中国ベッタリ人間の岩屋氏とは水と油と言える存在なわけです。
何と言っても、岩屋代議士は中国人に対してユルユルそのもので、いくらでも招き入れようと画策して来たのに対して、平野氏は、中国人移民に対して、徹底した規制の強化を叫んできた方なのです。
平野雨龍氏の日本人としてのポリシーはとにかく凄いもので、自分自身を大和民族であると称して、国や民族を守る為に命を懸ける覚悟があると自負して、政治活動を行う意向を示しているのです。
これって誰かに似ていませんか、そう、平野雨龍氏のアイデンティティこそは高市総理のポリシー、そしてとくに小野田大臣の政治スタンスと被る所があるのです。
平野雨龍は単独で235.411票を集めたカリスマ女性
でも、235.411票が示す通り、SNSなどのソーシャルメディアの界隈では超の付く有名人であり、カリスマの存在なのです。
その彼女の人気には、中学時代から家庭内暴力を受けてきたというPTSDの深い心的な外傷をあることで、その苦難を乗り越えてきた強い精神を持った人物として若者の共鳴感を生んでいるのです。
彼女の家庭との断絶は過酷そのものだったそうで「親が死んでも葬式には行かない」と言うくらいなのです。
そうした精神的な苦悩を抱えながら、日本文化を体現する茶道や華道に傾倒して、日本の文化を守る為に政治家を志したということなのです。
いやはや、地盤も看板もまるでない、共鳴する団体も存在しないという今迄の政治家とは全く異なる異質な存在なのです。
大分から日本の政治が大きく変わるかも
平野雨龍氏のスローガンである、憲法9条の見直しやスパイ防止法の制定、そして、外国人問題に関しての警鐘や中国に対する毅然な対応などは、高市総理や小野田大臣とも被るし、日本人ファーストの参政党とも共鳴出来るスタンスなのです。
今の腐った制度を変えなければ何も変わらないという彼女の声は、若者たちの心に強く浸透したのです。
とにかく、日本の伝統と文化を手本として和服姿で選挙の演説をする政治スタイルは、今迄の日本にはあり得ないことだったので、斬新観も生み出したのです。
何より、235.411票の獲得の結果は、このスローガンとスタイルが若者たちから共鳴を受けた証拠なのです。
しかし235.411票を集めたのは、あくまで都会の数字であり、若者たちの共鳴なので、これが大分に当て嵌まるわけではないということです。
だが、平野雨龍氏の存在は、大分3区にかってないほどの旋風を巻き起こすことは間違いのないことなので、他の候補者にもチャンスが出て来るのです。
日本の国益を守る為にも何としてでも日本の敵である岩屋の再選だけは阻止しなければならないのです。
NHKは絶対に解体だ!!
TBS、テレ朝、日テレ、フジの広告スポンサーも売国奴に資金提供をする悪質なヤカラだ!
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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