政治・社会・海外情報

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今は竹島で騒いではダメ!とAI安野ご臨終!の巻

今回は、竹島の式典に高市自民党は、閣僚の派遣を見送ったことに対して、左翼メディアが過剰に騒ぎ立てている件と、そしてもう一つは、チームみらいが早くもメッキが剥がれてレームダック状態となってしまい、SNS界隈で大騒ぎとなっている問題に迫ります。
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チームみらいは日本を変えることが出来る政党なのか

今回の選挙では、高市自民党の大勝利とともに注目を集めたのは、全くのノーマークだったチームみらいという政党が11議席を獲得したことで、大騒ぎとなっているのです。結局、これは日本に根付いてしまった悪しき政党政治からの脱却を望む声の一つなのです。
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中道改革連合も立憲民主党も完全消滅だ!!

中道改革連合大惨敗、立憲民主党も公明党も日本国民にとって悪魔の政党と化していたことで、この二つの悪魔が中道改革連合で合体したら、破裂状態になることは目に見えていたのです。もはや立憲は完全消滅、結果的に公明だけはほくそ笑むことになったのです。
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今回の衆議院選挙は国会に巣くう悪魔退治の選挙

高市自民党は、単独で3分の2を超える316議席を獲得して大勝利、この選挙こそは神聖である筈の日本の国会に巣くっていた腐り切った悪魔を退治する選挙だったのです。悪魔どもを一気に追放することが大前提であるということを国民は完全に見極めたのです。
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「性善説さらば」外交成果で日本人の引っ込み思案返上

日本の外交力が世界中の注目の的となっている。高市総理の外交手腕、そして片山大臣の英語のコミュニケーション力の凄さを見ると、外国人と相対して一歩も引けを取らないところは凄い、もはや日本人は足枷となって来た性善説の精神を捨て去らなければならない。
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日本は国民と反日勢力との間で内戦状態の真っ只中

日本国民は平和ボケによって感覚が麻痺していることで、反日左翼たちにいいように掻き回され続けてきたのです。その結果、物事の殆どは梨の礫状態とされてきたということで、すべては反日人間とマスゴミの思惑通りの展開となってしまったのでした。
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日本をダメにした張本人は戦後生まれの年寄りどもだ

若者が選挙に行かないと大変なことになる。今の高齢者は、自虐史観によって戦前に対する否定や国の悪口を聞くのは馴れっことなっていたことで、日本のことを何とかしようと思う気持ちがとても薄い世代なのです。しかしその割に選挙には参加をするのです。
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移民を受け入れたら日本は崩壊すると警告する日本保守党

自民党が左傾化して日本の政党はどこも左となり保守政党が無くなってしまった、そうした中で登場したのが日本保守党なのです。日本保守党とは、どの政党より移民政策という外国人問題を真剣に捉えていて、移民政策に対して警告を発している政党なのです。
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売国奴イオン一族は中国に逃亡するか

イオン岡田とイオン一族は、ここまでのことをやらかしてしまったら、もはや商売どころか日本にはいられなくなる。もうこんな商売にならないクズな日本には見切りをつけ、夢のシャングリラの中国へ向けて脱出を図ろうと模索しているというわけです。
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悪しき伝統の接待で東大医学部の教授が逮捕

接待漬けで、東大のブランドが一気に急降下したこの事件、これは悪しき男社会の典型例、世界がジェンダー平等で大きく様変わりしているのに、日本だけは旧態依然の男社会のままなので、こうした風俗での接待行為が当たり前のように常態化しているのです。