政治・社会・海外情報

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日本列島「政治家総見直しの大改革」

気がついたら日本の政治家の殆どは日本人のことより外国人のことを気に掛けるという外国人優遇に凝り固まった売国奴政治家だらけ、もう我慢がならない。日本は政治家の資質に対してドラスティックな見直しを図って行かねばならない時期に来たのです。
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忍者ブログ久保誠:新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。今年も何卒ごひいきのほどをよろしくお願い致します。今年も独自の雑学の視点で、社会情勢や政治情報、そして世の中を蝕んでいる新聞・テレビという退廃したオールドメディアの実態などを糾弾してまいります。
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中国はアフリカの存在で国連を牛耳った

中国は国連を牛耳ってしまった。中国の国連での地位を決定づけたのはアフリカの存在だった。中国のアフリカでの支援尽くしのしたたかな外交戦略は実に巧妙なもの、アフリカ54か国の一国一票が中国の国連での地位を不動のものにさせてしまったのでした。
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赤坂のサウナで命を落とした理不尽な人災

赤坂で起きたサウナの火災事故は、怠惰の極みといえるべきものです。このサウナの場合は、特別やハイソを売りにしていたことで、通常は、お金を多く払えば、安全なサービスも付加されると考えるのが普通のことですが、まったくの眉唾だったのです。
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日本人は毛沢東の核保有宣言をもう一度聞くべし

ここまで言いだしたらもはや止まらない。核兵器の非人道性を核大国である中国には言わないくせに、日本に対してだけ核をタブー視する矛盾した物言い。毛沢東信者の習近平中国共産党の恐ろしさを知るのに丁度いいのは、毛沢東の核保有宣言を聞くことです。
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日本が目指すべき核の抑止力「ニュークリア・シェアリング」

日本が目指すべき「非核三原則」の見直しとは、「持たず、作らず、持ち込ませず」の中で、「持ち込ませず」の部分に対する見直しなので、核開発を行って核を持つのではなく「ニュークリア・シェアリング」というソフトランディングな核の抑止力なのです。
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戦争に巻き込まれない為に核の存在も視野にいれるべし

日本を取り巻く有事は悪化の一途を辿っているので、日本は何としてでも戦争だけは避けなければならないのです。ということは、巻き込まれないためにどうするべきかを考えねばならないので、核の論議は必然のことだし核保有の選択肢も考えの一つとなるのです。
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もはや核論議をタブーにしてはならない

日本は、核の恐ろしさを知る核被爆国であるからこそ、それを最大限に防ぐ手立てをしないとならないし、核の実態を検証して行かねばならないのです。そうした中で、今の日本は再び核で散々恫喝されているというのに、核論議をタブー視してはならないのです。
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「私は核を持つべきだと思っている」というオフレコ破り

高市政権の幹部から飛び出した「私は核を持つべきだと思っている」の発言は、確かにセンセーショナルを呼び起こすもの。しかし、これが懇親の場というオフレコを前提として飛び出した言葉となると、メディア側の取材倫理に違和感を持たれることになるのです。
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中国問題や中国批判をタブーにしてきた弊害

中国とオールドメディアがバカみたいに怒っています。中国と左翼中国シンパの怒りは、タブーの掟を踏み破ったからというわけです。日本人は別に中国のことなど、タブーにしているつもりもない、マスメディアが勝手にタブーとしているだけのことなのです。