共産党の異常な発狂ぶりを見て、全国から締め出しの声が上がっている
共産党の目的は日本の弱体化と破壊のみ、全国で傍若無人の暴力沙汰を巻き起こしているのです。
もうこんな連中を放っておいたら日本は大変なことになる

共産党発狂!偽被害者を演じて、ババアのグロテスクな嘘泣きだとさ。
ここに来て共産党の嫌われ方が突出してきたようで、共産党のメチャクチャぶりに対して怒りの大炎上状態なのです。
共産党は昔から嫌われていたことで、今更のことですが、ここに来て共産党の悪の部分とデタラメさそして陰湿ぶりが改めて浮き彫りとなったことで、日本国民の多くが共産党に対して拒否感を露わにするようになってきたのです。
今の若者たちが抱く共産党への感情は至って辛辣なもので、共産党の存在は日本にとって害悪そのものであり、良いことは一つもないと烙印を押したのです。
そう、共産党は日本と日本国民を蝕むダニと化したのです。
ということで今回は、あれほどのバカをやらかしていては嫌われてしまうのは当然と言える共産党のバカさ加減にいつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて迫り、そしてそのアホな醜態ぶりを茶化すと共に、共産党の生い立ちなども簡単に記してまいります。
共産党が民主主義を語る恐ろしさ
日本の破壊工作を企む共産党はもはや何でもアリ、いきなり被害者モードとなって、田村バアサンのグロテスクなウソ泣きで同情を買おうと躍起と成ったり、志位ちゃん登場で、共産特有の屁理屈のトンデモ正論をかましたことで更に事態を悪化させるなど、もう完全な狂人状態となってしまったのです。
事の発端は、元共産党委員長だった志位和夫氏がXに投稿した持論が恐ろしいほどの言行不一致の内容だったことで、国民がブチ切れて大炎上ということなのです。
その志位氏の持論は余りに自分よがりのものなので、ここで敢えて記すことはやめにしておきますが、締めの言葉に「誰の発言でも事実と道理を持って議論する民主主義をつくることが今大切です」などとのたまわっているのです。
これが志位和夫氏の持論なのだそうですが、お前が民主主義を語るんじゃないと怒り心頭となっているのでした。
もう、自分たちの数々の悪の行為は棚に上げて、ただ悪魔が屁理屈を撒くし立てているだけの滑稽な戯言なのです。
共産党の存在は、もはや日本国民全員を完全に敵に回してしまったわけです。
目に余る共産党の悪の限りの無謀
共産党の傍若無人は誰が見ても目に余るもの、それは高市政権への過剰な批判の数々や参政党に対する異常なほどの選挙妨害行為など、日増しにエスカレートするばかりとなっているからです。
その中ではシバキ隊と称する共産党の活動家たちの手の付けられない不作法な行為が放置状態となっているのです。
そして、極めつけは沖縄で繰り広げられた共産党の活動家による傍若無人な反対運動の数々などです。
沖縄は玉城デニーという悪の化身の後ろ盾によって、共産党の過激な活動が治外法権状態と化しているのです。
ご承知の通りそこからは、活動家の妨害によるダンプ事故で警備員の方が死亡してしまい、はたまた辺野古の転覆事故が発生して、高校生が命を落とすという理不尽な事件を誘発させてしまったのです。
これらは全て共産党の無謀が招いた事件なのです。
正気の沙汰とは思えない被害者モード
そうした中で、更にその顰蹙に、更に火に油を注いだのが、玉城デニー知事の応援に回った共産党の唖然自失な呆れ返るばかりの被害者ヅラなのです。
それは、共産党による玉城デニー応援の街頭演説中に「子どもを殺した共産党」などと大声で連呼したとして「討伐隊シロー」と名乗る人物を名誉毀損の疑いで那覇署に刑事告訴したというのです。
この討伐隊シローは、那覇市の街頭での玉デニの演説中「学生殺しの共産党」「辺野古で死亡させた共産党」などと大声で連呼したというのです。
これを受けて共産党県委員会は、社会的信用と名誉を傷つけたとして刑事告訴をしたというわけです。
この映像を見た国民一同は唖然、普段、共産党がやらかしている妨害の100分の1レベルのもので、それもたった一人が抗議の声を上げているだけ、共産党さん一体どのツラ下げていっているの?????
共産党は自分たちがやらかしてきたことは、完全に棚に上げて、被害者感情を剥き出しにしているのです。
もう、共産党とは人間ではないバケモノの集団としか思えないということです。
その後は、共産党が過去にやらかして来たカオスのような数々の醜態ぶりが白日の下に晒されて行ったのです。
黒を白に変える魔法のマジック
我々共産党には正義が宿っているので、何をやっても革命の精神がついているのでお咎めなどなし、だが、お前らが我々に逆らったり誹謗中傷することは一切許さない。
これが共産党の黒を白に変える魔法のマジックなのです。
黒を白と言い張り、自分たちの非は一切認めないという自分勝手の恐ろしさ。
それ以前に共産党は戦後の暴力革命路線を復活させているので、もはやテロ行為一歩手前の行動に出ているわけでとても危険な状態にあるのです。
完全に悪魔の正体を現せた共産党。そもそも共産党員は、ソ連からスパイ教育を受けて日本に潜り込んできた連中なので、日本破壊の指令を受けたバリバリの工作員なのです。
そんなヤカラが政治家の仮面を被って日本の国政政党を名乗ってきたのです。
そもそも共産党は嫌悪感のレッテルを貼られた存在なので、無視状態で相手にもされていないことで、話の俎上にも上がらない存在なのです。
オールドマスゴミが共産党をバックアップ
共産党の悪事は何故今迄クローズアップされてこなかったのでしょうか。
それは、同じ共産仲間である、日本の新聞社やテレビのオールドマスゴミが共産党の本質や悪事をひた隠しにしてきたからです。
それどころか、オールドマスゴミは、共産党の都合のいいプロパガンダを流し続けて、悪事の部分をカムフラージュしてきたのです。
この背景が生まれたのは、戦後になって朝日新聞を共産主義者が乗っ取ったことです。
朝日の社主であった村山家がクーデターで追放され、朝日労働組合の委員長であった共産党員の森恭三が権力を握り、その部下であったマルキストの広岡智男が社長に就任したことで、共産主義者が朝日を乗っ取ることに成功したのです。
それ以降、朝日は共産党が意のままに操ることが出来たことで、左に急旋回し完全な極左新聞となっていったというわけです。
その後の朝日は共産主義の牙城となり、なりふり構わずの日本破壊を企む、捏造、自作自演、偏向の工作機関と化したのです。
この流れは今も続いていて、オールドマスゴミは共産党の活動を市民団体の活動と偽って支援をしているのです。
共産党は化石のジイサンバアサンだらけ
共産党が勢力を拡大できたのは、戦後の時代背景が大きく左右をしているのです。
60~70年代当時は米ソ冷戦時代で、日米安保の真っ盛り、そこからベトナム反戦運動の絶頂期となり、政界汚職事件等々もあり、政府を追及する共産党の存在は、国民の支持を受け、それなりの地位を確立したのでした。
この時代は、毛沢東やゲバラという革命家が憧れのまとで、反体制がカッコいい、国に逆らうことが善であるとされた時代でした。
当時の若者はこうして共産思想を信奉し、本気で日本に革命を起こそうと考えた者もいたくらいなのです。
その先駆けが、共産党の教育を受けて独立して行った赤軍派なのです。
彼らは「よど号ハイジャック事件」を起こして北朝鮮に渡り、北朝鮮と歩調を合わせて日本に革命を起こそうと企てたのです。
そんなことで、共産党の集会に行くとジイサンバアサンだらけ、団塊世代の一部にはいまだ洗脳の解けない、ジイサンバアサン革命家や頭の固い人が多いということです。
共産党は、日本国民に対して戦いを仕掛けている危険な存在なので、間違いなく日本を蝕むダニそのものなのです。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。





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