琉球王朝のインチキ皇帝玉デニを退治する古謝氏は沖縄の救世主
とうとう沖縄知事選挙が近づいてきた、沖縄と日本の明るい未来を築く為に、是非とも古謝氏が知事にならねばならないのです

いよいよ大詰めとなった沖縄知事選挙は、新人の古謝玄太氏と3選目を目指す現職の玉城デニー知事とのデッドヒート状態となっているのです。
古謝玄太氏の場合、沖縄での知名度が薄かったことで、始めの段階では、玉城デニー知事の人気に水を開けられていたのです。
ところが、古謝氏の那覇市副市長時代の功績や総務官僚としての実績などが県民に広く知れ渡ってきたことで、今や、ほぼ互角の情勢となってきたというわけです。
ということで今回は、古謝玄太氏の爆上がりの人気ぶりによって、かつてないほどの過熱状態となっている沖縄知事選挙の行方を占うと共に、いつも通りの雑学タッチとオチャラケを交えて、純真潔白な古謝氏の人柄と真っ黒だらけの玉城デニーの悪しき人間性を対比して論じてまいります。
真っ白な古謝氏、真っ黒な玉城デニー
とうとう、悪さばかりが表面化してしまい踏んだり蹴ったりとなった玉城デニー陣営。
何故こうなってきたかは、真っ白な古謝氏に対して真っ黒な玉城デニーという判りやすい明確な構図が浮かび上がってきたからです。
古謝氏の場合は、知れば知るほど純真無垢な人柄が漂うのに対して、玉城デニーの場合は、真っ黒だらけで、次々と悪が表面化するだけだからです。
これでは玉城デニーの人気が落ちて行くのは当然のことですよね。
しかし、それを必死に食い止めようと、噓八百を並べ立てて援護しているのが、沖縄赤旗支局の琉球新報と沖縄タイムスというわけです。
でも、このインチキチョウチン新聞のウソ報道もバレバレとなって来たことで、沖縄県民もウンザリしだしたのです。
そして、この玉城デニー失速の要因の一つには下地幹郎元衆院議員の立候補の取り止めも大きく影響をしているのです。
これによって、下地氏は、古謝氏の支援を表明したことで、その票が古謝氏に流れて行くことは間違いがないからです。
そんなことで、古謝氏のリードを伝える世論調査も出て来てしまい、どうやら古謝人気が本物となってきたというわけです。
でも、まだまだ安心は出来ません、選挙というものは最後まで油断がならないものなので、ここで気を緩めてはダメなのです。
悪魔退治に白馬の騎士である古謝玄太氏現る
何度も言う通り、今回の選挙とは、沖縄の地が日本であるかの明確な分岐点となる重要な選挙なのです。
そう、今回の選挙の焦点は、沖縄を日本の基に取り戻そうとする保守派の古謝玄太氏と中国との関係を深めて沖縄の独立という琉球王朝の設立を目指す極左の玉城デニー知事との一騎打ちとなっているからです。
そうしたことで、保守派の古謝玄太氏を支援する政治団体は、自民党を中心に日本維新の会、国民民主党、参政党、公明党、日本保守党が名を連ねているのです。
そして、一方の玉城デニーの支援に回っているのは、本土では全く相手にされていない、共産党、立憲、社民という極左の異常政治団体というわけで、それだけを見ても笑ってしまうというわけです。
ところが、沖縄の場合は、そんなゾンビのような死に損ないの政党が未だに力を持っているのでした。
そう、沖縄は今の段階でも、この極左の異常政治団体が牛耳っていることで半分は日本ではなくなっているのです。
そうなると、玉城デニーが3選を果たしてしまうと、沖縄はこの異常連中の手中に完全に堕ちてしまうのです。
そんなことはさせてはならないと、颯爽と現れたのが、沖縄の地をこよなく愛する白馬の騎士である古謝玄太氏なのです。
琉球王朝の設立というトンデモ構想
かつての日本国民は沖縄を羨望の目で見つめていたのです。
ところが今や、沖縄と聞いただけで、ゲーッと吐き気がしてくるのです。
それは玉城デニ一派の存在によって、沖縄は悪魔が巣くうカオスな地と成り果ててしまったからです。
それにしても、玉城デニーという奴は、本土の人間にとって悪魔の存在でしかないのです。
玉城デニーという人物は、完璧な日本人嫌いの反日の人間なので、日本や日本国民に対して毎度のように敵意剥き出しの態度を露わにするヤカラなので不快でしかないのです。
そもそも、こんな奴をノウノウとのさばらせてしまったことがマズかったのです。
玉城デニ一派によって、本土の人間が思う沖縄のイメージはズタズタとなり最低最悪の状況となってしまったのです。
沖縄に抱いていた憧れの願望は完全に消え失せてしまい、もはや沖縄に行ってレジャーを楽しもうなどという気分は一切なくなってしまったからです。
何度も言う通り、本土の人間は沖縄に対しては格別な憧れと思いがあるわけです。
でも、こんな奴らが主張する眉唾の沖縄の思いのまやかしなどに共鳴する気持ちなどは微塵もないのです。
こいつらは懺悔をひけらかせて左翼の利権に結び付けるだけの汚い連中なのです。
玉城デニ一派とは、日本を嫌う極左の共産のヤカラなので、沖縄の純粋な心を持った人たちとは違う別人種なのです。
こいつらの思惑は、日本政府から金を搾り取るだけ搾り取って、自分たちの夢である琉球王朝の設立こそが悲願というわけです。
琉球王朝だってー!お前如きの器の小さい人間が沖縄を引っ張るなど1000年早いと思えよ、このバカマヌケ野郎!!
祈りを込めて沖縄県民の良識に期待したい
このまま、玉城デニ一派が権力を握り続けたら、もう沖縄には見切りをつけざるを得ない。
万が一、玉城デニーが選挙に勝ってしまった場合、今直ぐに沖縄が独立をしたり、中国のものになるわけではないのですが、今後はそれに向けてやりたい放題の野放図状態となってくるでしょうね。
それ以前に、中国による台湾有事が更に近づいてしまうということです。
そうなったら、もうこの期に及んで本土の国民が沖縄に介入することは出来なくなる。
勿論、ビジネスは当たり前のことで、レジャーでも近づくのは危険なだけです。
もはや、沖縄本島だけではなく、ノー天気に石垣島や宮古島の景観に魅せられて近づくのは危険となります。
国の場合は、沖縄の主権は日本のものなので、そう簡単にはいかないが、もう我々はとやかく言うべきではないので、沖縄そのものを完全にシャットアウトしなければならないのは当たり前のことなのです。
もう沖縄をリゾート地とは思わない、観光に行くのは一切止めて、戦没者の慰霊なども本土が干渉しない方がいいのです。
もう沖縄での平和教育など噴飯もの、何が平和教育だ、こんなクズなまやかしは左翼の飯のタネになるだけです。
残念ですが、選挙で決まったことは県民の総意なので、私たち日本国民は、日本の力に託して、沖縄が中国のものにならないことだけを切に願うことでいいのです。
こんな最悪の展開にならぬよう、祈りを込めて、なんとか沖縄県民の良識に期待したいものです。
辺野古の転覆事故で犠牲となった武石知華さんやダンプ事故で亡くなられた警備員の方の為にも玉城デニーという悪魔をこのまま知事にのさばらせてはならないのです。
日本国民の総意!何としてでも、古謝玄太氏の沖縄知事の就任によって、沖縄を日本に取り戻してもらい。
日本国民は古謝氏を完全バックアップして沖縄と日本の明るい未来を築き上げてまいりましょう。
明日も沖縄の話は続きますので、是非ともご覧になって下さい。
忍者ライターの久保誠が「デュラルライフ」「田舎暮らし」「シニアライフ」「スローライフ」「海外ロングステイ」の情報と「雑学のすすめ」を主題として、ソフトタッチに日々の出来事、経済、国際情勢、政治、芸能、歴史のウンチクなどを語ってまいります。




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